RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

【やる気注入】仕事へ行きたくない日に聴きたい曲

連休明けや月曜日の朝など、どうしても仕事に行きたくないな〜って思うこと、誰にでもありますよね。

日曜日の夜からなんとなく重い気持ちを抱える方もいるのでは?

それでも生活のため、家族のために明日から働かなければいけない。

そんな休み明けからがんばるあなたに送る、けだるい気分を吹き飛ばしてくれる名曲、人気曲を集めました!

仕事に行きたくない朝の重だるさをどこかに吹き飛ばしてくれること間違いなしです!

ぜひとも紹介する曲を聴いて、前向きで元気な1日を過ごしましょう!

【やる気注入】仕事へ行きたくない日に聴きたい曲(11〜20)

My Revolution渡辺美里

落ち込んだときや気合いの入らない朝にぴったりな曲。

1986年にリリースした、渡辺美里さん最大のヒット曲である『My Revolution』です。

仕事や人間関係、いろんなものに疲れてしまったらぜひ聴いてみてください。

落ち込みから抜け出すヒントになってくれるかもしれません。

AGAINDREAMS COME TRUE

2014年に発売されたDREAMS COME TRUE、52枚目のシングルで、日本テレビ系『NEWS ZERO』の6代目テーマソングに起用されました。

フィギュアスケーターの浅田真央さんをイメージして作られています。

どんなことでも最後に笑顔で笑えたらそれでいい、と思わせてくれる曲です。

Stand Up倉木麻衣

アコースティックギターの軽やかさとリズミカルでゆるいムードが心地よい『Stand Up』。

R&Bテイストの名曲や『名探偵コナン』の主題歌とともに時代を彩ってきた倉木麻衣さんが2001年にリリースしたシングルで、パーティーチューンのようなリリックと弾ける感じが心地いいナンバー。

当時は彼女の作風からして新鮮でした。

倉木麻衣さんというとさわやかな雰囲気のイメージもありますよね!

そんなノリと洋楽っぽいグルーヴも心を弾ませてくれます。

どこか懐かしくリラックスできる感じもするので落ち着ける1曲としてもオススメですし、「なんだかいける気がする」って気分にさせてくれますよ!

どんなときも。槇原敬之

【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
どんなときも。槇原敬之

映画『就職戦線異状なし』の主題歌に起用された、シンガーソングライター、槇原敬之さんの3枚目のシングル曲。

どれだけ大変な状況の中でも自分の信念を見失わずに歯を食いしばって前に進むことで、自分が探していた答えに必ずたどり着くけるはずだと、背中を押してくれるナンバーです。

仕事が忙しくて見失ってしまいそうな初心を思い出させてくれる、さわやかな作品と言えます。

ファイト!!森高千里

森高千里さんの14枚目のシングルとして発売。

1991年のバレーボールワールドカップのイメージソングに起用されたこともあり、バレーボールの際はよく流れていました。

自分のがんばりや努力は必ず見てくれている人がいる、と力をもらえる曲です。

今宵の月のようにエレファントカシマシ

江角マキコさん主演のドラマ『月の輝く夜だから』主題歌として、ドラマの内容に沿って作られた曲で、1997年にリリースされました。

ドラマ自体も仕事に絡んだエピソードが多かったですよね。

悩んだり、ちょっと疲れているときに心にしみる歌詞です。

【やる気注入】仕事へ行きたくない日に聴きたい曲(21〜30)

ミエナイチカラ〜INVISIBLE ONE〜B’z

現在も日本のロックシーンを最前線で牽引し、後進のロックバンドに影響を与え続けている2人組ロックユニット・B’zの19作目のシングル曲。

テレビアニメ『地獄先生ぬ〜べ〜』の前期エンディングテーマとして起用された楽曲で、シンセサウンドのキャッチーなフレーズとロックギターのアグレッシブなサウンドがテンションを上げてくれます。

忙しさの中で忘れてしまいがちな目標を思い出させてくれるメッセージは、日々のストレスを吹き飛ばしてがんばる力をくれること間違いなしです。