オススメの明るい雰囲気のダンス曲。余興や出し物に!
学生の方であれば運動会や文化祭、サークル活動など、大人の方であれば結婚式や行事での余興など、ダンスを披露するシーンは年代問わずあるのではないでしょうか?
ダンスが好きな方であれば練習から本番まで楽しんで取り組めると思いますが、それでもやっぱりどの曲で踊るのかを決めるは苦手な方が多いかもしれません。
そこでこの記事では、ダンスにオススメの楽曲を一挙に紹介していきますね!
今回は「明るい雰囲気の曲で踊りたい」という方向けに曲を選びました。
ダンスを披露するシーンの年齢層や踊る人数、メンバーの好みなどとも照らし合わせながら、あなたたちに合う1曲を見つけてくださいね!
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オススメの明るい雰囲気のダンス曲。余興や出し物に!(61〜70)
あるふぁきゅん。Gero×+α

ダンスミュージックではありませんが、いわゆるバンドサウンドに近いところがなじみやすい人も多いのではないでしょうか?
最高にキャッチーなので、踊っている側も見る側も楽しいのではないでしょうか?
”踊ってみた”を披露しているSHARE LOCK HOMESのようなキレを目指して練習してくださいね。
青と夏Mrs. GREEN APPLE

爽やかなロックチューンで運動会のボルテージをあげたい方には『青と夏』がオススメです。
クラシカルなメロディーラインの楽曲で人気を誇るロックバンド、Mrs. GREEN APPLEが2018年にリリースしました。
映画『青夏きみに恋した30日』の主題歌に起用されています。
大森元貴さんのハイトーンボイスが光るアップチューンです。
青春時代を思わせる楽曲なので、学生の方も感情移入しやすいでしょう。
明るく笑顔でこの曲を踊れば、クラスの仲が深まりますよ!
SuperstarNeil

Neilさんが2024年12月リリースのミニアルバム『HAPPY BOX』に収録。
キャッチーなメロディと力強いダンスビートに乗せて、夢を追う若者の情熱を歌い上げています。
「自分の輝きを信じて」というメッセージが胸に響きますね。
MVでは東京の街並みをバックに、Neilさんがダイナミックなダンスを披露。
自己実現を目指す人の背中を押してくれる、元気をもらえる1曲です。
Human factory-電造人間-Perfume

ダーク・ミステリアスな世界観が展開される異色作が2025年2月にリリースされました。
Perfumeの原点である四つ打ちリズムに、壮大なシンセサイザーと低音のシンセベースが融合した独特のサウンドが印象的です。
人工知能やロボットといった近未来的なテーマを通して、現代社会における人々の無意識的な生活や、システムに組み込まれた存在としての人間という深いメッセージが込められています。
映画『ショウタイムセブン』の主題歌としても起用され、劇中の世界観を音楽の側面から見事に表現しています。
機械的なエフェクトを効果的に用いたボーカルワークと相まって、SF映画のサウンドトラックのような雰囲気を醸し出す本作は、静かな夜のドライブや、未来を想像したい時におすすめの1曲です。
SOMETHING AIN’T RIGHTXG

90年代のUKガレージを思わせるビートに現代的なアレンジを加えた、ダンサブルでレトロな雰囲気を醸し出す楽曲です。
XGが織り成すメロディは耳に残りやすく、そのヴォーカルには「本来の自分を隠して生きる違和感」という普遍的なテーマが込められています。
上質なサウンドとメンバー7人の個性あふれる表現力が相まって、心を揺さぶる音楽体験を生み出しています。
本作は2024年7月に発表され、同年11月リリースのアルバム『AWE』の先行シングルとなりました。
公開1週間でYouTube再生回数500万回を突破し、日本を含む世界13カ国の急上昇チャートにランクインするなど、大きな反響を呼んでいます。
クラブシーンに新たな風を吹き込む本作は、ダンスミュージックをこよなく愛する方々にお勧めです。


