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素敵な感動ソング

平成のエモい曲。懐かしくてグッとくる歌

ちょっと懐かしくてグッとくる、平成のエモい曲を紹介していきます!

もはや音楽の枠を超えてさまざまな感情表現の際に使われていった「エモい」という言葉。

流行した2018年前後が令和間近ということもあり、エモい曲といえばこの頃のチルっぽいイメージを浮かべる方もいらっしゃるかもしれませんね。

ここでは、平成にリリースされたエモさを感じる曲をピックアップしました。

SNSを通じてリバイバルヒットした曲や、青春の思い出、センチメンタルな気持ちに包まれる歌などを紹介しています。

ぜひ自分なりのエモいに合う曲を探してみてくださいね。

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平成のエモい曲。懐かしくてグッとくる歌(51〜60)

揺れる思いZARD

ポカリスエットのCMソングとして起用され、ミリオンセラーを記録したZARDの代表曲です。

ビーイングブームをけん引したグループの楽曲の中でも、特に爽やかさが際立つ曲ではないでしょうか。

イントロが流れた瞬間、夏のまぶしい日差しが目に浮かぶよう!

坂井泉水さんのまっすぐで透明感あふれる歌声が、恋が始まる瞬間のときめきを見事に歌い上げ、多くの人の心をつかみました。

好きな人を思う心の揺れは、甘酸っぱくもどかしくて、その純粋な歌詞に強く共感できるはず。

時代を感じさせない名曲として、今なお多くの人の青春を彩っています。

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    未来へKiroro

    Kiroro 「未来へ」 Official Music Video
    未来へKiroro

    母と子の強い絆を描いた心温まるバラード曲です。

    中学生の頃の経験から生まれた作品で、子への愛情や未来への希望に満ちたメッセージが込められています。

    優しいピアノの旋律が印象的で、玉城千春さんの透明感のある歌声が感動を呼び起こします。

    本作は1998年6月に発売されたKiroroの2枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキング4位という好成績を記録しました。

    数多くのアーティストによってカバーされ、P&Gの「想いの架け橋プロジェクト」のCMソングとしても起用されています。

    親から子への愛情、そして子から親への感謝の気持ちが詰まった本作は、卒業ソングとしても親しまれ、青春時代を思い出すこと間違いなしの1曲です。

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      おわりに

      平成のエモい曲を紹介しました。

      いろいろなタイプの楽曲がありましたが、やはりゆったりとしたサウンドやどこか感傷的な気持ちに包まれる曲が多い印象を受けました。

      心に染みるような懐かしい曲を探す際にもぜひご活用くださいね。

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