おしゃれな春ソング洋楽・名曲から隠れた一曲まで心が躍る春の歌
暖かな日差しや花の香りに誘われると、ふと口ずさみたくなる曲はありませんか?
春は気持ちが軽やかになる季節だからこそ、BGMにもこだわりたいですよね。
そこでこの記事では、春にぴったりなおしゃれ洋楽ソングをたっぷりご紹介します。
ドライブやカフェタイム、通勤・通学のおともにも似合う春の名曲ばかりを集めましたので、あなたの季節のプレイリストづくりにぜひ役立ててくださいね。
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おしゃれな春ソング洋楽・名曲から隠れた一曲まで心が躍る春の歌(21〜30)
AprilRose Gray

90年代のレイヴカルチャーと現代ポップを融合させたサウンドで注目を集めるロンドン出身のシンガーソングライター・ローズグレイさん。
2025年1月にアルバム『Louder, Please』を発売し、MTVの新人賞にも輝いた彼女が歌う本作は、春を象徴する4月という月名をタイトルに冠したダンスナンバーです。
ダンスフロアでの出会いや解放感をテーマにしており、アップテンポなビートと高揚感のあるメロディーが心躍る季節のムードを盛りあげます。
フランスのシャモニーで撮影された映像作品でも表現された、太陽の下で感じるような開放的なイメージも魅力です。
新しい環境で緊張しがちな新生活、肩の力を抜いて思いきり楽しみたいときに聴いてみてくださいね。
Shut Up and DanceWalk the Moon

自然と足取りも軽くなる春の暖かな日差しに包まれた季節にぴったりなのが、オハイオ州シンシナティ出身のロックバンド、ウォーク・ザ・ムーンの代表曲です。
彼らが2014年に発売したアルバム『Talking Is Hard』に収録された本作は、80年代風のきらびやかなシンセサイザーと高揚感あふれるビートが魅力。
「余計なことは忘れて踊ろう」という歌詞のとおり、聴く人の心を無条件に明るくしてくれます。
MLBのイベントやブロードウェイ・ミュージカル『Moulin Rouge!』でも使用されるなど、世界中で愛され続けているダンスナンバーです。
新生活の緊張をほぐしたい時や、春の風を感じるドライブのおともに、ぜひ聴いてみてくださいね!
Just The Way You AreBruno Mars

春の陽気に誘われて、ふと口ずさみたくなるメロディーがありますよね。
そんな季節に聴いてほしいのが、ハワイ出身の世界的スター、ブルーノ・マーズさんの名曲『Just The Way You Are』です。
飾らない言葉で「ありのままの君が一番すてきだ」と語りかける歌詞は、聴く人の心を温かく包み込んでくれます。
2010年に発売されたデビュー・アルバム『Doo-Wops & Hooligans』からの先行シングルである本作は、全米ビルボードチャートで1位に輝き、第53回グラミー賞も受賞した名曲です。
美しいピアノの旋律と甘い歌声が重なるミディアム・バラードは、春のドライブやカフェタイムにはもちろん、大切な人への想いを再確認したい時にもぴったりですよ。
I Love Your SmileShanice

90年代R&Bを代表する歌姫として知られるシャニースさん。
ピッツバーグ出身の彼女は、幼いころからテレビ番組などで歌声を披露し、その実力を磨いてきたシンガーです。
そんな彼女のディスコグラフィーのなかでも、春のプレイリストにぜひ加えたいのが、アルバム『Inner Child』に収録された本作。
1991年10月に発売されたシングルで、全米チャートの上位にランクインしたほか、第35回グラミー賞では女性R&Bボーカル・パフォーマンス部門にノミネートされた実績を持ちます。
弾けるようなビートと笑顔をテーマにしたポジティブな内容は、聴いているだけで心が軽やかになりますね。
曲の終盤で聴けるサックスの音色も爽やかで、春のドライブや散歩のおともにピッタリですよ!
I’m YoursJason Mraz

アコースティックギターの音色が心地よいシンガーソングライター、ジェイソン・ムラーズさん。
彼の代表作といえば、やっぱりこの『I’m Yours』ですよね。
レゲエやフォークの要素を取り入れた軽快なリズムは、聴いているだけで心が弾みます。
歌詞には自分を解放して今という瞬間を楽しもうという前向きなメッセージが込められており、新しい季節の始まりである春にぴったりな一曲ではないでしょうか?
2008年5月に発売されたアルバム『We Sing. We Dance. We Steal Things.』に収録され、全米チャートに76週もランクインした記録を持つ本作。
日本では「グランドキリン」のCMソングとしても起用されました。
春のポカポカ陽気の中でのドライブや、カフェタイムのおともに、ぜひ聴いてみてくださいね!



