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家で盛り上がるパーティーゲーム。楽しいレクリエーションゲーム

おうちに家族や友達を招いた際、みんなでワイワイと楽しく盛り上がれるゲームがあるとうれしいですよね。

そこでこの記事では、みんなで楽しめて盛り上がるパーティーゲームを一挙に紹介していきます!

定番のボードゲームやカードゲームをはじめ、少人数でできるものから大人数でできるものまでさまざまな遊びを集めました。

この記事をご覧いただき、「やってみたい!!」と思うものがあれば、ぜひみなさんで遊んでみてくださいね!

家で盛り上がるパーティーゲーム。楽しいレクリエーションゲーム(41〜50)

人数が増えるほど難しい!指キャッチ

🧡No.29【親子遊び・運動神経向上】「指キャッチ」道具もいらず、ルールも簡単で盛り上がる😄反射神経強化‼️アイスブレイクにもつかえる‼️
人数が増えるほど難しい!指キャッチ

反射神経も鍛えられみんなで楽しめる「指キャッチゲーム」は、みんなで輪っかになり、自分の右手の人差し指を、右隣の人の広げた手に触れる程度に差し込みます。

順番に参加者は「キャ、キャ、キャ、キャッチ」と言っていき、言った瞬間に入れていた指を抜いいきます。

このときに差し込んでいる指を隣の人につかまれる前に素早く抜き、自分は素早く差し込まれている相手の指をつかみます。

指が抜けなかったり、隣の人の指をつかめなかったら失敗となり最後まで残った人が勝ちです。

キャッチという瞬間もポイントですよ。

集中力、タイミング、相手をよく観察する力が試されるゲームとなっています。

家で盛り上がるパーティーゲーム。楽しいレクリエーションゲーム(51〜60)

即興芝居対決

【神回】お題を決めて即興芝居対決をしたら爆笑過ぎたwww
即興芝居対決

設定、オチ、縛り設定の3つを決めておき、演じるメンバーに伝えてゲームスタート!

即興ですから、事前に練習したりメンバー内で流れを決めておく事はできません。

つまり、相手がどう出るか分からない状態で、設定と縛りを守りつつオチまで持っていかなければならないというかなり難易度の高いゲームなんです。

設定やオチを考えた出題者自身もどんな展開になるか分からないため、ドキドキワクワク!

もしかすると思いもよらない大作が完成するかも!

後だしジャンケン

誰でも手軽にレクゲーム④後出しジャンケン&7 11
後だしジャンケン

普通のジャンケンゲームは簡単すぎる!

そんな時は「後出しジャンケン」で遊んでみましょう。

代表者の方は、通常通り「じゃんけんぽん」とグー、チョキ、パーのいずれかを出してください。

参加者はその手に後出しで勝ちましょう。

ただ手を出すだけでなく、代表者が何を出したのか瞬時に理解して勝たねばならないため、意外に難しいんです。

うっかり負けてしまったり、あいこになる方が数人は出てくるでしょう。

勝ち抜け戦にしたり、スピードを速めて難易度をあげたりして、楽しんでくださいね。

歌詞しりとりゲーム

歌詞しりとりゲーム!!#ものまね #歌うま
歌詞しりとりゲーム

歌の歌詞を使ってしりとりをする楽しいゲーム。

歌の一節を歌って、その最後の文字から始まる別の歌の歌詞をつなげていきます。

知っている曲を思い出したり、新しい歌に出会えたりと、子供から大人まで楽しめるのがポイント。

歌が好きな人はもちろん、知らない曲に出会えるチャンスもありますよ。

カラオケやパーティー、学校のレクリエーションにもピッタリのゲームです。

歌がちょっと苦手な人でも自然に笑顔になれる、シンプルだけど奥が深い遊びです。

音楽の知識や発想力をいかして、楽しく遊んでみてくださいね!

人の頭

【衝撃】箱の中身はなんだろな? #shorts #モナコボーイズ #箱の中身はなんだろな
人の頭

テレビでもおなじみ、箱の中身はなんだろな。

近年テレビでおこなう回数は多くないようですが、皆さんご存じのゲームであるため、大人数でも楽しめますよ。

さまざまなものを入れますが、やはり盛り上がるのは人の頭。

手を入れる方としては温かい、動いている、というだけで生き物?

かまない?

と、ドキドキですし、見ている側も、手をなめたり、軽くかじったりするさまを見て笑ったり、悲鳴が上がるなどのリアクションがみられることでしょう。

頭を入れる方はアイマスクするなどして目を保護すると安全におこなえますよ。

大きなイベントの余興としてもオススメです。

コヨーテ

コヨーテ ルール動画 by社団法人ボードゲーム
コヨーテ

合計数が少ないと思ったら「コヨーテ」とコールするゲームです。

1人1枚カードを持ち、おでこに当てます。

他の人のカードの数字を見て、自分の数字を予想し、その場にある数の合計を当てるルールで、1人3ポイントを保有し、ポイントがなくなった人が負けです。

一見単純そうに見えますが、ただ合計を当てるだけでなく、数を宣言した人より少ないか多いかを判断するのが難しい頭脳派ゲームですよ!

超定番カードゲーム – 「6nimmt!」レビュー

定番なのに意外に知らない人が多い、ドイツ生まれのゲーム「6nimmt!」。

手札が10枚、場内に4枚のカードが並べられてスタートし、数が少ない順番にカードを並べていきます。

手札がなくなった人が勝つゲームではなく、カードの牛のマークの合計が66を超えた人が出たら終了というドイツならではなルールがおもしろいゲームですよ!