【日本のR&B】注目の名曲&新しい曲、Japanese R&Bの代表曲
日本のR&Bをギュッと集めたプレイリストです。
上質なフィーリングを感じられる『本格派のJapanese R&B』を中心に、近年のトレンドも取り入れられた新しいR&Bまで数多くピックアップしました。
美しいボーカルやグルーヴなど、きっと心地よい音の波に包まれると思います。
ぜひ日本語ならではの響きも楽しみながら聴いてみてくださいね。
これから開拓したり新しい曲を見つけるきっかけにもなれれば嬉しいです。
ではでは、一緒に楽しみましょう!
- 邦楽R&B人気ランキング【2026】
- 人気のR&B。邦楽アーティストランキング【2026】
- 【2026】邦楽R&Bの最新曲・注目の曲まとめ
- 【本日のR&B】往年のヒット曲多数!厳選プレイリスト
- 【洗練されたサウンド】オシャレなボカロR&B曲の世界
- 邦楽のブラックミュージックの名曲。ブラックミュージック魂の注目作
- 【2026】まずはこの曲から!R&B初心者のための練習曲まとめ
- 洋楽R&Bの名曲~最新の人気曲から往年の大ヒット曲まで【2026】
- 【K-R&B】韓国R&Bの名曲特集
- 日本のR&Bシーンを彩るバンド・グループ
- Z世代のリスナーさん要チェック!J-POPシーンを彩る「いい曲」
- 【2026】一度は聴きたいR&Bの名盤。定番作から近年の人気作まで紹介
- 【本日のおすすめバラード】心に染みる珠玉の目曲を厳選!
【日本のR&B】注目の名曲&新しい曲、Japanese R&Bの代表曲(41〜50)
揺れる体温ACO

コアな邦楽R&Bから絶大な信頼を寄せられているACOの名曲です。
ヒップホップシーンからもよくフィーチャーされていることもあり、トラックの質感はヒップホップの特色を得ていながらバラードのような手法で聴かせる、ACOならではの歌唱が光る一曲です。
【日本のR&B】注目の名曲&新しい曲、Japanese R&Bの代表曲(51〜60)
CrazyMeteor

普段洋楽を聴く方にもおすすめしたい3人組グループのMeteor。
1stシングルであるこの『Crazy』が公開されると、高いクオリティと歌唱力にR&Bファンや音楽関係者の間で話題を巻き起こしたという楽曲です。
溶けてしまいそうなほどの情熱的なラブソング。
スローテンポで刻まれる響きもかっこいいですよね。
顔出しをしていないものの、渋くセクシーなボーカルは本格的な洋楽R&Bそのものでグッとムードを高めてくれます。
The Fool, The Loversaimi

『The Fool, The Lovers』は、新鋭R&Bシンガーのaimiさんが2022年にリリースした3枚目のEP『Chosen One』に収録されている楽曲です。
aimiさんの身近な人に起こった話を代弁した別れの歌で、切なくアンニュイなムードで描かれた逃れられない恋心にキュッと胸が締め付けられます。
プロデューサーであるShingo.Sさんとのタッグによる高いクオリティのトラックはもちろん、aimiさんの流れるようなフロウやなめらかなボーカルがとびきり心地よいです。
Lost In TokyoEMI MARIA

パプアニューギニアの血を持つR&Bシンガー、EMI MARIAさん。
ブラック・ミュージックは声帯という観点から日本人には向いているとは言えないジャンルなのですが、彼女は海外の血が入っているということもあり、非常に高い歌唱力をほこります。
そんな彼女の作品のなかで、R&Bの名曲としてオススメしたいのが、こちらの『Lost In Tokyo』。
現在のトレンドである1980年代のシンセポップを取り入れた独特のR&Bに仕上げられています。
Yellow StopManami

海外プロデューサーにより見いだされたManamiのシングルです。
黒人の手がけるダンスミュージックトラックにハイレベルなボーカルがぶつかる曲であり、コアなブラックミュージックファンからも多大な注目を集めました。
You Make MeMONDAY満ちる

日系アメリカ人の女性シンガーソングライター、プロデューサーです。
ジャズを基盤としたアシッドジャ ズ、ソウル、ドラムンベース、ラテン、ブラジリアン、などさまざまなジャンルで多様な楽器を取り入れた無国籍な音楽を作り続けています。
この曲は、洗練されつつも情熱的なさわやか系ソウル・ナンバーです。
I Will Get Your Kiss中川晃教

高い声質とメリハリのついたフェイクが印象的なシンガーソングライター、中川晃教さん。
現在はミュージカル俳優としても活動しており、その高い歌唱力はミュージカル業界からも高い評価を集めています。
そんな中川晃教さんの名曲といえば……!
誰しもこちらの『I Will Get Your Kiss』を思い浮かべるのではないでしょうか?
日本のポップさも残しつつ、本格的なR&Bを落とし込んだ楽曲は非常に甘く仕上がっています。



