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素敵なラブソング

邦楽ラップのラブソング

音楽にはさまざまな思いが込められた楽曲がありますが、中でもやはり恋愛模様や恋心を描いた曲ってたくさんありますし、リスナーからも人気が高いですよね!

もちろんそうしたラブソングはヒップホップシーンにもたくさん存在しています。

この記事では、そうしたラップを用いて歌われるラブソングを一挙に紹介していきますね!

往年の名曲から、ここ数年で話題になったアーティストの楽曲まで幅広くピックアップしましたので、ぜひじっくりと歌詞を見ながら聴いてみてください。

もしかすると、あなた自身の恋愛経験と重なるような歌詞がつづられた曲にも出会えるかもしれません。

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邦楽ラップのラブソング(21〜30)

LINEはもう返さないt-Ace

t-Ace”LINEはもう返さない”(OfficialVideo)
LINEはもう返さないt-Ace

エロ神クズおというインパクト大な異名を持つt-Aceさん。

イケイケでド派手なイメージのt-Aceさんが歌う『LINEはもう返さない』、実はこの歌詞がめちゃくちゃいいんです!

出会った頃から時間がたっていくにつれて変わっていく彼女へのお別れのメッセージソングなのですが、男性側が感じた切ない部分に共感してしまいます!

付き合いが長くなってくると自分では変化に気づきにくいものですが、こんなことにならないように自戒ソングとしてもオススメします……。

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    心配すんな般若

    妄走族の特攻一番鬼として大所帯クルーの看板をはっていましたが、現在では1MICのソロアクトとして活躍中の般若さん。

    俳優としての活動も多くその表現の幅を広げています。

    この曲は心配すんなというタイトル通りゆったりとしたBPMのラブソングになっています。

    ささやかでいい、派手じゃなくていいと歌うフックのメッセージからわかる通り金、女、薬といったヒップホップにありがちなトピックを排した素朴で暖かい良曲です。

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      邦楽ラップのラブソング(31〜40)

      Only Holy Story featuring azumi from wyolicaSteady&Co.

      2001年発売、Steady&Co.のファーストアルバム「CHAMBERS」に収録されている楽曲で、wyolicaのazumiと競演した事が話題となった曲です。

      当時はJ-HIP HOPのブームが再燃した時期で、将来が有望な歌手やもともとHIP HOPが好きだったアーティストが客演を申し出るケースも多く見られました。

      この曲は、雪がしんしんと降る情景にあなたに会いたいという気持ちが込められたラブソングで、現在でも人気の高い曲です。

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        いつまでも響くこのmelodymihimaru GT

        2006年8月発売、mihimaru GT11枚目のシングル曲で、同年9月に発売された3枚目のアルバム「mihimagic」にも収録されている楽曲です。

        応援ソングとして使用される事も多いこの曲ですが、大切な人に歌声が伝わってほしいなどの思いからカラオケなどでは、ラブソングとして歌われる事の多い曲です。

        ジャズソングの定番でCMでも多く使われているグレン・ミラー楽団の代表曲「In the Mood」をサンプリングしている事も特徴となっています。

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          Baby Girl ~sweet lovesong~Mr.OZ feat CITY-ACE

          2009年4月発売、Mr.OZの7枚目のアルバム「BIGG MAC WORKS」に収録されているきょくです。

          メロウなラップを歌わせたら右に出る者は居ないとまで言われるMr.OZですが、この曲もピアノの前奏から始まるトラックが曲全体を引き締めている印象を受けます。

          そこにマッチするのが相手に多する未練をつづったリリックです。

          言葉自体はHIP HOPによくある、あまり品の良い言葉ではありませんが、不思議と嫌悪感を感じさせないラブソングです。

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            Hey Boy,Hey GirlSEAMO feat.BoA

            2007年11月発売、SEAMO3枚目のアルバム「Round About」に収録されている曲です。

            日本でも人気のBoAを客演に招き、コラボレーションしたラブソングでSEAMOの軽快なラップとBoAの美声がマッチした楽曲です。

            押しの強い歌詞も特徴で、君は僕と一緒に居るべきなんだという気持ちに対して、私はもっと客観的にあなたの事を見ていと言ったリリックが印象的です。

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              come againm-flo

              2001年1月発売、m-floの13枚目のシングル曲で、同年3月に発売された2枚目のアルバム「EXPO EXPO」にも収録されているm-flo初期を代表する楽曲です。

              歌詞の内容こそいい加減な男に見切りを付け憂さ晴らしにディスコで踊ってやるというものですが、その男に対しての未練も感じさせる内容です。

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