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素敵なカラオケソング

【大声で歌いたい】熱唱できて気持ちいい!楽しいカラオケ曲

カラオケで熱唱してストレスを発散している、という方は多いのではないでしょうか?

普段、大きな声で思い切り歌える機会ってあまりないので、カラオケでの熱唱って気持ちがいいですよね!

ですが、いざカラオケで選曲しようとすると、どの曲を歌おうか迷うことはありませんか?

そこでこの記事では、歌って楽しい、スッキリ爽快な曲を紹介します!

気持ちを込めて歌えるバラード曲はもちろん、伸びやかな高音が印象的な曲や、リズムが複雑な難しい曲、歌い切るとスッキリする曲などなど。

さまざまな観点からオススメの曲をピックアップしたので、あなたにピッタリな1曲を見つけて、熱唱してくださいね!

【大声で歌いたい】熱唱できて気持ちいい!楽しいカラオケ曲(61〜70)

HOWEVERGLAY

1994年にメジャーデビューを果たして以降、日本のロック界にさまざまな金字塔を打ち立ててきた4人組ロックバンド、GLAYの12枚目のシングル曲。

曲を通して低音部から高音部までの幅が広く、さらにリズムも跳ねているため難しい楽曲ではありますが、歌いこなせれば楽しいナンバーです。

4回登場するサビはすべて違うメロディで作られているため、最後まで飽きることなく歌えるのも特徴。

有名曲のため聴いている方も楽しめ、カラオケで歌うのにオススメの楽曲です。

青のすみかキタニタツヤ

青のすみか / キタニタツヤ – Where Our Blue Is / Tatsuya Kitani
青のすみかキタニタツヤ

ボカロPやベーシストとしても活動し、その存在感に注目が集まっているシンガーソングライター、キタニタツヤさん。

テレビアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉折』のオープニングテーマとして起用された楽曲『青のすみか』は、3rdEPのタイトルトラックとしてリリースされました。

細かく上下するメロディや早口のフレーズが難しいですが、カラオケ好きの方や歌に自信がある方には楽しめるのではないでしょうか。

疾走感のあるアンサンブルが現場を盛り上げてくれる、ドラマチックなロックチューンです。

宙船TOKIO

宙船(そらふね) – TOKIO(フル)
宙船TOKIO

テレビドラマ『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』の主題歌として起用された、TOKIOの35枚目のシングル曲。

一聴しただけで、中島みゆきさんの作曲とわかる特徴的なメロディでありながら、そのメロディを壊すことなく自分の個性で発信する長瀬智也さんのボーカルは、ジャニーズの中でも音楽面において強いこだわりと確かな実力を持つグループであることを再認識させられます。

サビから始まり、最初から大声を張り上げられるの曲なので、カラオケで歌うにもオススメのナンバーです。

CITRUSDa-iCE

Da-iCE /「CITRUS」(日本テレビ系日曜ドラマ「極主夫道」主題歌) Music Video
CITRUSDa-iCE

Da-iCEは、2011年から活動している5人組ダンスボーカルユニットです。

「4オクターブのツインボーカル」というキャッチコピーで知られており、ボーカルを務める花村想太さんと大野雄大さんはそれぞれ伸びやかで美しいハイトーンボイスを持っています。

そんな彼らが歌うこの曲も、サビで非常に心地よい高音パートが登場します。

それまでのパートでも地声と裏声をたくみに切り替える必要があるフレーズも多数登場しており、音域と歌い方の両面で高難易度と言えるでしょう。

この曲を歌いこなせたら絶対に気持ちいいはず。

歌唱力と音域に自信がある方はぜひチャレンジしてみてください。

晴るヨルシカ

【VIETSUB】Haru「晴る」— Yorushika (ヨルシカ) | Sousou no Frieren (葬送のフリーレン) OP 2
晴るヨルシカ

ヨルシカの通算17作目の配信限定シングルで2024年1月リリース。

日本テレビ系列で放送されているアニメ『葬送のフリーレン』のオープニングテーマに採用されています。

この楽曲をいい感じで歌う上での最重要ポイントは、いかにサビとそれ以外のパートでの歌唱のダイナミクスを表現できるか?という点に集約されてくるでしょう。

非常にざっくりとした説明になってしまいますが、サビパートではしっかりと張りのあるパワフルな歌唱を、それ以外のパートでは、ソフトではあっても決して弱々しくならない発声を心がけて歌ってみてください。

実際にやってみるとこれはかなり難しい歌唱表現になりますが、見事に実現できればきっと周囲の称賛を浴びられますよ!

最後のアカペラで歌われているところでは、より注意深くかつダイナミックに歌ってくださいね?