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素敵な春ソング

【5月のカラオケソング】春の名残と初夏の訪れを感じる名曲リスト

爽やかな風が心地よい新緑の季節。

新歓シーズンであり、大型連休で大勢での集まりが多い時期でもある5月は、カラオケに誘われることも多いのではないでしょうか?

この記事では、春の名残を感じる桜ソングから、母の日にピッタリの楽曲、そして初夏を感じさせる爽やかなナンバーまで、5月にピッタリの楽曲をご紹介します。

環境の変化に戸惑いつつも、新しい仲間との出会いに心おどる、そんな5月のカラオケタイムをよりステキに彩ってくれる名曲ばかりです!

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【5月のカラオケソング】春の名残と初夏の訪れを感じる名曲リスト(21〜30)

愛をこめて花束をSuperfly

Superfly 『愛をこめて花束を』Music Video
愛をこめて花束をSuperfly

2008年リリースのSuperflyのヒットソング『愛をこめて花束を』です。

Superflyの曲の中でも人気の高い曲で、結婚式などのイベントのBGMや余興で歌われることも多い楽曲です。

色とりどりの花が咲き乱れる5月にピッタリの曲で、新歓イベントのカラオケにオススメです。

少し難易度は高めですが、Superflyになりきったつもりでパワフルに歌ってみましょう。

この曲のファンも多いので、みんなで盛り上がることまちがいなしですよ。

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    青い春back number

    2012年リリース、back numberの7枚目のシングル『青い春』です。

    back numberの楽曲は、男性女性ともにファンが多くカラオケでも人気の楽曲がたくさんあります。

    その中でも5月、春にピッタリなのがこの楽曲です。

    ミディアムチューンでサビの盛り上がりがかっこいい曲なので、男性が歌うと女性の注目を集められるかもしれません。

    カラオケに行く機会が増えるこれからのシーズンにぜひ練習してマスターしたい1曲です。

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      愛を伝えたいだとかあいみょん

      あいみょん – 愛を伝えたいだとか 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
      愛を伝えたいだとかあいみょん

      そのノスタルジックな楽曲が幅広い世代のリスナーの心をつかんでいるシンガーソングライター、あいみょんさん。

      トークバラエティー番組『シュシュ(chouchou)お気に入り』の主題歌として起用されたメジャー2ndシングル曲『愛を伝えたいだとか』は、ギターのカッティングとクラビネットの音色をフィーチャーしたファンキーなアレンジが印象的ですよね。

      5月に見頃を迎える花が登場する歌詞は、まさに5月のカラオケにもぴったりですよ。

      ただし、リズムに乗るのが難しいメロディーのため、人前で歌う前にしっかり覚えておきましょう。

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        どんなときも。槇原敬之

        【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
        どんなときも。槇原敬之

        カラオケで盛り上がる鉄則はやはりみんなが知っている曲を歌うことですが、新生活の季節である春のカラオケにとくにオススメしたいのが『どんなときも』です。

        映画『就職戦線異状なし』の主題歌としてリリースされたのは1991年のことですが、その後も数多くのCMソングとして採用され、世代を問わず愛され続けている楽曲といえるでしょう。

        槇原敬之さんの曲は男性の歌としては比較的高音が出ており、歌いこなすのが難しいかもしれませんが、原曲のキーで歌うなら女性にもオススメですよ。

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          BOW AND ARROW米津玄師

          米津玄師 Kenshi Yonezu – BOW AND ARROW
          BOW AND ARROW米津玄師

          米津玄師さんが自ら手掛けたこの曲は、フィギュアスケートの世界を描くテレビアニメ『メダリスト』のオープニングテーマとして2025年1月にリリースされました。

          タイトルにもある弓と矢を通して描かれる師弟の絆や、挫折を乗り越えて輝きを放つ様子など、繊細かつ力強い表現の歌詞が魅力。

          疾走感あふれるメロディとともに、挑戦する人々の心の機微を歌い上げた本作は、目標に向かって頑張るすべての人の背中を優しく押してくれる1曲です。

          夢に向かって突き進む勇気が欲しいとき、きっと心強い味方になってくれるはずです。

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            春〜spring〜Hysteric Blue

            1999年リリース、Hysteric Blueの楽曲『春~spring~』です。

            J-POPの中でも春の曲として名前が挙がる名曲です。

            春の別れと出会い、夢を追いかける思いが歌詞に込められています。

            疾走感のあるアップテンポなメロディーが歌う人も聴く人にもテンションを上げてくれる楽曲です。

            いつもの仲間と行くカラオケでも、知り合って間もない人と行くカラオケでも仲良くなれるきっかけになる曲ではないでしょうか。

            5月に歌いたいオススメの1曲です。

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              夕暮れ沿いOfficial髭男dism

              夕暮れどきの切なさと心地よいグルーヴ感がたまらない、Official髭男dismの初期を代表するナンバー。

              ピアノを軸にジャズやソウルの要素を取り入れた、おしゃれなサウンドが特徴ですよね。

              2015年4月に発売されたインディーズデビューミニアルバム『ラブとピースは君の中』に収録されている本作。

              目立ったタイアップはありませんが、2020年のオンラインライブでも披露されるなど、今もなおファンに愛され続けている大切な1曲です。

              初夏の匂いが漂い始める5月の夕暮れ、友人とのドライブ帰りや、少しセンチメンタルな気分のときにカラオケで歌ってみてはいかがでしょうか。

              流れる景色のようなメロディに身を委ねれば、明日への活力が湧いてきますよ。

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