【カラオケ】盛り上がること間違いなし!アップテンポな邦楽曲集
学校の友だちや会社の人とカラオケに行く機会ってたくさんありますよね。
そんなときに困るのが、やっぱり選曲。
「どうせ歌うなら盛り上がる曲がいいけど、何がいいかわからない」という人も多いんじゃないでしょうか?
盛り上がる曲と言ってもさまざまですが、この記事では「アップテンポな曲」に焦点を当ててオススメの作品をたくさん紹介していきます!
カラオケでの盛り上がり必至の名曲ばかりなので、選曲に困ったときにはぜひ参考にしてみてください。
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- 【70〜00年代】カラオケで盛り上がれるオススメの懐メロ集
- これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】
- みんなで歌えるカラオケソング。複数人で楽しみやすい邦楽
- 【大声で歌いたい】熱唱できて気持ちいい!楽しいカラオケ曲
- 【男性向け】カラオケで盛り上がりたいときはこの曲!
- 【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ
- 【これでウケよう!】カラオケで笑って盛り上がるネタ曲
- 【2026年版】カラオケで叫べる歌。ストレス発散におすすめの邦楽
- テンション爆上げ!ゆとり世代におすすめの盛り上がりソング
- カラオケでウケるかっこいい曲
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 高校生にオススメ!カラオケで楽しく盛り上がる曲
【カラオケ】盛り上がること間違いなし!アップテンポな邦楽曲集(11〜20)
夜に駆けるYOAOBI

小説を音楽にするユニット、YOASOBIの代表曲と言える人気のナンバー『夜に駆ける』は、今やカラオケには欠かせない盛り上がる1曲ですよね!
原作となったのは、星野舞夜さんの小説『タナトスの誘惑』。
前奏から盛り上がること必至の曲ですが、転調後はさらに盛り上がるのできっちりとタイミングよく入りましょう!
女性でも高いと感じるキーですが、調節すれば男性でも歌えると思います。
転調後の高さも考えながら調節して、ぜひ臆せず歌ってみてくださいね!
ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
菅田将暉さん出演の映画『明烏』の主題歌になったこの曲は[Alexandros] の代表曲の一つ。
2015年リリースの曲でありながら、いまなお彼らの曲の中でも非常に高い人気を誇っており、カラオケのランキングでも上位で見かけることが多い曲ですよね!
タイトルの『ワタリドリ』のようにどこまでも飛んでいけそうな壮大な雰囲気が漂う一方、彼ららしい爽快でキャッチーなメロディが心地いいですよね!
めちゃくちゃテンポが速いというわけではありませんが、ドラムのリズムが軽快で、テンポよく最後まで歌いきれると思います。
アイドルYOASOBI

アップテンポな楽曲で、アイドルの華やかさと裏側の葛藤を描いています。
アニメのオープニング主題歌として2023年6月にリリースされ、国内外のチャートで大ヒットを記録しました。
YOASOBIの楽曲は小説を原作としており、文学的な深みがあるのが特徴です。
本作は166BPMの疾走感あふれるリズムに乗せて、アイドルの内面を鋭く描写しています。
ゴシック・ロック調の音楽性と聖歌隊のような合唱が印象的で、秋葉原のライブハウスをほうふつとさせる世界観です。
カラオケで盛り上がりたい方におすすめの1曲です。
Butter-fly和田光司

アニソンのアップテンポで盛り上がる曲の代表と言っても過言ではない、和田光司さんの『Butter-fly』。
『デジモンアドベンチャー』の主題歌として起用され、多くのアニメファンにも愛されています。
ノリのいいアップテンポ感、親しみやすいメロディ、そして希望を感じさせる歌詞が魅力です。
デジモンドンピシャ世代にとっては、誰か1人が歌えばその場にいる全員で盛り上がれることまちがいなし!
テンポの速さも心地良く感じるような爽やかさもあり、どんな人でも歌いやすいのも魅力ですね!
オトノケCreepy Nuts

Creepy Nutsの魅力が詰まった1曲です。
音楽と怪異を融合させた独特の世界観が特徴で、アニメ『ダンダダン』のオープニングテーマとして2024年10月にリリースされました。
疾走感のあるビートに乗せて、R-指定さんの力強いラップが展開される本作。
音楽が人の心に宿る怪異のように感情を揺さぶる存在だと表現しているんです。
ジャケットデザインも「音の怪」というコンセプトを体現したミステリアスなアートワークで話題になりました。
カラオケで盛り上がりたい方にぴったりな1曲ですよ。



