【カラオケ】盛り上がること間違いなし!アップテンポな邦楽曲集
学校の友だちや会社の人とカラオケに行く機会ってたくさんありますよね。
そんなときに困るのが、やっぱり選曲。
「どうせ歌うなら盛り上がる曲がいいけど、何がいいかわからない」という人も多いんじゃないでしょうか?
盛り上がる曲と言ってもさまざまですが、この記事では「アップテンポな曲」に焦点を当ててオススメの作品をたくさん紹介していきます!
カラオケでの盛り上がり必至の名曲ばかりなので、選曲に困ったときにはぜひ参考にしてみてください。
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- 【70〜00年代】カラオケで盛り上がれるオススメの懐メロ集
- これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】
- みんなで歌えるカラオケソング。複数人で楽しみやすい邦楽
- 【気持ちいい曲】カラオケで熱唱したい!人気のナンバーを一挙紹介
- 【男性向け】カラオケで盛り上がりたいときはこの曲!
- 【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ
- 【これでウケよう!】カラオケで笑って盛り上がるネタ曲
- 【2026年版】カラオケで叫べる歌。ストレス発散におすすめの邦楽
- テンション爆上げ!ゆとり世代におすすめの盛り上がりソング
- カラオケでウケるかっこいい曲
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 高校生にオススメ!カラオケで楽しく盛り上がる曲
【カラオケ】盛り上がること間違いなし!アップテンポな邦楽曲集(51〜60)
いちばん近くにいてね大黒摩季

大黒摩季さんの11作目のシングルとして1995年に発売されました。
サンバのリズムが印象的な、アップテンポな夏ソングです。
明治アメリカンチップスのCMソングに起用された曲で、歌詞は女性から男性に対する思いにあふれています。
共感する方も多いんじゃないでしょうか。
ミチヲユケ緑黄色社会

みんなで一緒に歌って盛り上がれるのが、緑黄色社会の『ミチヲユケ』です。
2022年にリリースされたこの曲は、ドラマ『ファーストペンギン!』の主題歌に起用されています。
どんなことが待っているかわからないような道でも自分が思うように自由に進め!、と何かに一歩踏み出そうとしている人の後押しをしてくれるような歌詞が描かれています。
明日からも頑張ろう!、自分らしく生きていこう!、そんな思いを込めながら元気よく歌ってみてはいかがでしょうか。
VALENTIBoA

韓国出身の歌手、BoAさん。
彼女の代表曲といえば『Valenti』ですよね。
かっこいい女性像を描いた楽曲なので、歌えば盛り上げつつも、クールな印象を与えられますよ。
スキャットを入れているカ所が多いので、気持ちよく歌えるのもオススメポイントです。
ちなみに、多くの方は日本語バージョンになじみがあると思うのですが、実は韓国語バージョンもリリースされているんですよ。
KPOPが好きな方は、そちらにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
Turning Up嵐

デビューから20周年となる2019年11月3日に、満を持してリリースされた1曲です。
英語が多く使われており、覚えるのは少し難しいかもしれません。
しかし、MVでも全編を通しダンスが披露されているように、非常にノリが良く楽しい1曲に仕上がっています。
嵐が好きな人とカラオケに行ったとき、盛り上がり間違いなしの作品です。
【カラオケ】盛り上がること間違いなし!アップテンポな邦楽曲集(61〜70)
誘惑GLAY

GLAYの13枚目のシングルとして1998年に発売されました。
「TDK ミニディスク XAシリーズ」キャンペーンソングに起用された曲でミリオンセラーを達成し、1998年度のオリコン年間シングルランキング1位を獲得。
ロックサウンドがかっこいい曲なので、ぜひノリノリで。
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

大阪出身のロックバンド、ヤバイTシャツ屋さん。
彼らの『あつまれ!パーティーピーポー』はタイトル通り、カラオケをパーティー気分で楽しみたい時にオススメ。
パンクロックらしく勢いよくギターをかき鳴らすアップテンポな本作は、歌っていると一気にテンションが上がっちゃいますよ!
特に最初から最後まで合いの手を入れる部分があるので、初めてこの曲を聴いた人も含めてみんなで盛り上がれるのが最高なんです。
メロディアスな曲ではないので、歌唱力に自信がない人も心配いりません。
何も気にせずに歌って思いっきり盛り上がりましょう。
セブンティーンYOASOBI

疾走感あふれるメロディに乗せて、17歳の少女の自己探求と成長を描いた1曲です。
YOASOBIが直木賞作家・宮部みゆき氏の小説を原作に紡ぎ出した物語性豊かな楽曲で、2023年3月にリリースされました。
平行世界に存在するもう一人の自分との対比や、在るべき場所を求める心情が巧みに表現されています。
本作は、EP『はじめての – EP』やアルバム『THE BOOK 3』にも収録。
カラオケで盛り上がりたい方や、自分らしさを模索している方にぴったりの1曲です。



