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素敵なマジック

子供が喜ぶ簡単マジック。見てびっくり&やってみたくなる手品

ちょっとした出し物として披露するのにぴったりな子供が喜びそうなマジックをたくさんまとめてみました!

幼稚園や保育園、小学生の子供たちはマジックが大好きですよね。

じっと真剣に見ている子、タネ明かしを知りたがる子、おどろいてもう一回やってとお願いしてくる子もいたり反応はさまざまでしょう。

この記事では子供が喜ぶを前提に、本当に簡単で一瞬で終わってしまうものから、ちょっと仕込みがいるものまでさまざまなマジックを紹介します。

マスターしてぜひ子供たちの前で披露してみてくださいね!

子供が喜ぶ簡単マジック。見てびっくり&やってみたくなる手品(41〜50)

ハンカチの結び目が一瞬でとれちゃうマジック

ハンカチマジック 結び目が一瞬でほどける【種明かし付き】
ハンカチの結び目が一瞬でとれちゃうマジック

ハンカチを使った手品、きっと子供たちの瞳がキラキラしちゃいますね!

結び目を解くのに息を吹きかけるだけだから本物の魔法みたい!

必要なのはハンカチ1枚だけで、子供たちにも手伝ってもらえるのがいいですね。

結び目がほどけた時の子供たちの驚きの表情、きっと忘れられない思い出になるはず。

パーティーや余興で披露しても、会場が一気に盛り上がること間違いなしです。

簡単なのに効果抜群のこのマジック、ぜひマスターしてみてはいかがでしょうか?

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    輪ゴムが親指を貫通!?

    【解説】誰でもできる!簡単輪ゴム貫通マジック教えます。|79
    輪ゴムが親指を貫通!?

    親指に二重にかけた輪ゴムが、親指を貫通するように抜けるというマジックです。

    輪ゴムが1本あれば簡単にできちゃいます。

    慣れれば、本物のマジシャンのように鮮やかに魅せることができます。

    こちらの動画ではトークも紹介されていて、とても参考になります。

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      6になる計算マジック

      数字に興味を持ってほしい時に披露したいマジックですね。

      このマジックでは、必ず答えが6になる計算式を作ります。

      例えば「2 2 2」と書かれたところに「+」を入れたら式が成立して6になりますよね。

      また「3 3 3」に「×」と「-」を入れたら答えは6になります。

      こういうふうに記号を入れて鮮やかに式を成立させて、まるでマジックのように計算していきますよ。

      興味を持った方は自分でも計算式を考えてみてください。

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        小学生もできる!トランプ数字当て

        一番簡単なカード当て【トランプマジック簡単小学生でもできる手品】
        小学生もできる!トランプ数字当て

        選んでもらったカードが何かを当てるトランプマジックです。

        このマジックでは、選んでもらったカードを観客の好きな場所へ戻してもらい、どこにあるか分からない……というふうを装っていますが、実は返してもらった瞬間から演者はそのカードがどこにあるか分かっています。

        このマジックを成立させる重要な鍵となるのは、トランプの山の一番下にあるカードです。

        カードの山を整えたり、しっかりとカードがシャッフルされている事を見せながら、このカードが何かをしっかりと覚えましょう。

        そして選んでもらったカードを山に返してもらうタイミングで、鍵のカードを上に重ねます。

        そうする事で選んだカードの位置を把握しているんですね!

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          年齢を当てる計算マジック

          【計算マジック】あなたの年齢を当てます。~実演と種明かし~〈2024年版〉
          年齢を当てる計算マジック

          1〜9の中から好きな数字を選んでもらったあと、相手の年齢を当てるマジックです。

          選んでもらった数字に決められた数字を足したりかけたり引いたりする事で、最終的に3桁の数字になります。

          その3桁の数字の上一桁が最初に選んだ数字、下二桁があなたの年齢を表しますよ。

          動画は2024年バージョンなので、その年に合わせて数字は変える必要がありますが、面白いマジックですのでぜひ覚えて披露してみてくださいね。

          100歳以上には対応していませんので気をつけましょう。

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            子供が喜ぶ簡単マジック。見てびっくり&やってみたくなる手品(51〜60)

            数字を使った4つの手品

            簡単なのに凄い数字マジック【種明し付き】4 easy magic tricks with numbers.
            数字を使った4つの手品

            このアイデアでは、4つの数字マジックを紹介してくれます。

            1つは相手の書いた数字の合計数を予言するマジック、2つ目は計算結果が自分と相手の数字になるマジック、3つ目はランダムな数字の計算マジック、4つ目は掛け算を一瞬で解くマジックです。

            書き入れた数字で答えが決まる計算式や数を組み合わせて解く計算方法を使ってマジックを成立させていますよ。

            それさえ覚えてしまえば誰でも簡単に再現できますので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

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              答えはかならず3になる!?不思議な計算

              【マジック】答えは必ず「3」になる!?不思議な計算
              答えはかならず3になる!?不思議な計算

              観客には好きな数字を思い浮かべてもらい、そこから指示に従って計算してもらいます。

              まずは思い浮かべた数字に1を足しましょう。

              そしてさらにその数字を2倍にしてから4を足してください。

              次に2で割って、最初に思い浮かべた数字を引いたら……答えは3になりましたか?

              この不思議な計算ではどの数字を思い浮かべても、手順を守って計算する事で必ず最終的には3になりますよ。

              観客は3になるとは知らないと思うので、答えが出た後に3を予言していた事を伝えて驚かせましょう。

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                魔法陣マジック

                【種明かし】驚異の数学マジック。一瞬で、全ての列の合計を同じ数字に!
                魔法陣マジック

                観客に言ってもらった数字を一瞬で分解して書き出すというマジックです。

                例えば数字を35とした場合「7、2、17、9」「12、14、3、6」というように、4つの数字に分解しますよ。

                考えれば誰でもできるのですが、一瞬でそれを出してしまうというのがすごいポイントですね。

                しかもこの数字のグループを4つ書き出すのですが、行ごと、列ごと、対角線、四隅、真ん中の数字、どのパターンで足しても35になるんですよ。

                このマジックを成功させるためには、ベースとなる数字を暗記する事が必要です。

                逆をいえば、それさえ覚えてしまえばどんな数字を言われても一瞬で分解できますよ!

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                  割りばしマジック

                  1本の割り箸が手から落ちなくなってしまうマジックです。

                  このマジックの良いところは子供が指摘しそうな種を一つずつ、その疑いを解いていくところです。

                  実際種明かしを見ると納得するのですが、知らないで見ると驚くと思いますよ!

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                    減らないストロー

                    【マジック タネ明かし】子どももできる簡単マジック!『減らないストロー』 【#家で一緒にやってみよう】
                    減らないストロー

                    手に持っている5本のストローが、抜いても抜いてもなくならない!というマジックです。

                    種明かしは実に簡単、ハサミでタテに切り込みを入れたストローに別のストローを重ねているだけなんですよね!

                    大人なら気づく人もいるかもしれませんが、子供なら喜んでくれそうなマジックです。

                    披露する時は、濃いめの色の同色のストローを使うようにしてくださいね。

                    抜く前と後にストローの数を数えると、減っていないことが伝わりやすいと思います。

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