RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

【子供向け】盛り上がるクラス対抗ゲーム。チーム対抗レクリエーション

仲間と室内で盛り上がれるチーム対抗ゲームをお探しではありませんか?

レクリエーションの定番であるジェスチャーゲームに応用を加えたものや、ひっくり返し競争、伝言ゲームなど、チームで協力して楽しめる室内ゲームが勢ぞろい!

簡単なルールですぐに始められて、みんなの笑顔があふれること間違いなしのゲームばかりです。

一人ひとりの個性を生かしながら、チームの絆を深められる室内ゲーム。

みんなで息を合わせて楽しみましょう!

風船・ボール遊び(11〜20)

お玉リレー

【住管理システム】お客様感謝祭2018 お玉リレー対決!
お玉リレー

「お玉リレー」をして遊んでみましょう。

キッチンツールのお玉を使います。

お玉の上にボールを入れて走り、折り返してきて次の走者にバトンタッチ。

速く走るとお玉からボールが落ちてしまうので急ぎながら、でもちょっとゆっくりと走ります。

お玉もボールも100円ショップなどで売っているので手軽にそろえられますよ。

ボール運びゲーム

@toiro_efilagroup

男性チームちゃんと真面目にやってるかな?笑 #toiro#放課後等デイサービス#児童指導員#療育#神奈川県#アンダンテ

♬ オリジナル楽曲 – toiro(トイロ)放課後デイ – toiro(トイロ)放課後デイ

身近にあるものを組み合わせて遊ぼう!

ボールを運ぶゲームを紹介します。

遊びを通して、協力して目標を達成する大切さや、難しさを学べるのが魅力ですよ!

タオルを2人で持ちながらボールを運び、カゴや袋に入れるというシンプルなルールですが、集中力やバランス感覚を鍛えるのにオススメ。

家の中でも簡単にできるので、親子や友達と一緒に取り組みながら、達成感を味わってみましょう。

慣れてきたらコースをアレンジしてみてくださいね!

野球

新屋クラブ 2015年練習試合(Bチーム) vs 南部少年野球
野球

競技をする年齢によって使うボールの形は変わってきます。

大きく分けて、子供がおこなう野球は主に軟式野球です。

広い場所とチーム合わせて18人以上の人数が必要。

所要時間もざっくりと1時間30分〜2時間30分ぐらいです。

子供たち同士の交流、チームプレイの学びの機会としても最適ですが、大人も熱く応援できルールも広く浸透しているので、世代を超えてコミュニケーションできるのも野球の魅力です。

キックベースボール

第41回大阪市各区子ども会対抗親善キックベースボール大会1回戦 VS 生魂 2014年7月6日
キックベースボール

野球とサッカーが合体した遊び「キックベースボール」です。

ルールはほとんど野球と一緒ですが、大きなボールをバットで打たず蹴って遊びます。

守備は素手でボールをキャッチします。

野球と少し違うこところは守備が持ったボールを走者に投げて当たればアウトになる、というところですね。

守備と攻撃を交代しながら遊びましょう!

サッカー

10歳(小4)サッカーまとめ 2017-2018 【U-10】
サッカー

チームで戦うスポーツもチームワークを高めるのにピッタリですよね。

作戦を練ったり、掛け声を掛け合ってチーム一丸となって「勝ち」に向かって努力をします。

サッカーはそんな時にピッタリで、人数が多くても交代しながら楽しめるスポーツです。

それぞれのポジションで役割があり、それぞれの長所を生かせる、そしてそれを考えていくのも楽しくてまとまっていくと思います。

見ている人も楽しめる、応援するのもついつい力が入ってしまうのがサッカーの魅力でもありますよね。

タグラグビーゲーム

【タグラグビー】小学生におすすめ!ラグビーゲーム【5選】#shorts #小学生 #タグラグビー
タグラグビーゲーム

タグラグビーゲームを紹介します。

タグラグビーとは、ラグビーをベースにしたスポーツで、相手へタックルする代わりに、腰につけたタグを取ることでゲームが進行するスポーツです。

たとえば、三角コーンを三つ置いて、三角コーンの周りをグルグルと周回しながら相手のタグを取るゲームで遊ぶなど、タグラグビーの遊び方はさまざまなものがあります。

ぜひ、取り入れてみてくださいね。

バレーボール

小学2年生の天才バレーボール少女 6年生のアタックをナイスレシーブ!
バレーボール

室内でも可能なバレーボールですが、コートとネットとボールの用意は必要です。

バレーボールは基本的に6人制と9人制があります。

対抗戦にするには最低でも12人〜18人必要になります。

所要時間は、6人制は5セットマッチ約2時間~2時間半、9人制は3セットマッチで約1時間~1時間半です。

それぞれの細かいルールは調べれば出てきますが、ルールも認知されているので大人も主導しやすく子どもたちもすぐ理解して楽しめるスポーツだと思います。

サーブ、レシーブなどプレーの練習は多少必要かもしれません。