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【ソロ歌手特集】K-POP&韓国の男性ソロアーティスト

K-POPのソロアーティストって誰がいるんだろう?

って気になった方はいるのではないでしょうか?

男性アーティストの中でもシンガーソングライターだったり、初めからソロ1本で歌い続けている人もいれば、グループからソロデビューした人気メンバーなど、数多くのシンガーがいらっしゃいます。

ここではそんな「韓国の男性ソロアーティストが気になる」人に素敵なアーティストをたくさん紹介していきます!

今見逃せない注目のアーティストはもちろん、ベテランさんまで第一線で活躍している男性歌手の皆さんの魅力を伝えられたらと思います。

ぜひお気に入りのアーティストのコメントも楽しみながら探してみてくださいね。

【ソロ歌手特集】K-POP&韓国の男性ソロアーティスト(1〜10)

Rush Hour (Feat. j-hope of BTS)Crush

Crush (크러쉬) – ‘Rush Hour (Feat. j-hope of BTS)’ MV
Rush Hour (Feat. j-hope of BTS)Crush

曲をリリースすると「ヒットまちがいなし」といわれる実力派R&Bシンガーのクラッシュさん。

韓国国内だけでなく海外公演も成功させています。

2016年に行われたボーッとすることを競う大会である、モンッテリギ大会というもので一般市民にまぎれて出場し優勝をするというおもしろいエピソードもあります。

UN VillageBAEKHYUN(ベクヒョン)

SMエンターテインメントに所属し、男性アイドルグループEXOならびにEXO-KとEXO-CBXのメンバーでポジションはメインボーカルを務めます。

高校時代はバンドを結成しロックフェスティバルで最優秀賞を獲得し、デビューしてからはダンスを初めて習い、歌唱法発生からやり直すまでの努力家でもあります。

2016年にmiss Aのスジさんとのデュエット曲『Dream』を発表して、なんと番組出演なしにもかかわらずSBSの『人気歌謡』でトリプルクラウンとミュージックバンクで2冠を達成しました。

DrowningWOODZ

WOODZ ‘Drowning’ Live Clip
DrowningWOODZ

韓国の実力派シンガーソングライターとして知られる、WOODZことチョ・スンヨンさん。

2014年にボーイズグループUNIQでデビューし、その後はソロアーティストとして活動を展開。

K-POP、ヒップホップ、R&Bなど多彩なジャンルを自在に行き来する音楽性で注目を集めています。

2016年には『Show Me the Money 5』に出演し、『Produce X 101』では第5位を獲得。

2021年にはアジアアーティストアワードで「Best Icon Award」を受賞し、ソロアーティストとしての地位を確立しました。

作詞作曲から音楽プロデュースまでをこなす多才ぶりと、独自のプロダクションチーム「Team HOW」とともに創り上げる世界観が魅力です。

繊細な歌声と洗練された音楽性を求める方におすすめのアーティストですよ。

I Wanna Be (Feat. 소연 of (여자)아이들)KEY

KEY 키 ‘I Wanna Be (Feat. 소연 of (여자)아이들)’ MV
I Wanna Be (Feat. 소연 of (여자)아이들)KEY

アイドルグループSHINeeのメンバーで2008年に韓国でデビューし、2011年に日本でデビューしました。

2011年よりさまざまなバラエティとドラマに出演し、翌年にミュージカルにも初挑戦しました。

特技はダンスとラップで自らラップメイキングを手掛けており、ファッションも好きでコンサートでは衣装のデザインを担当しているようです。

語学も得意で英語、日本語、中国語が話せる多彩な才能を持っています。

VIBE (feat. Jimin of BTSTAEYANG

TAEYANG – ‘VIBE (feat. Jimin of BTS)’ M/V
VIBE (feat. Jimin of BTSTAEYANG

BIGBANGというより、K-POP界全体を見ても歌唱力の高いSOLことテヤンさん。

胸が張り裂けそうなほどの愛を、これでもかという歌声に圧倒されてしまいます。

甘い歌声、豊かな抑揚、感情の波が押し寄せてくるかのような表現力が見事です。

人柄もBIGBANGだけではなく、これまたK-POP界全体を見ても「音楽に真面目でいい人」と言われるテヤンさんはアーティストとして長く愛されること間違いなしです!