洋邦MIX【おうちでも踊れる】オススメ最新ダンスミュージック【2026】
「ダンスミュージックが大好き!」そんな方に聴いてもらいたい最新の人気曲「どこかで聴いたことがある!」と話題のヒット曲をリサーチしました。
この記事ではリリースされて1年以内のものを中心に、当サイトに寄せられたダンスミュージックファンの確かな声を元に厳選いたしました!
お好きな曲が見つかると嬉しいです。
このジャンルは流行の移り変わりが大きいので、人気の曲が続きと出てきます。
中にはロングヒットするものもありますが、新しいヒットはコロコロと入れ替わります。
アップテンポな洋楽EDMから流行のヒップホップ、チルいムードな邦楽ダンスポップまでぜひチェックしてみてください。
お楽しみください!
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洋邦MIX【おうちでも踊れる】オススメ最新ダンスミュージック【2026】(81〜90)
I Was Lovin’ You Feat. Dots Per Inch & AyakJames Hype

UKをルーツに持つハウスミュージックで知られるイギリス出身のDJ・ジェームズ・ハイプさん。
彼が2019年にリリースした『I Was Lovin’ You Feat. Dots Per Inch & Ayak』は、フューチャーハウスを感じさせるサウンドが魅力のダンスナンバーです。
爽やかなメロディが印象的なEDMですが、メタリックなベースラインがノリノリな気分にさせてくれます。
DJスキルに定評のある彼ならではの、さまざまな仕掛けがあるアレンジにも注目です。
トロピカルハウスなどの、晴れやかなダンスミュージックが好きな方はぜひ聴いてみてください!
TequilaJax Jones, Martin Solveig, RAYE, Europa

小悪魔ビート・プリンセスの大ヒットソング『Mr. Saxobeat』やエレクトロハウスアンセム『Destination Calabria』など、ハウスミュージックヒッツの系譜を受け継ぐような印象を感じるのは私だけでしょうか?
フューチャーハウステイスト、サックスのサウンドがどこか哀愁を感じさせる今どきなダンスナンバー。
アッパーすぎず、ディープでもない淡々としたムードが心地よい1曲です。
ダンスミュージックの鉄則?
I Wanna DanceJonas Blue

ダークな雰囲気のクラブミュージックが好きな方にオススメなのが『I Wanna Dance』です。
EDMやクラブミュージック通の人にはおなじみのプロデューサー、ジョナス・ブルーさんが2020年にリリースした楽曲です。
EDMならではの、テンションをあげて、一気に落とすようなよくようを楽しめる1曲ですね。
また、ガッツリ響くベースが曲全体に動きを作り出し、聴いているだけで思わず踊り出してしまいそうになるはずですよ!
MistakesJonas Blue, Paloma Faith

トロピカルサウンド、ジョナス・ブルーの顔とも言えるタッチ。
以前のような常夏な雰囲気はあまり感じられず新境地に達した……そんな印象も受けます。
ハウスミュージックにフォーカスした、シンプルな展開、少ない音数、派手すぎない程よいドロップ。
現在のEDMやダンスポップを象徴するようなサウンド。
そーっとナチュラルにトレンドに寄せている気がします。
3年前ならもっと底抜けに明るいメロディと派手なドラムロールが曲の中にありました。
Can I (feat. Tory Lanez)Kehlani

全身タトゥーの個性的で強烈なルックスに、それと相反するクールなボーカルとキュートな美貌というアンビバレントな魅力を合わせ持つ彼女は、2020年以降のR&Bの新時代を代表するニュースターとして大きな話題を集めています。
また彼女はアフリカ系アメリカ人、白人、ネイティヴ・アメリカン、スペイン人、フィリピン系ネイティヴ・アメリカンという多様なルーツを持って生まれました。
そんなバックボーンが彼女の才能を加速させているのかもしれません、内容はネガティブなことを歌っているわけではないのですが、この曲はどこか悲しげなヒップホップです。
洋邦MIX【おうちでも踊れる】オススメ最新ダンスミュージック【2026】(91〜100)
Missing (Should’ve Known It)Leftwing & Kody

テックハウスを得意とするLeftwing & Kodyが2019年にリリースした『Missing (Should’ve Known It)』。
テクノを主体にしたタイトなサウンドメイクでノレる曲に仕上がっています。
80年代風のアナログ感もあるので年齢問わず聴けるのではないでしょうか。
Nights Like ThisLoud Luxury & CID

プログレッシヴハウスの名門、アーミン・ヴァン・ブーレン率いるArmada Music2020年2月末に配信された楽曲。
ここ数年定番となったブラススタブサウンドがインパクト抜群の明るい1曲。
日本でもARASHIがリハブによるリミックスでこの手のサウンドを取り入れたりと何かと聞き覚えのあるフレーズかと思います。
EDMだけではなく、テイラー・スイフトやパニック・アット・ザ・ディスコもよく似た音色を使っていることから世界的に新定番となっていると見受けられますね。
Seeya feat. gummyboyMasayoshi Iimori

EDM、ダブステップ、エレクトロハウスなどを得意とするアーティストMasayoshiIimoriさん。
m-floやOfficial髭男dismの楽曲にも携わり、編曲家としても実力があります。
それもそのはず、2015年にはスクリレックスが主催するレーベルから『Whirlwind』をリリースした経緯もあったり、2018年にはイギリスのBBCラジオでDJをプレイしたこともあるんです。
これから注目していきたいアーティストです!
ダンサー心をくすぐるビートでダンスにぴったりの楽曲です。
Don’t Worry (feat. Aloe Blacc)MESTO

突き抜ける開放感とタイトでストイックなトラックメイクを得意とするMESTOが、アロー・ブラックをボーカルに迎えリリースした曲『Don’t Worry』。
すでに日本でもライブを行っているMESTOのトラックにも注目ですが、アロー・ブラックの深みのある声にも注目です。
M4D LUVmillennium parade

エレクトロハウスのクールな魅力いっぱいの楽曲ですね。
MILLENNIUM PARADEが2024年7月に放つ本作は、中毒性のある享楽的なリズムが印象的。
愛の狂気と美しさを描いたリリックが心に響きます。
マッドラブなフレーズが繰り返され、その激しさと矛盾が表現されていますよ。
SNSではプロジェクトのマスコット「鬼天使」が踊るパラパラダンス映像が話題に。
常田大希さんらによる革新的なサウンドとビジュアルは必見です。
ダンスミュージックとしてもオススメですよ。
疲れた心を解放したい時や、激しい感情を味わいたい時におすすめの1曲ですよ。
CrusadeMarshmello & SVDDEN DEATH

おそらくクラブではピークタイムの外しなどとしてプレイされることが多い1曲かもしれません。
曲自体はとても人気があるので、フロアのお客さんはシンガロングすること間違いないでしょう。
歌わせる系のクラブミュージックですね。
ドロップで一気に盛り上がる光景が想像できます。
どちらかというとこのバージョンはクラブミュージックというよりほぼダンスポップです。
サビでは軽快なビートがドロップインしてきますが、イントロではピアノのみでビートレス静かなな印象です。
EuphoriaMasayoshi Iimori

日本発、気鋭のネットレーベルTREKKIE TRAXで活躍するトラップやダブステップなどのプロデュースを得意とする福島県出身のダンスミュージックプロデューサー。
過去にイギリスのラジオ局、BBC Radio1にて世界的DJ、ディプロがホストを務めるプログラム「Diplo & Frineds」でDJ Mixを披露、またYoutuberであるアバンティーズのデビューシングルやラッパーのDOTAMAをプロデュース、さらにはでんぱ組.incの根本凪さんをフィーチャーした楽曲を発表するなど、その活動は多岐にわたります。
この楽曲は2019年1月に配信された曲で、ビジュアルディレクターなどを招き映像にもこだわった作品です。
ダンスをするのにも適したEDM調でテンションが上がる楽曲です。
Drunk Texting (feat. Kai Takahashi)Max Jenmana

YouTubeで驚異的な再生数を誇るタイ人シンガーのマックス・ジェンマナさん。
過去にはLUCKY TAPESの高橋海さんや、TempalayのAAAMYYYさんをフィーチャーした楽曲をリリースしており、アジアンポップマニアや、ここ日本でも幅広い層に評価されてきました。
デビュー以降ほぼDIYで活動しながらも、2017年4月に発表された『Into the woods』がYouTube上で再生回数が2.5億回を突破し、タイの大型フェスに軒並み参加しました。
Clear SkiesNaz

ウィスパーボイスを思わせるアンニュイな歌声を持つ沖縄県出身のシンガー・Nazさん。
彼女が2019年にリリースした『JUQCY』に収録されている『Clear Skies』は、彼女のなめらかなフロウが味わえる楽曲です。
カラフルなアレンジが印象的なトラックは、エレクトロやテクノを感じさせます。
彼女の歌声とメリハリの聴いたサウンドはみごとなグルーヴを生んでいますね。
思わず体が揺れてしまうムーディーな曲は、あらゆるシーンにオススメですよ!
No JudgementNiall Horan

イギリスのアイドルグループ ワン・ダイレクションのメンバーの一人で、アイルランドのシンガー・ソングライター、ナイル・ホーランのソロ作品です。
サンバのリズムにラテンなギターリフが心地よいダンスナンバーです。
ノリが良く、大変人気の高い1曲です。
おうちで仲良く、くつろぐ老夫婦の姿が映し出されています。
ユーモアにあふれた映像ですよね。
少し皮肉でぶっ飛んだイメージの描写もある映像がとても海外らしい演出ですよね。



