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素敵なラブソング

【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング

恋をしているときに聴くと勇気をくれたり、つらい気持ちを楽にしてくれる「ラブソング」。

あなたも恋をしているとき、一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?

ラブソングって、好きな相手への強い気持ちや感情が描かれているので、その思いに共感する部分があると、無意識に感情移入して聴いてしまいますよね。

この記事では、「オススメのラブソングを知りたい!」「みんなが聴いている人気のラブソングは?」「今話題のアーティストのラブソングってあるの?」そんなあなたにぴったりのラブソングをセレクトしました。

ぜひ聴いてみてくださいね!

【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング(191〜200)

だいすき岡村靖幸

岡村靖幸 だいすき Peach Show’89 【高画質Ver】
だいすき岡村靖幸

1988年にリリースされたポップでストレートなラブソングです。

発売当時、今井美樹さんが出演したHONDA「NEW today」のCMソングに起用され、お茶の間に流れました。

今でもライブでは大盛り上がりの一曲で、みんなで一緒に歌ってはじけるナンバーです。

君を誰より愛してんのにな。ACE COLLECTION

ACE COLLECTION – 君を誰より愛してんのにな。【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
君を誰より愛してんのにな。ACE COLLECTION

「好き」という気持ちをうまく言葉にできないことってありますよね。

相手のことを思っているのに、それが相手に伝わってなくて怒らせてしまったり、悲しませてしまったり……。

恋愛の難しさと大切な人への思いを歌うバラードナンバーがこちら。

ロックバンドACE COLLECTIONによる楽曲で、2023年4月にリリースされました。

音の一つひとつが美しくて、それだけで泣けてきてしまうような作品です。

この曲に力を借りて、パートナーに気持ちを伝えてみては。

君という花ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『君という花』
君という花ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATIONのセカンドシングルで、2003年にリリースされた。

メジャーデビューを飾った前作からわずか2ヶ月後のリリースという速さも注目されました。

今はいない心の中に残る「君」を思って歌うかのような歌詞が魅力です。

聴き手がそれぞれに解釈できる余地が残された曲です。

恋愛スピリッツチャットモンチー

チャットモンチー『恋愛スピリッツ』Music Video
恋愛スピリッツチャットモンチー

チャットモンチーのセカンドシングルとして2006年にリリースされました。

この曲はボーカルの橋本絵莉子が高校3年生のときに作詞作曲された曲で、片思いの相手に電話で告白する際に言いたいことをメモしたものが歌詞になったそうで、切実さを感じるラブソングになっています。

【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング(201〜210)

Swallowtail Butterfly ~あいのうた~Chara

Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜 (JEWEL ver.)
Swallowtail Butterfly ~あいのうた~Chara

岩井俊二監督の「スワロウテイル」の劇中に登場したYEN TEN BANDという架空のバンドの楽曲です。

ボーカルであるCharaの歌声とメロディが歌詞と相まってかなり切ないですが、「あいのうた」というタイトルの通り希望のある曲ですね。

やさしい気持ちChara

Chara「やさしい気持ち」OFFICIAL MUSIC VIDEO
やさしい気持ちChara

Charaの14枚目のシングルとして1997年に発売されました。

資生堂「ティセラJ」のCMソングに起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは7位を記録しました。

Charaの代表曲の一つで、彼と手をつないでいたい、抱きしめて欲しいという女の子の止められない気持ちとCharaの少し舌足らずな歌い方がとてもかわいいですね。

君の彼氏になりたいCody・Lee(李)

Cody・Lee(李) – 君の彼氏になりたい(Music Video)
君の彼氏になりたいCody・Lee(李)

甘い恋心を歌うポップナンバーがこちら。

Cody・Lee(李)による楽曲で、2024年11月にリリースされました。

アルバム『最後の初恋』の完結編として位置づけられる本作。

キャッチーなメロディーと軽快なリズムが特徴的で、歌詞には一途な愛が投影されています。

インディーポップとロックの要素を取り入れつつ、J-POPの親しみやすさも兼ね備えた仕上がりです。

恋愛気分の高まるこの曲をぜひチェックしていってください。