【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲
「カラオケでかっこよくキメたい!」「モテる曲が知りたい!」と思う男性は多いはず。
とはいえ、どんな曲がウケがいいのか悩みますよね。
そこで本記事では、男性にオススメのモテ曲を厳選しました!
かっこいい曲のなかには、歌いこなすのが難しい作品も多いですよね。
しかし、陰で練習して何食わぬ顔でさらっと披露してこそ、モテる男といえるのではないでしょうか?
努力の末に難曲をかっこよく歌いこなすあなたを応援しています!
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【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(291〜300)
オレンジSMAP

日本の男性アイドルグループSMAPの32枚目のシングルである『らいおんハート』のカップリング曲。
2000年8月30日リリース。
カップリングながら、ファンの間でも人気のある曲。
さよならしてしまった大切な誰かを思いながら歌いたい、歌詞が心に染み入る、スローテンポのバラードです。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

カラオケといえば大熱唱、大きな声でかっこよく歌いたい!!という方にうってつけなのがこちら!
ロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATION の『リライト』です。
メロディからサビに入るところの爆発力、シャウト気味に歌う高音、これらを決められればまちがいなくかっこいいことでしょう!
ロックフェスばりの臨場感で歌ってほしい、日本語ロックを代表する名曲です。
マイクやオケの音量を大きくして歌うことをオススメします!
しるしMr.Children

志田未来さんが主演を務めた『14才の母』の主題歌としても話題になりました。
演奏時間は7分越え。
カラオケではこの7分をいかに飽きさせずに聞かせるかが重要です。
イントロのピアノ演奏から段々にギアをあげてサビに突入。
サビに入ったら、思いっきり声を張り上げましょう。
力まずにうまく歌えるといいですね。
シャルルバルーン

ボーカロイドのプロデューサーであるバルーンさん制作の楽曲。
ボーカロイドというだけでもキーの高さなどで難易度はぐんと上がってしまいますが、それに加え難易度を上げているのが言葉数の多さ。
だからこそこの曲をかっこよく歌いこなせれば周りから一目置かれることまちがいなしです!
まっしろビッケブランカ

バラエティ番組などでも姿をみるようになり、独特なキャラと美声というギャップでどんどんファンを増やしていっているビッケブランカさん。
『まっしろ』は2018年にリリースされた楽曲で、透明感のあるピアノの音色と、ビッケブランカさんの歌声が美しく、タイトルにぴったりなバラードです。
新垣結衣さんと松田龍平さんが出演していた、ドラマ『獣になれない私たち』の挿入歌として起用されました。
バラードはアップテンポな曲に比べてごまかしがきかないのは周知の事実です。
その上、この曲は使われている音域が広く、テクニックも必要とされる難易度がめちゃくちゃ高い1曲なんです!
うまく歌い上げれば、「歌がうまい人」認定されて、モテまくることまちがいなしです!
J.O.K.E.R.MAZZEL

日本のボーイズグループブームを支えるグループの1つ、MAZZEL。
K-POPにも勝るとも劣らないパフォーマンスで知られる彼らの作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『J.O.K.E.R.』。
本作のサビはファルセットがいたるところで登場します。
ただ高いだけではなく、地声とファルセットを何度も高速で入れ替えるので、その難易度は相当なものです。
息づかいなども重要な作品なので、本作を難なく歌えれば、プロレベルの歌唱力と言えるでしょう。
【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(301〜310)
Lights Out feat. Jeremy QuartusNulbarich

ハイセンスな楽曲でコアな音楽マニアから人気を集めるバンド、Nulbarich。
R&Bやネオソウルを主体としたブラックミュージックを取り入れたアンニュイな楽曲がウリなのですが、こちらの『Lights Out feat. Jeremy Quartus』はまさにNulbarichらしさを体現した1曲です。
スローテンポで終始にわたって中低音~低音域で歌われているため、声が低い男性の厚さや低さを表現するにはうってつけの作品と言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。


