男性にオススメの余興・出し物で盛り上がる宴会芸【2026】
忘年会や新年会、会社の飲み会などで「余興の出し物を頼まれたはいいけど、何をしたらいいか分からない……」と悩んでいる男性も多いのではないでしょうか?
特に職場の宴会での余興は、頼まれると断りづらいものですよね。
さらに、中途半端な宴会芸を披露して場をしらけさせる訳にはいきません。
そこで、今回は男性にオススメの宴会芸をたくさん集めてみました!
挑戦しやすくて盛り上がりそうなアイデアを集めましたので、ぜひご自身に合った宴会芸を選んでチャレンジしてみてください。
- 男性向け。余興・出し物で活躍する簡単で盛り上がる一発芸【2026】
- 余興・出し物の人気ネタランキング
- 会社で盛り上がる!忘年会、新年会にオススメの余興&出し物のアイデア集
- 【爆笑】余興・出し物でウケる歌ネタ
- 簡単にできる余興まとめ。準備もいらないアイデアまとめ
- 【保存版】絶対ウケる!みんな楽しくなる余興・ネタ
- 新入社員にオススメの会社で盛り上がる一発芸【2026】
- 宴会で注目を集める!男性向けの隠し芸・出し物ネタ
- 簡単!お手軽な一発芸。余興・出し物で盛り上がる鉄板ネタ【2026】
- 【2026】宴会を盛り上げる面白い歌
- 会社で盛り上がる隠し芸【2026】
- 盛り上がる宴会芸。宴会や飲み会でおすすめの余興&出し物【2026】
- 【結婚式】余興の人気ネタランキング
男性にオススメの余興・出し物で盛り上がる宴会芸【2026】(21〜30)
フラッシュ暗算

次々と映し出される数字を頭のなかで足していく「フラッシュ暗算」。
合コンで披露すれば、知的能力の高さを存分にアピールできるのではないでしょうか?
モテポイントを上げたい合コンでは、失敗せずかっこよくきめたいところ。
動画サイトやアプリなどでさまざまな問題が公開されているので、自分に合ったレベルに挑戦しましょう。
暗算はコツをつかむのはもちろん、回数を重ねることで正確性も速度もアップするので、日頃からコツコツ練習を重ねておくのがオススメですよ。
ボディパーカッション

一発芸アイデアとして、体を使ってリズムを奏でるボディパーカッションをご紹介します。
基本的には、手拍子したり、かかとを鳴らしたりして表現します。
初めての方もテンポの緩やかな楽曲なら挑戦しやすく、また一人ではなく複数人でおこなうことで、簡単なリズムでも迫力が出るでしょう。
音だけでなく、ダンスしたり立ち位置を移動したり、視覚的な要素を取り入れるのもオススメです。
練習は必要になりますが、演者同士の絆も強まるオススメの一発芸ですよ。
歌モノマネ

歌が得意という方は、歌モノマネに挑戦してみませんか?
歌い方に特徴があるアーティストの人気曲を選び、衣装やしぐさ、表情も含めてマネして披露してみましょう。
歌モノマネは歌がうまいとより盛り上がりますが、クオリティーはそこまで求めなくても大丈夫です。
それよりも、見た目や歌い方でしっかりアーティストらしさを出すことが重要ですよ。
歌モノマネの動画は探せばいろいろ出てきますので、そちらも参考にしながら練習してみてくださいね!
大御所ブルー 【オトナブルー替え歌】新しい漫協のリーダーズ

ナイツの塙さんをはじめとした、漫才協会に所属する芸人たちが歌う、新しい学校のリーダーズ『オトナブルー』の替え歌です。
同じく協会に所属している大御所たちをテーマにして、その方々の生態や振る舞いについて感じることをまっすぐに歌い上げています。
そのままの歌詞だと漫才協会の仲間たちに投げかけているような内容なので、これを参考にしてそれぞれが所属するコミュニティに当てはめて歌詞を考えるのがオススメですよ。
批判になりすぎないように、笑ってごまかせる程度の内容におさえておくのがいいかもしれませんね。
安心してください穿いてますよとにかく明るい安村

パンツ1枚をまとった姿でそのシチュエーションに合ったポーズを取り、パンツが隠れてしまいますが最後には「安心してください、はいてますよ!」としっかりとパンツを見せる、というとにかく明るい安村さんのネタ。
2015年に大ヒット、一躍有名になり大ブームとなったこのネタ。
スーザン・ボイルさんを輩出したイギリスのオーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』に2023年に出場し大ウケ、再注目されているネタでもあります。
ちょっとかっぷくのよい男性にオススメしたいネタです。
あるなしクイズウエストランド

M-1グランプリ2022王者のウエストランド。
彼らの代名詞ともいえるのが、「あるなしクイズ」です。
こちらはボケ担当の河本太さんが「〇〇にはあって、〇〇にはないものは?」とクイズを出し、ツッコミ担当の井口浩之さんが回答するというコントです。
オリジナルのネタを再現してもいいですし、何か身近な物を題材にクイズを作ってみてるのもよいでしょう。
また、大喜利形式でみんなに参加してもらうなんてやり方もありですね。
「こ~んに~ちは~!」錦鯉

M-1グランプリ2021のチャンピオン、錦鯉のつかみの一言ですね。
周りの人に向けてただ大きな声であいさつをしているだけですが、おじさんが元気よくあいさつをしてくれるといったギャップが魅力かと思います。
ギャップを演出するという点で、怖く見られるような人がゆっくりと登場しておこなう構成が盛り上がるかもしれませんね。
一言だけのギャグですので、これだけで成立するものではありませんが、大きな声で周りの注目を集めたりと、その後の展開にもつなげやすそうですね。






