男性アーティストが歌う人気の桜ソングまとめ
春になると桜ソングを聴きたくなるという方も多いと思いますが、あなたはどんな曲を聴きますか?
桜にまつわる曲って本当にたくさんあって選びきれない!!なんてこともあるのではないでしょうか?
そこで、この記事では桜ソングの中から、男性アーティストが歌うオススメの桜ソングをたっぷりと紹介していきますね!
出会いや別れ、恋、励ましなど、桜にさまざまな思いを込めた名曲ばかりです。
もちろん聴くだけではなく、カラオケで歌う曲を探している方にも参考にしていただけます。
定番のものから令和に生まれた桜ソングまでさまざまあるので、あなたにピッタリの1曲を見つけてみてくださいね。
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男性アーティストが歌う人気の桜ソングまとめ(21〜30)
桜の森星野源

星野源さんが2014年6月にリリースしたシングル『Crazy Crazy』のB面に収録された本作は、J-WAVEの春のキャンペーンソングにも起用された1曲。
幻想的な歌詞とストリングスが織りなす美しい世界観が魅力なんですよね。
歌詞には春の訪れとともに変化していく自然と人の営みを優しく見守るような様子が描かれています。
春の桜が散りゆく情景に重ねて人生のはかなさや美しさを感じたい方、また穏やかな春の日差しの中で心を癒やしたい方にピッタリな1曲ですよ。
さくら(独唱)森山直太朗

卒業ソングの定番としても人気を集める、森山直太朗さんの『さくら(独唱)』。
2003年にリリースされたこの曲は、2019年にリアレンジされ『さくら(二〇一九)』として再び発表されました。
2019年バージョンはドラマ『同期のサクラ』の主題歌にも起用され、再び話題を集めました。
桜が舞い散る様子と、それぞれの道へ歩み出す人々とを重ね合わせたような歌詞で、旅立ちを迎える多くの人の共感を集める1曲です。
ピアノと森山さんの1対1で奏でられるメロディが、よりいっそう切なさも強さも優しさも感じさせてくれますね!
サクラミツツキSPYAIR

疾走感あふれるメロディとともに、別れの切なさ、夢を追いかけることの孤独を歌った、SPYAIRの『サクラミツツキ』。
2013年にリリースされたこの曲は、アニメ『銀魂’』のオープニングテーマに起用されました。
大切な仲間、大好きな恋人、そうした人たちと離れて夢を追いかけるも、孤独を感じてしまう日々。
でも思い出される仲間たちの思い出といつか会うための約束が、自分を強くしてくれる、そんな夢を追いかけることの孤独や葛藤と希望が感じられます。
春から新たなスタートを切る人にそっと寄り添い、支えてくれる1曲です。
ユメミグサBLUE ENCOUNT

桜が舞う季節に聴きたい、青春のはかなさと成長を描いた心温まる1曲です。
切ない春の情景を美しく描写しながら、失われた時間や大切な人への思いをつづっています。
壮大なバンドサウンドにストリングスが絡み合う楽曲は、聴く人の心に深く響きかけます。
BLUE ENCOUNTが2020年9月に贈る本作は、住野よるさん原作の映画『青くて痛くて脆い』の主題歌として制作されました。
もともとはインディーズ時代からあった楽曲を、映画の世界観に合わせて新たにアレンジし直したものです。
過去を振り返りながら前に進もうとする気持ちに寄り添ってくれる名曲なので、春の別れや出会いのシーンで心に染みる1曲としてオススメです。
拝啓、桜舞い散るこの日にまふまふ

桜が舞い散る季節に心に寄り添う青春ソングです。
まふまふさんが描く学生時代の思い出と別れの物語は、学校生活が鮮明によみがえるような繊細な情景描写で紡がれています。
素直になれない気持ちと後悔、未来への希望が優しいメロディとともに心に響きかけます。
本作は2019年10月にリリースされたアルバム『神楽色アーティファクト』に収録され、Webサイト『少年ジャンマガ学園』のテーマソングとして起用されました。
春の卒業シーズンに聴きたい1曲として、過去を振り返りながら新しい一歩を踏み出そうとしている方に寄り添う楽曲です。



