RAG Musicartist
素敵なアーティスト

邦楽で人気の男性シンガーソングライター

自分で作詞や作曲をして歌うシンガーソングライターは、色々なミュージシャンの中でも特に貴重な存在のアーティストです。

シンガーソングライターの曲だけに注目して音楽を追っている人も中にはいると思います。

というわけで、今回は邦楽で人気の男性シンガーソングライターをご紹介します。

邦楽で人気の男性シンガーソングライター(31〜40)

首ったけ feat.掌幻,AYA a.k.a. PANDASHAPE

SHAPE/首ったけ feat.掌幻,AYA a.k.a. PANDA 【Music Video】
首ったけ feat.掌幻,AYA a.k.a. PANDASHAPE

甘いマスクと甘い声が魅力のSHAPE 思わず体が動いてしまうようなSOUNDとEDMの要素もガッツリ入って、現場ではしっかり躍らせる楽曲。

目の保養もかねてMVは必見。

韓国語を操るバイリンガルという一面も。

Top a TopTACH-B

長野県が生んだ実力派ラガマフィン。

誰が見ても彼のステージには首を縦に振るだろう。

次世代のラバダブの期待の星だと言う声も現場ではささやかれている。

東京での活躍も今ではおなじみといって良いだろう。

若い層の音楽離れも危惧されているが、彼の歌声にはパワーを感じざるを得ない。

DEARTAK-Z & 446

TAK-Z & 446 “DEAR” 【Official MusicVideo】
DEARTAK-Z & 446

レゲエ界の王子様、甘い声と物腰の柔らかさで男女問わず多くのファンが全国に居ることはまちがいない。

今回のこのチューンは故446氏との最後の楽曲にふさわしい胸を打つ彼ならではの愛があふれる大切な人に送りたい一曲である。

ベイビーアイラブユーTEE

TEE – ベイビー・アイラブユー
ベイビーアイラブユーTEE

広島県出身のシンガーソングライター、TEEさん。

高校時代はボクシング選手として活躍していましたが、大学3年時の怪我をきっかけに音楽の道へ。

2010年にメジャーデビューを果たし、リリースした楽曲が70万以上のダウンロードを記録する大ヒットに。

同年の「Billboard JAPAN Music Award」で最優秀新人賞を受賞し、一躍脚光を浴びました。

独学で身につけた歌唱力と作曲センスで、心に響くメロディと深みのある歌声が魅力的。

アルバム『Kido I Raku』や『much love』など、温かみのあるラブソングを中心に幅広い音楽性を展開しています。

心温まるメッセージとメロディで、多くのリスナーの心を癒やしてくれる素敵なアーティストですよ。

ぬいぐるみのうたVOG

【歌詞】VOG – ぬいぐるみのうた
ぬいぐるみのうたVOG

見た目とはうらはらなハイトーンボイスに病み付きになることまちがいなし。

ギターの優しいメロディーとかわいらしい歌詞に耳を奪われる。

どうやら、トイストーリーにあまりに感銘を受けてできた楽曲だとか……。

九州出身、京都在住のシンガー、精力的に活動している今後の彼に目が離せない。

邦楽で人気の男性シンガーソングライター(41〜50)

走れSAKAMOTOVaundy

走れSAKAMOTO / Vaundy : SAKAMOTO DAYS with Vaundy
走れSAKAMOTOVaundy

2000年生まれのマルチな才能を持つVaundyさんは、ロック、ヒップホップ、R&B、シンセポップなど、様々なジャンルを融合させた独自の音楽性で注目を集めています。

2019年からYouTubeで楽曲を発表し、作詞作曲から映像制作まで手掛けるクリエイターとして、ジャンルの垣根を超えた活動を展開。

アルバム『strobo』をはじめ、次々と話題作を世に送り出しています。

2021年には「Mテレビ VMAJ」で映像作品が高い評価を受け、その後も音楽シーンをけん引。

サポートメンバーには実力派ミュージシャンをそろえ、ライブパフォーマンスの質も高めています。

アニメソングやドラマ主題歌も多く手掛けており、斬新な音楽性と確かな実力を求めるリスナーにピッタリのアーティストです。

TURTRE TALKYOU-KID

誰もが知ってる某ネズミアミューズメントパークのタートルトークをモチーフにしたユニークな楽曲!

最近何かと注目されつつあるアングラなSOUNDとPOPなMVが最高です。

特に渋谷のHIPHOPシーンにおいてライブでは盛り上がるのまちがいなしの1曲!

ライブに足を運んでみては?