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【歌謡レジェンド】松田聖子の輝き続ける名曲。心に響く感動の歌

松田聖子さんの楽曲といえば、時代を超えて世代を超えて愛され続けている珠玉のメロディがいっぱいですよね。

1980年代を代表するアイドルとしてだけでなく、歌姫としての実力も持ち合わせた歌声には心を癒やす素敵な魅力があります。

令和になっても昭和歌謡の再注目とともにその評価は増すことになりました。

そんな日本の歌謡シーンを彩ってきた聖子さんの名曲を特集!

懐かしい思い出や新しい魅力も感じながら、ぜひ耳を傾けてみませんか?

【歌謡レジェンド】松田聖子の輝き続ける名曲。心に響く感動の歌(51〜60)

SQUALL松田聖子

松田聖子 SQUALL 2009concert
SQUALL松田聖子

1980年8月1日にリリースされた、松田聖子の初アルバム「SQUALL」の3曲目に収録されている「SQUALL」は、ポップでキュートなロックンロール!

爽快に広がり進んでいくサウンドとビート、澄みわたる歌声、楽しくてクラップしたくなるほど気分がのってくる!

そんな、心はじける聖子ちゃんの元気ソングです!

ウィンターガーデン松田聖子

この曲は松田聖子さんの初期の曲であまり大ヒットにはならなかった作品ですが私は歌詞が好きな作品です。

三浦徳子さん作詞で彼を待つ女の子の心情と彼が現れたときの喜びを一連のドラマのように描いている素晴らしい作品ですよ(^^♪

ピンクのモーツァルト松田聖子

松田聖子「ピンクのモーツァルト」(1991 Concert Tour Amusement Parkより)
ピンクのモーツァルト松田聖子

ピンクのモーツァルトも乗りがよい曲でしたね♪松田聖子さんの18枚目のシングルです。

カネボウ化粧品のコマーシャルソングに使われていたために、ライバル会社の資生堂がスポンサーであった「夜のヒットスタジオ」では1回しか歌われなかったというエピソードがあります。

抱いて…松田聖子

抱いて・・・(new version)/松田聖子
抱いて…松田聖子

アメリカのトッププロデューサー、デイヴィッド・フォスターさんを迎えて1988年にリリースされた通算15枚目のアルバム『Citron』に収録の『抱いて…』は、シングルカットされていないにもかかわらずファンの間で人気の曲として知られています。

CMソングとして起用されてこともありますし、ファンならずとも耳にしたことがある方は多いでしょう。

アイドルからシンガーへと成長を遂げた松田さんの堂々たる歌唱を堪能できます。

エモーショナルが爆発するサビの部分にも注目ください!

【歌謡レジェンド】松田聖子の輝き続ける名曲。心に響く感動の歌(61〜70)

I Love You!!〜あなたの微笑みに〜松田聖子

大同生命のわたしたちの願い篇のCMソングです。

松田聖子さんのデビュー35周年を先駆けてリリースしたシングルで、PVでウエディングドレス姿で登場して、注目を集めた曲です。

自信で作詞や作曲にも加わっていて、思いの詰まった曲です。

あなたのすべてになりたい松田聖子

松田聖子さんが30歳の時に初主演したTBS系ドラマ「おとなの選択」の挿入歌でした。

作詞作曲も松田聖子さんの作品です。

このころから松田聖子さんはすっかり聞かせることができる大人の歌手になりましたね(^^♪

潮騒松田聖子

松田聖子さんがディスクジョッキーを務めた「夢で逢えたら」のエンディングテーマで使われていたので、松田聖子さんにとって思い入れの深い曲だと思います。

この曲も三浦徳子さんの詩が見事で、海辺での少女の恋心を微妙に表現していますね♪