【歌謡レジェンド】松田聖子の輝き続ける名曲。心に響く感動の歌
松田聖子さんの楽曲といえば、時代を超えて世代を超えて愛され続けている珠玉のメロディがいっぱいですよね。
1980年代を代表するアイドルとしてだけでなく、歌姫としての実力も持ち合わせた歌声には心を癒やす素敵な魅力があります。
令和になっても昭和歌謡の再注目とともにその評価は増すことになりました。
そんな日本の歌謡シーンを彩ってきた聖子さんの名曲を特集!
懐かしい思い出や新しい魅力も感じながら、ぜひ耳を傾けてみませんか?
- 松田聖子のカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 松田聖子の人気曲ランキング【2026】
- 松田聖子の感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- 松田聖子のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 【永遠のアイドル】松田聖子の歌いやすい曲まとめ
- 松田聖子のバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 松田聖子の失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- 80年代懐かしの邦楽アイドルの名曲・ヒット曲
- 【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 古き良き時代の名曲!昭和に生まれたバースデーソングの名曲
- 松田聖子のCMソング・人気曲ランキング【2026】
- 【懐かしくも色褪せない】1990年代アイドル歌手の名曲・ヒットソング
- 【50代女性】音感に自信がなくても歌いやすいカラオケ曲
【歌謡レジェンド】松田聖子の輝き続ける名曲。心に響く感動の歌(61〜70)
あなたに逢いたくて〜Missing You〜松田聖子

松田聖子さんが作詞作曲を行った作品ですね。
大人っぽい雰囲気を前面に出した曲で、私も大好きな曲のひとつです。
「ビートたけしのTVタックル」のエンディングテーマやCanon[「ピクセル」のイメージソングにも使われていました。
素敵な明日松田聖子

「素敵な明日」は2002年に発売された松田聖子さんの57枚目のシングル曲です。
57枚目ですよ!
さすが芸歴が長いですね。
フジテレビの「めざましテレビ」のテーマソングとして、お茶の間の朝を元気づけてくれた曲です。
葡萄姫松田聖子

アイドルのセンスが際立つアーティストながらも海外でもリリースしている本格的なリズムアンドブルースシンガーとしての顔ものぞかせる松田聖子による秋の名曲です。
洗練されたムードが高校生にもぴったりと馴染む世界観で盛り立ててくれます。
松田聖子

松田聖子さんは、もう永遠のアイドルと言っても過言ではないですよね。
いつまでもおきれいでかわいらしく、憧れている女性も多いでしょう。
1980年代を代表するアイドルとして知られている彼女は、1980年『裸足の季節』にてレコードデビューし、その後はヒット曲を連発。
当時トレードマークだった髪形は「聖子ちゃんカット」と呼ばれ、マネする女性が続出したのだとか。
代表曲の『赤いスイートピー』は、世代を超えて愛される名曲ですよね。
Smile松田聖子

ジャズ以外の分野で活躍していた大物歌手がジャズに挑戦する、というのはそれほど珍しいことではありませんが、永遠のアイドル松田聖子さんも近年本格的なジャズ・アルバムをリリースしています。
これがちょっとした企画物というわけではなく、40年以上のキャリアを誇る彼女の本気が詰まったものとなっているのですね。
2017年に発表された『SEIKO JAZZ』は、ジャズ界の大物がレコーディングに参加しており、スタンダードナンバーを見事に歌い上げる「ジャズシンガー」松田聖子さんの歌声を心行くまで堪能できる見事なジャズ・アルバムとして、第59回レコード大賞企画賞を受賞。
海外の名門ジャズレーベルVerveを通じて全米でもリリースされ、高い評価を受けました。
2019年には第2弾となる『SEIKO JAZZ2』をリリースしておりますから、合わせて聴いてみましょう!
Sweet Memory松田聖子

「Sweet Memory」は 1983年8月1日に発売された松田聖子14枚目の両A面シングルです。
1983年11月11日に発売されたベスト・アルバム「Seiko・plaza」に収録されています。
しっとりと歌いあげたバラード調の楽曲です。
あなたに会いたくて松田聖子

1996年にリリースされた松田聖子さんの切ないラブソング。
失われた恋を歌った歌詞には、深夜にふと目覚めた時の寂しさや、相手との思い出が鮮やかに描かれています。
松田聖子さんの伸びやかな歌声とメロディカルなサウンドが、切ない感情をより一層引き立てているんですよね。
本作はテレビ朝日系アニメ「怪盗セイント・テール」の後期オープニングテーマにも起用されました。
共感できるフレーズが多く、女性からの支持も厚い曲です。
同窓会や忘年会などで同世代が集まった時に、みんなで歌って盛り上がれる1曲としておすすめです。


