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季節の手仕事 の検索結果(221〜230)
桜の壁飾り

折り紙で作る!
壁に飾れる桜の制作を紹介します。
まず、7.5センチ×15センチの折り紙をじゃばらに折ります。
開いたら左端を真ん中が少しだけ残るように正方形に切ってくださいね。
真ん中をホチキスでとめたら、花びらを描いて切って開きましょう。
切り取った折り紙に花びらを描いて切ります。
色画用紙に折り紙でフチを貼って台紙を作ってくださいね。
次に、コピー用紙を5ミリ幅で少しずつ長くなるように細長く切ります。
のりなどで貼り合わせて飾りを作りましょう。
最後に、台紙に好きなようにデコレーションすれば完成です!
うちわ

夏の風物詩ともいえるうちわ、風を送るという面では、季節を問わず使いやすいものかと思います。
骨組みさえ用意できれば、あとは紙を貼り付けていくだけという、簡単な工作です。
紙の部分に絵を描いてみたり、貼り付ける紙の材質をさまざまなもので試してみたりと、アレンジが自在なところもポイントですね。
夏からイメージされるものをデザインするのがうちわの定番かと思います。
別の季節のモチーフを取り入れてみて、違った印象にしてみるのも楽しいかもしれませんね。
骨組みにピッタリと貼り付ければ実用的ですし、はみ出すくらいの立体的な装飾を加えれば、お部屋のインテリアとしても活躍しそうですね。
もみじの切り紙

デイサービスの工作レクで、手軽に秋の季節感を味わいたいなら、折り紙を切って作るもみじはいかがでしょうか?
折り紙を重ねて折って、ハサミでカットするだけのシンプルな工程なので、高齢者の方が気軽に取り組めるのではないでしょうか。
それぞれの工程に慣れてきたら、みなさんで協力していろいろな色味の折り紙でたくさん作り、壁面を彩ってもステキですね!
また、オシャレなメモ紙やカード、リースの飾りとしてアレンジもできるので、ぜひご自分の好きな方法で楽しんでみてください。
厚紙で椿の花

冬の訪れを感じさせるつばきの花を画用紙で作ってみましょう!
定規に巻き付けた糸の束の中心を縛り、輪っかをカットしてつばきの花粉部分を作って軸となる針金の先端に付けます。
小さな円にカットした画用紙5枚に切れ込みを入れて細い棒などを使って軽くカーブをつけ、花粉部分がついた針金に接着剤で貼り付けていきます。
葉っぱ型に切った紙を貼った針金を花のついた針金と合わせ、軸をマスキングテープなどで巻いて固定すれば、冬を代表する花のつばきの完成です!
毛糸でかぼちゃ

温かみのある毛糸を使って、キュートなかぼちゃのオブジェを作りましょう!
指先を使った工作ですので、高齢者の方のリハビリや脳トレにも効果的ですよ。
定規やダンボールの切れ端、フォークなど、身近にあるものでけっこうですので、毛糸をぐるぐると巻き付け、中心に毛糸を通して結んでおきます。
定規などから外し形を整えたら、中心に緑の毛糸を通してヘタを作ったら完成!
モールに通してリースにしたり、マグネットを仕込めば普段使いもできますよ。
折り紙彼岸花

9月のお彼岸の頃に花を咲かせる彼岸花を折り紙で作ってみましょう。
細長い切り込みを入れた折り紙をいくつか組み合わせ、それぞれに鉛筆などの細い棒を使ってくるっとカールをつけます。
彼岸花の中心部分は、くしゅくしゅっと丸めたお花紙を使うのがオススメです。
それらを組み合わせ、くき用に細長く巻いた緑色の紙も組み合わせれば完成!
立体的な壁面飾りにしてもいいですし、ビンなどに入れてお花のように生けてみるのもいいでしょう。
この時期だからこそ見られる貴重なお花で、秋を感じてみてくださいね。
ビーズ

ビーズにテグスをとおして、さまざまなデザインに仕上げていく工作です。
お花をモチーフにしたデザインがなどが定番ではないでしょうか。
カラフルなビーズで自由にデザインしていくので、自分なりのアクセサリーが作れますよ。
ビーズの配置やテグスの締め方を工夫すれば、立体的なものも作れるので、アレンジの幅も広い工作ですね。
細かいビーズにテグスをとおしていく工程や、テグスを結んでいく工程など、細かい作業が含まれているので、指先の運動や脳トレとしてもピッタリですね。
桜のキャンディボトル

桜の飾りがついた、キャンディボトルの紹介です。
お好みのビンを用意してください。
まず、ビンのフタより倍大きく丸く切ったお好みの布を用意します。
そこに、フェルトで形作った桜、桜の葉を貼ります。
ビンの中に好きなキャンディを入れたらフタをして、上から桜をつけた丸い布をかぶせ、輪ゴムで固定しましょう。
輪ゴムの上からお好みのリボンを巻いたら完成!
全体的にピンク系の色合いでまとめると、春らしさや桜の雰囲気が演出できますよ。
松ぼっくりの壁掛けインテリア
秋の花と言えばコスモスですよね。
今回は松ぼっくりを使ってコスモスを再現した壁掛けインテリアを作ってみましょう。
まずは松ぼっくりのひだをニッパーで切り取っていきます。
安全面に配慮するためにも、手袋を使用するのがオススメ。
かたい部分はスタッフの方が一緒におこないましょう。
100均で売っているカッティングボードに、アクリル絵の具で装飾した松ぼっくりを1枚ずつ貼り付けてくださいね。
秋の材料を使ったコスモスの壁掛けインテリアは、玄関やお部屋に飾るといっきに秋の雰囲気であふれますよ。
ハロウィンモビール

一味違った装飾に挑戦したいなら、ハロウィンモビールがオススメです!
ゆらゆら揺れるモビールは、とってもキレイなので高齢者の方にも喜んでもらえるでしょう。
まず、画用紙をかぼちゃの形に切り抜き、カラーセロファンを貼ります。
かぼちゃだけではなく、クモの巣やコウモリなどいろいろな種類を作ると華やかになりますね!
続いて、ストロー3本にタコ糸を通しておき、ストローの中心にタコ糸をくくりつけて結んでおきましょう。
それぞれのストローにタコ糸を結びモビール同士をつなげ、切り絵を貼り付けたら完成!
光の当たり具合によって色合いが変化するこのモビールで、ステキなハロウィンを過ごしましょう。
季節の手仕事 の検索結果(231〜240)
ハギレ活用パフリース

手縫いでも作れるパフリースを作りましょう。
縦10センチ、横20センチの布を9枚、中に詰める綿、リボンをご用意ください。
まず、9枚の布を中表になるよう二つ折りして、それぞれ筒状に縫い合わせます。
縫い目が中心になるように布を回し、縫い代を割りましょう。
筒状になった1枚の布上部を荒く並縫いして袋にし、生地を表に返したら、中表になるように2枚目の内側に重ね中に綿を詰めてください。
1枚目と2枚目の布上部をしっかりとそろえ、荒く並縫いして閉じていきましょう。
これを繰り返す事でリースの形になるので、最後にリボンを飾って仕上げてくださいね。
毛糸で作る花束

細かな作業がお好きな高齢者の方にオススメな、毛糸の作品をご紹介します。
フォークに毛糸をグルグル巻いて、お花を作りましょう。
毛糸の作品と言うと編むものを連想しますが、フォークを使えば編まずにお花が作れますよ。
花びらを一つひとつをフォークに毛糸を巻いて作り、針を使って花びらをつないでいきます。
手芸がお好きな高齢者の方なら楽しみながら作れそうです。
細かな作業が難しく思える高齢者の方には、サポートをして作ってみてくださいね。
茎や花芯を付けたら完成です。
数本作って花束にもできる、すてきな作品です。
モールで作るクリスマスリース

やわらかく巻いたモールで円を描いた、かわいらしい小さなクリスマスリースです。
小さな完成品を目指すので、細かい指先の動きや手元への集中力へと意識が向けられますね。
鉛筆にモールを巻きつけた一定の長さのパーツを作って、リースの土台となる1本のモールにそのパーツをとおしていきます。
それぞれのパーツの長さにも意識を向けて、しっかりと円に整えていくことが大切なポイントですね。
土台が小さなリースなので、装飾もシールやビーズなどの小さいものを取り入れるのがオススメですよ。
折り紙の落ち葉

秋といえば木々の葉が鮮やかに色づく紅葉のシーズンで、落ちた後の風景までも美しいですよね。
そんな美しく色づいた葉っぱを折り紙で再現していきましょう。
半分の三角形に折りたたみ、そこに葉脈をイメージした折り目を付けていきます。
葉っぱの真ん中の線になる部分を折りたたんだうえで折り目を付けるのがポイントですね。
最後に丸みが出るように形を整えたら端っこをカット、広げれば葉っぱの完成です。
さまざまな色で葉っぱを作れば紅葉の雰囲気がしっかりと感じられますよ。
どんぐりコマ

秋といえば色とりどりの落ち葉や木の実がいっぱい落ちていますよね。
そんな木の実、どんぐりを使ってコマを作って遊びましょう。
どんぐりの先の部分はコマの針の部分になります。
上の方からコマの回す部分、つまようじを刺すために穴を空けます。
キリなどを使って深く、どんぐりの先に貫通する手前まで穴を空けましょう。
キリなどを使う場合は危険なので補助しながら、一緒に作業をするのがいいと思います。
穴が空いたらそこへしっかりとつまようじを刺せば出来上がりです。
いろいろな大きさのどんぐりで作ってみましょう。
つるし飾り

ゆらゆらと風に揺れる様子がなんともすてきな、春のつるし飾りをご紹介します。
折り紙とひもだけで作成できるので、高齢者施設での工作レクリエーションにオススメですよ。
無地と柄物の折り紙を用意したらそれぞれ3枚ずつ円形に切り取り、半分に折ります。
無地と柄のものを交互に貼り合わせ、ひもに取り付けたら手まりが完成。
3枚の折り紙を縦半分に折り重ねて貼り合わせ、桜の形になるように鉛筆で線を描いて切りましょう。
開くと左右対称の花になっていますよ。
花びらに切り込みを入れて桜にしたら、ひもに取り付けて出来上がりです。
春の暖かい風を感じながらつるし飾りを眺めると、穏やかな時間が過ごせそうですね。
ちりめん細工

ちりめん細工でかわいい小物を作ってみて部屋に飾ってみましょう。
季節のフルーツや行事のお飾りなど、季節ごとにちりめん細工を作って飾ってみるのもいいですよね。
ちりめんの布は最近では100円ショップでも売っていますし、クラフトショップではいろんな色や柄のハギレがたくさん売っています。
縫い針などを使うのがちょっとむずかしい、という場合は接着剤で縫う部分を止めてみたり、つまみ細工のように細かなものを作っていきましょう。
コスモスのブーケリース

秋の花の代表とも言えるコスモス。
赤、白、ピンク、黄色などカラフルでかわいい花ですよね。
最近では茶色などのちょっとめずらしい色のものもあります。
そんなコスモスを折り紙で作り、リースにして飾ってみてはどうでしょうか?
好きな色でコスモスの花を作り、ブーケにしてから丸い形のリースにします。
花びらを作る、ハサミで切る工程が細かい作業ですが指先を動かす脳のトレーニングにもなりますね。
出来上がった後も飾って楽しめるレクリエーションです。
指編みマフラー

集中力アップと手先のリハビリにも最適な編み物を、これから初めてみたいとお考えのスタッフの方にまずオススメしたいのが指編みです。
準備するものは毛糸のみというお手軽さが嬉しい指編みは、自分の手を編み機代わりに交互に編んでいくというもの。
編み物が趣味な方であれば指編みをご存じの方も多いので、作り方やコツを教わりながら進めると良いですね。
コツコツと根気が必要な指編みですが、その分完成した時の達成感や喜びはひとしお。
ぜひみなさんで会話を楽しみながら挑戦してみてください。
若松のしめ縄リース

シンプルながら、目をひくダイナミックなデザインが魅力!
ハンドメイド初心者や苦手だと感じている方にもぜひチャレンジしてほしいアイデアです。
準備するものは若松3本、南天の実3本、稲穂10本、ヒカゲノカズラ3本、15センチのしめ縄リース、園芸用ハサミ、園芸用ワイヤーです。
お花屋さんなどで手に入るので、材料をそろえていくのもワクワクしそうですね。
動画の中ではポイントや手順などが丁寧に説明されているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

