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手遊び・からだ遊び の検索結果(121〜130)
手遊び「あたまかたひざポン」

イギリス民謡に合わせて遊ぶ『あたまかたひざポン』を紹介します!
こちらは歌に合わせて、手で体のいろいろなところを触っていきます。
乳児さんなら、保護者の方とのふれあい遊びとして楽しめますし、幼児さんならリズムに乗ってどんどん違う場所に手を移動させることを楽しめるでしょう。
明るくリズミカルな歌なので、入園式の出し物としておこなえば、その場がパッと明るく華やかになりそうです。
みんなで歌って遊んで楽しんでくださいね!
沈没ゲーム

「沈没ゲーム」は、少しスリリングな遊びです。
まず部屋の中を海に見立てて島を用意し、大人がサメ役になります。
「沈没だ」というかけ声を合図にして、子供たちはサメから逃げます。
制限時間を区切って、時間終了までの間にサメにつかまらずに子供たちが他の島に逃げられたら勝ちです。
もし逃げきれなかったらサメに食べられてしまいます。
自由に逃げ回るため、ある程度の広さがある場所を確保する必要がありますが、室内でも体を思いっきり動かして遊べますよ!
ボール並べゲーム

室内で盛り上がる!
「ボール並べゲーム」をご紹介します。
まず2チームにわかれたら、一人ずつチームカラーのボールを持ちます。
スタートの合図で、3目並べのように並べてあるボールスタンドにボールを置いていきます。
一人が置いたら次の人にタッチします。
先にボールをスタンドに置いたチームが勝ちですよ。
室内の短い距離でも、盛り上がって遊べるのでオススメです。
スタンドをふやしてみたり、オリジナルのルールを考えて楽しんでくださいね!
バナナ鬼

鬼にタッチされた人が凍ってしまう、こおり鬼のアレンジバージョン。
バナナになってしまったお友達を助けましょう!
鬼にタッチされた人は両手をあげて、頭の上で手のひらを合わせ、バナナのポーズでストップ。
バナナになった人は、友達が皮をむいてくれるのを待ちます。
2人の友達が左右それぞれの手をほどいて皮をむいてくれたら、また自由に動けます!
タッチするときに「バナナ」と声をかけたり、ケンケンしながら追いかけたりなど、いろいろなアレンジで楽しんでみてくださいね。
進化ジャンケン
@kidschallengeclub 進化ジャンケンを紹介! ひたすら、 色々な人とジャンケンをして、 どんどん進化していくゲーム! 制限時間内に、 神様になったら勝ちです! 子どもたちが、 いきなり、 おじいちゃんやおばあちゃんの真似をするんだけど、 本格的すぎて笑いました笑 そんな楽しいゲームです! #進化#進化じゃんけん#ジャンケン#ジャンケンゲーム#赤ちゃん#おばあちゃん#神様#面白い
♬ かわいさ無敵級 – 遠藤ナオキ
じゃんけんで勝って進化するおもしろいゲーム「進化じゃんけん」です。
時間内に神様を目指しましょう!
はじめは全員赤ちゃんからスタートです。
赤ちゃんなので移動はほふく前進で進み、出会った人とじゃんけんをします。
勝ったら進化するのでハイハイで移動しましょう。
負けた人はほふく前進のまま次の相手を探してくださいね。
このような感じで、ハイハイ、たかばい、大人、老人、そして最後は神様になって終了です。
時間内に進化をとげましょう!
ねことねずみ

先生の掛け声にドキドキしながらゲームが進んでいく、ねことねずみゲーム!
両サイドにねこさんチームとねずみさんチームに分かれて並び、中央の先生が「ねっ、ねっ」と言うたびにお互いに近づいていきます。
「ねずみ」の合図でねずみさんチームがねこさんチームを追いかけ、「ねこ」の場合はねこさんチームがねずみさんチームを追いかけます。
タッチされた人は相手チームの仲間になり、最終的に人数が多い方が勝ち!
「ねずこ!」などのフェイントをかけると盛り上がりますよ!
おおかみさん今何時?

「オオカミさん今何時?」は、オオカミ役が言った時間の数と同じ歩数を歩くゲームです。
例えば、オオカミ役が「3時」と言ったら3歩進みます。
だんだんオオカミに近づいて、誰かがタッチしたら鬼ごっこのはじまりです。
オオカミは次のオオカミを捕まえて1つのゲームが終了します。
「だるまさんがころんだ」に似ていますが、歩数が毎回変わるのが楽しめるポイント。
また、オオカミ役とのやり取りや、数を数える面でも楽しめるので、ワクワクドキドキしながらみんなで盛り上がりましょう。
ことばでリズムあそび

語彙力やリズム感で体を動かしながら楽しめる、ことばでリズムあそびは瞬発力や考える力といったものを鍛え楽しめるゲーム遊びです。
音を聞きながら言葉を合わせていきましょう。
どんな言葉でも良いですが、リズムから外れないように言っていくのがポイントです。
初めは簡単なリズムからスタートしていき、少しずつ難易度を上げていくのがポイントです。
慣れてきたら、手拍子をつけながらゲームに参加するとさらに盛り上がるかもしれませんね。
レンジ鬼

子ども達になじみのあるこおり鬼ごっこをアレンジした「レンジ鬼」のご紹介です。
レンジとは電子レンジのことで、従来のこおり鬼の協力バージョンになっています。
ルールは鬼にタッチされた子がその場で固まる、まではこおり鬼と同じですが、レンジ鬼の場合、こおっているお友達を見つけたら仲間の子2人でお友達を囲み、手をつなぎます。
「レンジでチン」と言いながらつないだ手をおろすと、こおっている友達は解凍されて動けるようになる、といったルールです。
もちろん解凍するまでに鬼にタッチされると全員こおってしまうので、ハラハラドキドキの鬼ごっこです!
いっぽんばしこちょこちょ

手あそび歌の「いっぽんばしこちょこちょ」です。
子供の手を橋に見立ててその上を相手の手で、つねったりたたいたりこちょこちょしたりします。
最終的に橋を渡りきって腕だけではなくからだ全体をこちょこちょ、くすぐります。
子供ってこちょこちょに弱いですよね。
テンションがあがるというか、口でこちょこちょと言うだけで笑いだす子もいます。
手遊び・からだ遊び の検索結果(131〜140)
童謡『まつぼっくり』でリトミック

子供たちから人気の『まつぼっくり』の歌に合わせたリトミックは表現することを自由に楽しみたい人にぴったりです。
歌に合わせて室内を歩きながら、手拍子をしたり自分の体の部位をタッチしたりして自由に体を動かしていきましょう。
表情をつけることでお互いにコミュニケーションを取るきっかけにもなり盛り上がるかもしれませんね。
音の振動や心地よさを感じられるリトミックはみんなで体を動かしながら楽しめるリズム遊びです。
ぜひ小さい子供から大人まで一緒になり楽しんでみてくださいね。
フラフープ輪投げ

投げて!
飛んで!
協力して楽しめるフラフープを使った輪投げのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは大きめのフラフープです。
4人1チームになりフラフープをつないでいくゲームです。
フラフープをなわとびのように飛んで陣地に移動したら、次の人めがけてフラフープを投げます。
制限時間の中でどれだけつなげられるかを試してみましょう!
慣れてきたらチーム対抗で競い合ったり、チーム内の最高記録を更新するために励むのも良いですね。
リズムあそび

自然と体が動いちゃう「リズムあそび」を楽しみましょう!
膝を二回トントンとたたき、その後胸の前で1回パンと拍手をします。
トントンパンのリズムにあわせて、リーダはパンの部分を変えて体の部位を言ってみましょう。
例えば「トントン頭」「トントンおしり」など、他の人は膝を二回たたいた後、リーダーが指定した部分を触りますよ。
リズムに合わせて遅れないように頑張りましょう!
アレンジとして「トントンさる!」と動物の名前を言って「トントンうっきー!」など、鳴き声をマネしてもおもしろそうですね。
煙突ゲーム

煙突の掃除やさんに負けないように頑張ろう!
煙突ゲームのアイデアをご紹介します。
このゲームはボールとマットを使用したユニークなゲームです。
マットが園にない場合は、つなげた段ボールでも良いでしょう。
煙突の中には、掃除やさんに変身した先生が入ります。
子供たちは、掃除やさんに負けないように煙突の中にボールを入れていきましょう。
子供たちは作戦を立てたり、先生の隙を見たりと工夫する力を養えそうですね。
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
風船たたきゲーム

子供たちが大好きな風船を使った遊び、風船たたきゲームのご紹介です。
こちらのルールは夏に楽しむスイカ割りのスイカを、風船に変えたゲームになっています。
代表の人がアイマスクで目隠しをした状態で、風船をめがけてプラスチックのバットを振り下ろします。
見ている人は危険のないよう、離れた所から声をかけてあげましょう。
「右だよー」「もっと後ろ!」など、風船までうまく導いてくださいね。
お泊まり保育や夏まつりでスイカ割りを行う時など、導入としてもいかがでしょうか?
電車あそび

「電車遊びは」子供たちが大好きな遊びの一つですね。
輪になったロープや、フラフープを使って遊んでみましょう。
広い場所でする場合には、足元に線路を作ってみると雰囲気が出て子供たちが喜んでくれかも。
音楽に合わせて歩いてみるのも良いですね。
電車遊びは普段遊びのみならず、イヤイヤ期の子供たちに楽しく動いてもらいたい時にも有効です。
トイレやお風呂を嫌がった時に「電車になって行こうか!」と言うと、喜んで来てくれたりするんですよね。
ボール渡し

ボールが一つあれば遊べる「ボール渡し」をして遊んでみましょう。
まず子供たちに一列に並んでもらいます。
先頭の子にボールを渡し、隣の子にどんどんボールを回していきましょう。
最後の子までボールが落ちずに渡ったら成功です!
頭の上や足の下など、ボールをくぐらせる場所を変えたり、2チームに分かれて勝敗のつくゲームにしても楽しいですよ。
ボールの渡し方によっていろいろな体の使い方ができるので、ぜひ日常遊びに取り入れて遊んでみてくださいね。
全身で遊ぶ!「手をたたきましょう」

歌詞の動きを体で表現する人気の童謡『手をたたきましょう』。
この歌は昔から人気で、今大人の方も一度は遊んだことのある歌ですよね!
手をたたいたり、足ぶみしたり、体をぐるっと回したり。
座るか立つかによっても動きは変わってきますが、とにかく全身を使って遊べるので子供の体の発達にもつながりそうですね。
お友達と協力して手をたたいたり、けんけんで足ぶみしたり、遊びの幅は無限大です!
ぜひ子供たちと遊んでみてくださいね。
楽しすぎる遊び5選

ご紹介するのは「イレギュラー遊び」「ぐるぐるしっぽとり」「レシーブキャッチ」「ボール転がし遊び」「十字ゴムとびしっぽとり」の5種類です。
基本的にはボールを使い、ボールをカゴに入れたりキャッチしたり、けんけんぱや前転と組み合わせて体を動かします。
「ぐるぐるしっぽとり」では、ひもの代わりに縄跳びをつけて右回り、左回りと方向を変えながら鬼から逃げますよ。
「十字ゴムとびしっぽとり」は、お部屋にゴムを張って、ゴムを飛び越えながら鬼から逃げてくださいね。
山登り

「山登り」はお子さんの運動能力を高めてくれる楽しい遊び。
この遊びをすることでスポーツに必要なバランス感覚や、体幹などを気軽に鍛えられるので、お子さんにスポーツを頑張ってもらいたい方はぜひチャレンジしてみてください。
それなりに筋力や体力が必要な遊びになっているので、最初は無理せず、少しずつできるように練習してみてくださいね。

