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め組 の検索結果(81〜90)
ア・ブラ・カダ・ブラ米米CLUB

1994年、俺色に染まれの前に発売になった曲ですが冒頭の歌詞は「俺色に染まれ」と歌っています。
ものすごく俺色に染まって欲しかったんだろうな(笑)とファン友達と話していたことを思い出します。
裏声がかっこよくて大好きな曲です。
月光花Janne Da Arc

「ビジュアル系バンドの最終兵器」として知られるJanne Da Arcは、卓越した演奏技術と情緒的なメロディーで多くのファンを魅了しました。
1999年にメジャーデビューを果たし、テレビアニメのオープニングテーマにも起用された2005年のシングル曲は大ヒットとなりました。
アルバム『JOKER』や『ARCADIA』では、幻想的なストリングスとバンドサウンドの融合が印象的です。
2007年の活動休止後、メンバーはそれぞれソロ活動を展開。
2019年に公式に解散を発表しましたが、彼らの音楽は今もなお多くのリスナーの心に残り続けています。
TIME STOP米米CLUB

大好きなバラードです!
曲の途中でぴたっと歌もバンドも、フリもとまるブレイクの瞬間があるのですがそこがカッコいい!
テレビなどでは最後の高音をアレンジしてカールスモーキー石井の歌唱力を見せつけていました。
め組のひとRATS&STAR

最初から最後まで、とにかくかっこいいラッツ&スターの『め組のひと』。
ジャズっぽい雰囲気を持っているので、サックスやトランペットのメロディがよく映えています。
グロッケンやピッコロの音が、曲全体に締まりを与えてくれています。
旋律だけでなく、低音楽器に聴かせどころのある曲です。
思わず手拍子をしたくなるようなアレンジですね!
十人十色

十人十色は、10人いれば10通りの考え方や個性があるという意味合いの四字熟語です。
つい、他人の個性が気になってしまうという方にオススメしたい新年の抱負です。
SNSが普及したこともあり他人の生活が見えすぎて比較してしまうという方も多いのでは。
しかし、1人ひとり違った個性や良いところがあり、自分と同じ人間はいないからこそ自分を大切に、そして周りも大切にしていく気持ちが必要なのではないでしょうか。
自分も他人も大切にできるステキな四字熟語ですよね。
め組 の検索結果(91〜100)
FUNK FUJIYAMA米米CLUB
1989年発売の米米CLUBの5枚目のアルバム『5 1/2(ファイブ・ハーフ)』に収録された本作。
ファンクのリズムに乗せて、架空の「フジヤマ」を舞台にしたパーティーの雰囲気を想起させる楽しげな曲調が特徴です。
Cマイナーの耳に残りやすいメロディーと、巧みに取り入れられたファンクの要素が、聴く人を楽しい気分にさせてくれます。
発売当時、オリコンチャートで高順位を記録し、その後も長く親しまれ続けています。
CMでサビ部分がよく使われたこともあり、アルバム収録曲ながら多くの人に知られる人気曲となりました。
軽快なリズムとユーモア溢れる雰囲気で、気分を上げたい時や、パーティーの場で盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。
7月bloodthirsty butchers

コアな音楽フリークからは熱狂的な指示を受けていたbloodthirsty butchers。
北海道で結成し、長い間活動続けてきたバンドで、浅野忠信など彼らのファンを公言するアーティストは多いです。
2013年にボーカルの吉村が休止したことで事実上消滅してしまった悲しいバンドです。
KOME KOME WAR米米CLUB

KOME KOME WARは1998年発売。
聴いた事の無い人もテレビ等で米問題のニュースやお米にまつわるシーンでサビだけ聴いた事があるのではないでしょうか。
とても米米クラブらしい面白い曲ですよね。
衣装もすごいです。
Get Off of My WayMAN WITH A MISSION

オオカミバンドとも称され、マンウィズの愛称で知られる5人組ロックバンド。
メロコアだけでなくミクスチャーやメタルなど幅広いロックの要素を取り込んだ楽曲スタイルは、日本のみならず海外でも高い評価を受けています。
布袋寅泰やゼブラヘッドといった大物ミュージシャンとのコラボも話題となった、活動開始当初から勢いが衰えないロックバンドです。
俺色に染まれ米米CLUB

「愛Knowマジック」以降、ラブソングが増えた米米クラブ。
浪漫飛行で大ブレイクしたせいでゴールデンタイムへの露出も増えました。
ノリのよい今までの米米とはちょっと違うテイストのラブソングです。
俺色に染まれ、とライブで歌われると「きゃー!」と黄色い声があがっていたのが印象的です。
naut.maegashira

ツインボーカルとツインギターが織りなすダイナミックなサウンドがかっこいい、広島出身の6人組バンドmaegashira。
1999年結成、メロディックパンクを基軸にスカやレゲエ、ヒップホップまで取り入れたミクスチャースタイルが持ち味です。
2003年にアルバム『FLOWER』でオリコンインディーズ25位を記録、地元では手売りで2000枚のデモCDを完売する人気ぶりでした。
自由な音楽性と、エネルギッシュなライブパフォーマンスが魅力です。
ビューティフルモーニング(Wake Up!)モノブライト

北海道から生まれた3人組ロックバンドです。
J-ROCKからオルタナティヴまで幅広いジャンルを手がけ、UKロック要素を取り入れたユニークな音楽性を誇っています。
2007年に札幌から上京し、同年7月にデフスターレコーズからメジャーデビューを果たしました。
2009年には、アニメタイアップのシングルがオリコンTOP10入りするなど、大きな成功を収めています。
メンバー全員での白のポロシャツと黒縁メガネというトレードマークは、ファンの間でも話題となりました。
独特なシンガーソングライティングとポップなサウンドが魅力で、オリジナルメンバーとしては珍しく、全員が北海道出身というバンドです。
ひねくれた感性とポップさを併せ持った楽曲が好きな方にお勧めです。
極彩MUCC

2006年に発売された7thアルバムの表題曲です。
乗りやすく揺れやすくリズムよく始まり攻撃的なサウンドが突き刺さるそんな曲に仕上がっています。
サビの盛り上がりも激しく生で聴くことでさらに熱くさせるライブ映えする曲です。
部長ぷっちょどう?打首獄門同好会

生活密着型のラウドロックを鳴らす打首獄門同好会による、遊び心溢れる一曲です。
2024年1月リリースのアルバム『ぼちぼちベテラン』に収録されており、オフィスでの息抜きにぴったりな軽快なリズムとキャッチーなフレーズが印象的。
部長の奇抜でありながらも活発な日常を描写した歌詞は、思わず笑みがこぼれる内容になっています。
ライブパフォーマンスでも人気の高い本作は、バンドの得意とする日常的な風景や社会風刺を取り入れた楽曲。
仕事のストレスや疲れを忘れさせてくれるような、世代を超えて多くのリスナーに愛される1曲となっていますよ。
I・CAN・BE米米CLUB

1985年米米クラブのデビュー作です。
この曲ではそこまで人気が出なかったのですが、自分がこの曲からのファンなので聴くと一番懐かしく当時を思い出してしまいます。
最後にI can beをローマ字よみして「あかんべー!」と客席にする石井さんが恒例でした。

