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遊び心満載 の検索結果(141〜150)
お菓子くい競争
パンくい競争ならぬ、お菓子くい競争をキャンプの空き時間にいかがでしょうか?
バーベキューなどが終わって一息ついた、おやつの時間にゲーム感覚でおこなってもいいですね!
樹木と樹木の間にロープなどを固定して、お菓子をピンチなどではさむだけと準備はわりと簡単。
運動会ではおなじみの種目であるパンくい競争風のゲームは、お子さんだけではなく、大人の方も子どもの頃を思い出してつい夢中になっちゃうかもしれませんね!
お菓子は駄菓子などの軽いものをメインにセレクトしてはいかがでしょうか。
お手軽!ティムタムゲーム

お笑いコンビ、アキナの山名さん考案の手軽にできる言葉遊びです。
まず、1人が「ティム」と「タム」をランダムに14回言います。
もう1人は、14回目に「ティム」か「タム」どちらがくるのかを予想し、14回目がくるタイミングでこっちだと思った方を一緒に言ってください。
当たれば予想した側の勝ちです。
13回言って、14回目は予想する人がクイズのように1人で答えて正誤を確認する形でもOK!
「ティム」「タム」を言う回数を変えたり、答え方を変えたり、アレンジは自由ですので、遊び方もコミュニケーションをとっていろいろ決めてみてくださいね!
箱の中身当て対決!

箱の中に入っている物を手でさわって当てるこのゲームは、目をつかわずに感覚だけで楽しめるワクワクした遊びです。
中身は文房具やぬいぐるみ、ハンカチなど、安心してさわれる物を入れると、だれでも気軽に参加できます。
さわって感じたことをみんなで話す時間をつくると、「それ何?」「わかるかも!」と自然に会話が広がります。
すぐに正解を言わなくても、考える時間そのものが楽しいポイント。
友だちや先生と一緒に盛り上がれる、謝恩会にぴったりのゲームです。
フリスビートングキャッチ

せっかくなら広いスペースを使って遊びたいと思う方も多いはずです。
そこで紹介したいのが、フリスビートングキャッチ。
その名の通り、投げたフリスビーをトングでキャッチするという内容です。
実はこの遊びは、お笑いコンビ、アインシュタインのYouTubeチャンネルで生まれた遊びなんです。
実際に二人が遊んでいる様子を見てから、チャレンジすれば、より楽しめると思いますよ。
それから、トングを持って動き回るので、ケガには注意してくださいね。
相手のスマホで自撮り
友達のスマホを借りて、スマホのアルバムを自分の画像でいっぱいにしておく、というドッキリです。
友達がちょっと席を外している間などに友達のスマホで自撮り、何枚も撮ってみましょう!
めちゃくちゃ連写してもいいですよね(笑)。
もしくは友達が笑ってしまいそうなもの、その辺にあるぬいぐるみや看板など、なぜこれが連写されている?みたいなものでアルバムを埋め尽くしましょう!
友達がいつアルバムを見てくれるのかドキドキしますが……きっと笑ってくれるドッキリです。
カタカナ禁止ゲーム

会話する中でカタカナの単語を口にするのを禁止する、という遊びです。
ふだん何気なく人としゃべっているだけで、カタカナの言葉ってけっこう口にしているんですよね。
食べ物だと洋食は基本カタカナでしょうし、今1番ブームな音楽もタイトルはカタカナ……全然ありえますよね。
絶対言いたくないからと言って、黙るのはダメですよ!
「普通に会話すること」がゲーム性を高めるポイント。
カタカナの言葉が出そうな質問をわざとする、という勝負方法もあります。
派生で「英語禁止ゲーム」などもいいかもしれません。
上下左右ゲーム

この「上下左右ゲーム」も、良い意味で下らなく、最高におもしろい遊びです。
やっている本人は必死かもしれませんが、それを横で見ている人たちは、まちがいなく爆笑でしょう。
宴会などで行うのに、ちょうど良いレクリエーションです。
かくれんぼ

「かくれんぼ」って、子どもの頃を思い出すワクワクがありますよね。
みんなが集まればすぐに始められるのが魅力です。
鬼を決めたら、あとは隠れる場所を探すだけ。
公園の木陰や遊具の影、建物の陰など、いろんなところに隠れられますよ。
見つかりそうで見つからない、ドキドキ感がたまりません。
友だちと速さを競ったり、作戦を練ったり、楽しみ方は人それぞれ。
安全に気をつけながら、みんなで盛り上がれる遊びです。
大人になっても、家族や仲間と一緒に楽しめるのがいいですね。
パンダうさぎコアラ

かわいい動物に変身して遊ぼう!
『パンダうさぎコアラ』の手遊びをご紹介します。
絵本や動物園で見た、あの動物に変身!
動物の特徴を手で表現して遊びましょう。
手遊びに慣れてきたら途中でスピードを速くしながら遊ぶと、盛り上がるポイントがつくれそうですね。
手遊びを通して動物の動きや特徴をマネしながら学び、集中力やリズム感も育まれるのが魅力的ですよね。
つい、違う動作をしてしまってもおもしろいですよ!
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
爆爆バルーン

心臓が爆爆?
そんな心臓に悪い「爆爆バルーン」のルールはとっても簡単です。
サイコロを振り、出た目の数だけスティックをさしていき、風船が割れたら負けというゲームです。
盛り上がりすぎて近所迷惑にならないよう注意してくださいね!
遊び心満載 の検索結果(151〜160)
カタカナーシ

日常生活ではたくさんの名前に、カタカナを使っていますよね。
なじみのあるカタカナですが、使わずに遊んでみましょう。
まず、カタカナの名前がついた品物を出して、カタカナを使わないで答えてもらいましょう。
例えば「ペン」なら「鉛筆ではない書くもの」と答えがかえってくるかもしれませんね。
少し思考を変えて、出されたお題にカタカナを使わずに説明し、ほかの人に答えてもらうゲームです。
お題が「ゲーム」なら「指先を使って画面の人物などを操作するもの」と説明します。
そこからお題をみんなで、当てにいきましょう。
今の語彙力で説明することで、頭の体操になりますよ。
こんぺいとう

手触りで中身を当てる「箱の中身はなんだろうな?」ゲームで、意外性とかわいさを兼ね備えた食材ネタが「こんぺいとう」。
小さくて軽いのに、ザラザラ、ゴツゴツとした独特の触感があり、「これは何?」と大混乱。
予想が外れるたびに笑いがおき、場が一気になごみます。
正解後には「懐かしい!」という声も出やすく、おやつタイムにつながるのが嬉しいポイント。
袋に入れて使えば、衛生的にも安全に楽しめます。
見た目に反してなかなか正体がわからないため、脳の活性化にも効果が期待できますよ。
小さな粒が大きな盛り上がりを生む、高齢者にもぴったりの食材アイディアです。
もうじゅうがり

遊びが盛り上がる!
もうじゅうがりのアイデアをご紹介します。
遊びながら数の概念に触れられるので、オススメのアイデアをですよ!
掛け声は先生や保護者の方のセリフを復唱するので、シンプルで分かりやすいのがポイントです。
ルールは、先生や保護者の方が動物の名前を子供たちに伝えて、子供たちは先生や保護者の方が指定した動物の名前の文字数と同じ人数でグループを作り、座ります。
はじめは短い文字数の動物からスタートして、慣れてきたら長い文字数の動物を指定することで飽きずに遊べるでしょう。
ハロウィン福笑いであそんだ
準備するものは台紙となるカラーペーパーと、壁などをデコレーションするウォールペーパーです。
まず台紙のカラーペーパーに輪郭をかきます。
輪郭はただのマルでも猫にしてもかまいません。
あとは目隠ししてウォールペーパーを貼ったり描きこんだりしていきましょう!
どんな仕上がりになるのでしょうか?
ゴム飛行機

昔の子供たちが熱中した遊び「ゴム飛行機」。
これを広い空間のある野外バーベキュー場でするとかなり楽しいですよ。
達人クラスの方が自作するようなものは無理でも、ホームセンターやおもちゃ屋で販売しているものでも意外に飛んでくれるのでオススメ。
限定しりとり

誰もが知っている言葉をつなげていくゲーム、しりとりにルールを追加してゲーム性を高めた内容です。
曲名でしりとりをおこなうなど、使用できる言葉に制限をかけることで、シンプルなはずのしりとりの難易度が上がります。
テーマにそった言葉をどれだけ知っているのか、それを瞬時に引き出せるかどうかなど、さまざまな能力が試されますね。
言葉のテーマや文字数の制限など、ルールを組み合わせて徐々に難しくしていくパターンでも盛り上がれるのではないでしょうか。
万歩計ふりふり対決

生活の中での歩数のカウントはスマホにも搭載されている機能で、健康のために意識を向けている人も多いかと思います。
そんな歩数をカウントする機能を利用した、体を動かすスピードを競うゲームです。
ルールはシンプルで、歩数をカウントする機能を搭載した歩数計やスマホを体に装着して、スタートの合図とともにそれを全力で動かしてもらいます。
制限時間の設定によっては、俊敏な動きだけでなく動かし続けるスタミナも試されそうですね。
手に持って動かす、足に装着して動かすなど、ルールにアレンジを加えてみるのもオススメですよ。
おりがみ

こちらは日本の心、海外の方が憧れの眼差しで見る日本人の技術『折り紙』。
ものすごく奥が深く、紙一枚で無限大の可能性が広がります。
折り鶴やパクパクといったオーソドックスなものだけでなく、大人になった今、あの頃できなかった難しいものにトライしてみてはいかがでしょうか。
落ちるまで拍手ゲーム

特別な準備も広いスペースも不要で、コンパクトな場所で気軽に遊べるゲームです。
ルールはシンプルで、まず一人ずつティッシュペーパーを握ります。
次に、自分の頭の上まで手を上げ、ティッシュを落として、その間に何回手をたたけるかを競い合います。
できるだけ高い所から落とそうと体を伸ばし、またできるだけ早く拾おうと素早く動くので、体全体を動かす体操になりますよ。
パチパチと拍手する音がにぎやかで、みんな楽しく笑顔になるのも嬉しいですね!
人数が増えるほど難しい!指キャッチ

反射神経も鍛えられ、みんなで楽しめる「指キャッチゲーム」は、みんなで輪っかになり、自分の右手の人差し指を右隣の人が筒状にした手の中に差し込みます。
順番に参加者は「キャ、キャ、キャ、キャッチ」と言っていき、「キャッチ」とはっきり言った瞬間に入れていた指を抜いてください。
このとき、差し込んでいる指を隣の人につかまれる前に素速く抜き、自分の左手は差し込まれている相手の指を素速くつかみます。
指が抜けなかったり、隣の人の指をつかめなかったら失敗となり、最後まで残った人が勝ち。
キャッチという瞬間もポイントですよ。
集中力、タイミング、相手をよく観察する力が試されるゲームです。

