会社で盛り上がるパーティーゲーム【2026】
普段はまじめに仕事をしているあの人やこの人。
忙しそうでなかなか声をかけられない人など、仕事の話しかしたことがないというような人もいるかもしれません。
そんなちょっと距離がある人たちともみんなでワイワイと楽しめる、盛り上がるパーティーゲームをたくさん集めてみました!
紙とペンだけでできるものや特に何も用意しなくてもできるものもあるので思いつきではじめちゃっても大丈夫です。
行事の時やちょっとした息抜きのヒントに、そしてチームワークのアップにと活用してくださいね。
会社で盛り上がるパーティーゲーム【2026】(11〜20)
ピンポン玉リレー

ピンポン玉をラケットの上でリレーしていくというゲームです。
バランス能力要求されるゲームですので、会社の中でも若い人が得意なゲームだと思います。
チーム戦ですので、いろいろな人と仲良くなれるのではないでしょうか。
クイズいいセン行きまSHOW!

話題のボードゲーム「Good to go!クイズSHOW!」。
このゲームは、数字で答えるクイズ形式で、誰も正解がわからない問題ばかり出題されます。
ルールはわかりやすく、プレイヤーは順番にクイズに挑戦し、自分が予想する数字をボードやカードに書き込みます。
最も正解に近い人が得点を獲得し、複数ラウンド行って合計点を競います。
正解が分からない問題ばかりなので、答えを予想するドキドキ感や盛り上がりがポイント。
家族や友人と一緒に遊ぶと会話や笑いが生まれ、楽しい時間を過ごせますよ。
誰でも気軽に挑戦できるクイズゲームです。
お絵かき伝言ゲーム

決められたお題の絵を描き、次の人に伝えていくゲームです。
次の人は、見たイラストを言葉に変えてからイラストを描きます。
おもしろいイラストになるようなお題にすると、会場は盛り上がってきます。
禁止事項としては、イラストを描く人は、文字は使ってはいけませんが、矢印はOKです。
最後の人は、イラストを描いてから言葉で正解を言います。
正確にあたっていたら景品がプレゼントされる形式の企画も盛り上がります。
スタンドアップゲーム

言った数字と立った人数が一致すれば早抜け出きるビンゴのような要素のあるゲームです。
何もなくても立てば良いだけなので、お手軽にはじめられます。
どのくらいの数字を言うかはさじ加減が難しいですが、見事一致すればとてつもない達成感を味わえそうです。
体内時計ゲーム

みんなで体内時計の正確さを計る、それを競ってみてはどうでしょうか?
制限時間、まずは30秒と決めて目隠しをしてからスタート。
心のなかで30を数えて30秒ピッタリだ、と思うところで手を上げましょう。
30秒に一番近い人の勝ちです。
この時間をもっと長く、60秒などにするととても難しくなります。
ストップウォッチがあれば片手に持ってやってみましょう。
うそほんとゲーム

今までともに過ごしてきた仲間たち。
お互いのことを、みなさんはどれだけ知っているでしょうか?
謝恩会や卒業パーティでは、そんな仲間との絆を再確認できるゲームで盛り上がってみてはいかがでしょうか。
ウソホントゲームとは一言で言うと自己紹介ゲームで、自分について4つの自己紹介をしますが、そのうち1つだけウソを交えて話してもらいましょう。
周りの方は自己紹介を聞いて、どれがウソかを判断して正解を目指すというルールです。
そんな一面あったの?
今まで一緒にいたのに知らなかった!
とさらに親睦が深まりそうですね。
スリッパリレー

スリッパを片方だけ履いて、つま先だけで最後の人までリレーするというゲームです。
用意するのはスリッパだけなので、会社にあるスリッパで手軽にできるゲームだと思います。
やっていると自然に絆が生まれるため、新入社員の人とやってみましょう。
絵心対決

絵心、みなさんはありますか?
絵が苦手な人でもものすごく味のある絵を描く人が「画伯」なんて呼ばれたりしますよね。
チーム対抗で絵心対決をやってみてはどうでしょうか?
出されたお題の絵を描き、同じチームの人に何を描いたのかを当ててもらいます。
当てられたらポイントを加算していきましょう。
紙とペンがあれば遊べるお手軽なゲームです。
カメレオンキャッチ

上から舞い落ちるティッシュペーパーを吹き戻しキャッチでうまく取り合うゲームです。
手ではなく、昔なつかしいアイテムを使用してのキャッチは、けんかになることもなく笑いながら楽しめるゲームになりそうですね。
ナンジャモンジャゲーム

ナンジャモンジャというカードゲームです。
とてもシンプルで子供でも遊べる簡単なカードゲームなのですがあなどるなかれ、これがとても盛り上がります。
数種類のナンジャモンジャというモンスターたちに名前を付けてあげて、山から引いたカードを見て名前をすぐに答えられたらそのカードがもらえます。
最終的に多くカードを取れた人の勝ちになります。


