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会社で盛り上がるパーティーゲーム【2026】

普段はまじめに仕事をしているあの人やこの人。

忙しそうでなかなか声をかけられない人など、仕事の話しかしたことがないというような人もいるかもしれません。

そんなちょっと距離がある人たちともみんなでワイワイと楽しめる、盛り上がるパーティーゲームをたくさん集めてみました!

紙とペンだけでできるものや特に何も用意しなくてもできるものもあるので思いつきではじめちゃっても大丈夫です。

行事の時やちょっとした息抜きのヒントに、そしてチームワークのアップにと活用してくださいね。

会社で盛り上がるパーティーゲーム【2026】(41〜50)

アンゲーム

【大流行】アンゲームというスゴイ質問をしてくるカードが怖すぎる。
アンゲーム

ゲームでありゲームではない、「アンゲーム」を紹介しましょう。

こちらはアメリカで広く知られているカードを使う遊びです。

カードは140枚あり、それぞれに質問が書かれています。

参加者はこの質問に答えていく中で、お互いへの知識を深めていきます。

一言では答えられないような質問が多く、その分会話が発展しやすいですよ。

初対面の人が集まる場面で、取り組んでみてはいかがでしょうか?

また、傾聴力を育む効果も期待できるそうです。

名前ビンゴ

コミュニケーション交流~名前ビンゴ編~ NBC新潟ビジネス専門学校 クラス内交流
名前ビンゴ

はじめて会った人たちでも、相手の名前を知って仲良くなるには、最適なゲームです。

普通のビンゴゲームとは一味違っているところにも楽しさがあって、盛り上がりますよ!

まずは自分の名前をカードに平仮名で書いてからスタート。

異性の名前を中心に聞いていくようなルールにしてもよいですね。

このゲーム結婚式の二次会などでも使われている汎用性の高いゲームです。

きっかけを作りましょう!

パズルを使ったクイズ

パズルとクイズを組み合わせた画期的なゲームはいかがでしょうか?

用意するものは市販されている真っ白なジグソーパズルとマジックペン。

準備としては、あらかじめ完成させた状態のパズルにマジックペンでクイズの問題文を書いておきましょう。

そして当日の進行は以下のようにおこないます。

まずは、バラバラの状態のパズルを各卓に配り、同じテーブルに座っているゲストにパズルを完成させてもらいます。

そして完成したパズルに書かれているクイズに最も早く回答できたチームの勝利です。

パズルのピースが多いと時間がかかりすぎてしまうので、数分で完成させられる程度のピース数にするのがポイントです。

UNO

unoウノ)で遊ぶ方法
UNO

パーティーゲームの金字塔、UNO。

どこのご家庭にでもあると言っても過言ではない?カードゲームです。

最低人数は2人から遊べますが人数が多いほど盛り上がるゲーム。

1人につき7枚のカードを配り、残りのカードは裏に向けたまま中央にy山として置きます。

山から1枚取り、表を向けてそこへカードを置いていくのですが同じ数字、カードの色、同じ記号などのカードを重ねて置いていきましょう。

手札が残り1枚になったら「UNO」とコール、手札が早くなくなった人の勝ちです。

チキンフット

ドミノゲーム チキンフット の遊び方
チキンフット

「チキンフット」というゲームを紹介しますね。

こちらはすべてのドミノブロックを使います。

参加者に手札となるブロックを配ったら、残りを裏向きにして山を作ってください。

ブロックを出す順番を決め、始まりとなるブロックを縦に一つ置いたら、同じ数字のついているブロックを出してつなげていきます。

ブロックがない場合は山から1つ引き、出せるブロックが出なかった場合はパスしてください。

順番にブロックを出し、誰かの手札がなくなる、または山がなくなり全員がパスした時点でゲーム終了!

手札のブロックの数字を足し、合計数がマイナスポイントになりますよ。

決められたラウンドが終わった時点で、一番マイナスポイントが低い人が勝利です!

ハイ&ローゲーム

ハイ&ローゲーム

自分の引いたカードが、前に引いた人のカードよりも数字が大きいか小さいかについてあてていきます。

正解した人は残りますが、外れた場合はリタイアとなります。

最後まで残った人が優勝者!

進行役の方が、次々と手順よく進行していきましょう。

アレンジバージョンでは、ジョーカーを入れておきます。

ジョーカーの場合には、ハイでもローでも正解になります。

人間知恵の輪

チームコミュニケーションゲーム~人間知恵の輪~【スポーツレクリエーション企画】
人間知恵の輪

複雑に絡み合った手をほどいていく、チームワークと頭脳が試される人間知恵の輪です!

チームで輪になって腕を絡め、全員の絡まりが解けるよう動いていきます。

「自分の周辺は解けたけれど向こう側は絡まったまま」「くねくね動いているだけでますます複雑に絡んでしまう」など、解けそうで解けないのが、この競技の難しいところです。

頭をフル回転させてイライラせず冷静に状況を判断し、チーム一丸となって勝利を目指しましょう!