入社パーティーで盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム
入社に際しての懇親会、入社パーティーでは、余興としてなにかゲームを企画するという会社も多いのではないでしょうか?
単純に一緒に食事をしたりするだけではなかなか距離を縮めることが難しく、ゲームをキッカケに親睦が深まるといいですよね!
そこでこの記事では、盛り上がる定番のパーティーゲームはもちろん、さらには入社パーティーにオススメの自己紹介を兼ねたゲームや、チームで協力して進めるゲームを紹介していきますね!
これから紹介するアイディアを参考に、ぜひすてきな企画をおこなってくださいね!
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入社パーティーで盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム(51〜60)
女優のたまご

シュークリームを用意して、その中のひとつ以外、全部にわさびをいれます。
みんなで一斉に食べて、辛くないのに辛いフリをしている人を当てるゲームです。
また、逆にシュークリームに一つだけわさびを入れて、辛くないフリをしている人を当てるのもオススメです。
辛いとさけぶ人を見て大笑いまちがいなしです。
後だしじゃんけん

司会者の言う通りにじゃんけんをしていくゲームです。
あとだしでも、なかなか頭を使うので、盛り上がるゲームです。
また、最後まで残った人には景品を用意すれば、さらに盛り上がることまちがいなしです。
物を使わないので、手軽にできるゲームですのでオススメです。
手を使わずに早食い勝負!

上を向いた姿で、おでこにせんべいをのせます。
そのせんべいを手を使わずに顔を動かしながら口まで持っていきます。
最初にせんべいを口に入れられた人の勝ちというゲームです。
手を使わず口に持っていくのはむずかしく、盛り上がることでしょう。
結びの女王決定戦

男女でペアを作り、スタートの合図でネクタイを結び始めるゲームです。
きれいに早く結べたチームの勝ちというシンプルですぐにできるゲームです。
また、「きれいさ」と「はやさ」を分けてゲームをするとさらに盛り上がることまちがいなしです。
女性も参加しやすいゲームとしてオススメです。
入社パーティーで盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム(61〜70)
お名前ビンゴ

パーティーの定番であるビンゴゲームに、自己紹介の要素を加えたようなゲームです。
数字の代わりに、参加者の名前を使ってビンゴをおこなっていくというもの。
司会者がランダムに参加者の名前を発表し、列をそろえて景品の獲得を目指してもらいます。
名前が呼ばれた人は前に出て、簡単に自己紹介するという場面を加えることで、その場の円滑なコミュニケ―ションにもつながるような内容ですね。
初対面の人が多い場合にもぴったりのゲームではないでしょうか。
クイズいいセン行きまSHOW!

人気ボードゲーム『クイズいいセン行きまSHOW!』に挑戦!
「好きな人に告白する確率は?」「じっくり煮込んだカレーの煮込み時間は?」などの数字を答えます。
このゲームの最大のポイントは1番真ん中、平均値を出した人の勝ち、というところ。
なので周りがどんな数字を出すかの読み合い、心理戦が発生するんですよね。
テーブルごとの対抗戦なので、まずは自分たちの中での真ん中の数字を出すところからスタート。
相手の人となりが見えてきて、その後の会話につながるかも!
マイノリティゲーム

少数派の回答をした人が脱落する、マイノリティゲーム!
「朝ごはんはパン派?ご飯派?」などの2択で答えられる問題が出題されます。
それに対して自分の意見を答えるのではなく、多数派に入るようまわりの意見を予想して解答します。
一斉に答えて、自分が少数派に含まれたらアウトです!
ほとんど会話を交わしたことのない人同士が集まる場所で、まわりの答えを探るのは至難の業ですが、一斉に答えたあとで盛り上がることは間違いないでしょう!
「本当は違うんだけどね」と、そのあとの会話にもつながりそうですよね。


