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ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲

「完全感覚Dreamer」をきっかけに一気にスターになったONE OK ROCK(ワンオクロック)の楽曲をご紹介します。

通称「ワンオク」と呼ばれる彼らは今やとても人気のあるバンドとなっていてその人気は国内にとどまらず、海外でも多くのフェスに参加するほどの活躍を見せています。

そんな彼らの楽曲はハードコアやスクリーモに分類されるような楽曲が多いのですが、メンバーたちの共通のバックボーンとして、RIZEやDragon Ashなどのミクスチャーロックがあるようですよ。

ファンの方もこれから聴いてみようと言う方も、古いものから最新のものまでワンオクの楽曲をお楽しみください!

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(71〜80)

Can’t WaitONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Can’t Wait 和訳、カタカナ付き
Can't WaitONE OK ROCK

彼らの9枚目のアルバム『I Eye of the Storm』収録曲で、海外版には入っていない曲です。

このアルバムはすべて海外サウンドで作られた中、この曲は日本ファンがなじめるメロディーと洋楽のサウンドがミックスされている1曲ですね。

自然に体がリズムを刻んでしまう感覚が、新しいワンオクロックのサウンドと言えるのではないでしょうか。

DecisionONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Decision [Mighty Long Fall at Yokohama Stadium]
DecisionONE OK ROCK

『35xxxv』収録曲です。

ワンオクロックのが曲は夢を追い続ける姿が映し出されてい内容が多く、この曲は特に海外に挑戦する気持ちは止められないというメンバーやボーカルTakaの思いがあふれています。

また、この曲は海外バンド、イシューズのボーカルタイラーともコラボをしています。

Deeper DeeperONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Deeper Deeper [Official Music Video]
Deeper DeeperONE OK ROCK

2013年リリースの1曲です。

ダークな要素をおり交ぜたtheロックな内容になっています。

英語の後には必ず日本語が歌詞におり込まれていることで、日本のファンの心をわしづかみにしてきました。

MVの中でのメッセージ性にも注目ですね。

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(81〜90)

Fight the nightONE OK ROCK

ONE OK ROCK「Fight the night」和訳・歌詞つき
Fight the nightONE OK ROCK

2015年2月11日にリリースされた、ONE OK ROCKの7枚目のアルバム『35xxxv』。

この最後に収録されている全編英語歌詞の楽曲です。

こんな名曲で締めくくるなんて!もっと聴きたい!と叫ばずにはいられません。

憎らしい演出です。

このアルバムはオリコンチャートで週間1位の最高順位を記録し、日本レコード協会からは、25万枚以上の売り上げを達成したとしてプラチナに認定されました。

GOOD GOODBYEONE OK ROCK

ONE OK ROCK -Good Goodbye-【歌詞/和訳】
GOOD GOODBYEONE OK ROCK

こちらの楽曲はワンオクらしいバラードです。

和訳は大切な人とのお別れの歌詞となっていますが、病みソングなどではなく、爽やかな楽曲となっているので聴きやすいのではないでしょうか。

いい思い出にしたいときに聴いてほしい1曲です。

HeartacheONE OK ROCK

Heartache – ONE OK ROCK (Rurouni Kenshin Music Video)
HeartacheONE OK ROCK

はかなく切ない恋心を歌った1曲です。

TAKAの余韻の残る少しハスキーな声がとてもセクシーに聴こえますね。

しっとりと歌い上げていますが、ロックの独特のリズムで暗くなりすぎないようになっています。

失恋のあと、かなわない恋に苦しんでいるあなたにぜひ聴いてほしい1曲です。

Letting GoONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Letting Go – Lrics
Letting GoONE OK ROCK

海外に向けて飛び出した彼らの音楽がハードコアから少し離れ、アメリカのサウンドに目を向けた『I Eye of the Storm』のアルバムに収録されているソフトバラードです。

アコースティックで始まるせつない曲ですが、ボーカルTAKAの歌唱力の高さ、英語レベルの高さがこの1曲で伝わってきますね。