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ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲

「完全感覚Dreamer」をきっかけに一気にスターになったONE OK ROCK(ワンオクロック)の楽曲をご紹介します。

通称「ワンオク」と呼ばれる彼らは今やとても人気のあるバンドとなっていてその人気は国内にとどまらず、海外でも多くのフェスに参加するほどの活躍を見せています。

そんな彼らの楽曲はハードコアやスクリーモに分類されるような楽曲が多いのですが、メンバーたちの共通のバックボーンとして、RIZEやDragon Ashなどのミクスチャーロックがあるようですよ。

ファンの方もこれから聴いてみようと言う方も、古いものから最新のものまでワンオクの楽曲をお楽しみください!

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(11〜20)

Worst in MeONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Worst in Me LIVE | Lyrics Video | Eye of the Storm Japan Tour 2020
Worst in MeONE OK ROCK

モダンな音楽的要素が取り入れられている『Worst in Me』。

海外を意識していることもあり、今までと少し違った曲調の曲も増えてきていますよね。

英語詞のこの曲は日本語に翻訳してみるとメッセージ性の強いONE OK ROCKを感じられますよ。

Bon VoyageONE OK ROCK

ONE OK ROCK / Bon Voyage (LIVE MUSIC VIDEO) || KOO EDIT
Bon VoyageONE OK ROCK

海外からも絶大な人気を誇るONE OK ROCK。

この曲はいわゆる縦ノリのリズムで盛り上がれる曲で、ライブでは会場が一体となってジャンプをするシーンもあります。

頭を振っても楽しめるミドルテンポの曲ですのであなたなりのノリ方でこの曲を楽しんでみてください。

Cry outONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Cry out [Official Music Video]
Cry outONE OK ROCK

2015年にリリースの1曲です。

この曲を聴いて2020年の東京オリンピックではワンオクロックを出してほしい!

と声も上がるほどです。

曲の最後にはシャウトの一面もあり、よりロック感が出ている曲になっています。

In the Stars(feat kiiara)ONE OK ROCK

[映画]「フォルトゥナの瞳(Fortuna’s Eyes)予告・LIVE ver.」ONE OK ROCK – In the Stars (feat. Kiiara) [歌詞・和訳] ワンオクMAD
In the Stars(feat kiiara)ONE OK ROCK

映画『フォルトゥナの瞳』の主題歌の『In the Stars』。

落ち着いた曲調で海外アーティストのKiiaraとフィーチャリングしている曲です。

TakaとKiraraの美声が絡み合い、心地良いメロディーを感じさせてくれます。

その美しいハーモニーでいやされるはずですよ。

Start AgainONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Start Again (Lyrics Video)
Start AgainONE OK ROCK

ONE OK ROCKのライブで盛り上がる定番曲『Start Again』。

拳を突き上げてシンガロングできるので最高に気分がスカッとします。

曲が進むにつれてヒートアップするこの曲はいつ聴いても熱さを与えてくれますよ!

ぜひライブにも足を運んでみてください。

Be the lightONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Be the light [Official Music Video / 日本語 字幕]
Be the lightONE OK ROCK

東日本大震災を受けてか、そういった災害にあわれた方に勇気を与えようとするかのような力強いメッセージのある曲です。

しかし、その内容はあらゆる困難に立ち向かう人の力となることができると力強い1曲。

ロックの、そして音楽の力を感じます。

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(21〜30)

20 years oldONE OK ROCK

洋楽の要素を含みながらもリフは邦ロックらしいという、和と洋のコントラストが入り乱れる作品『20 years old』。

mid1G~hiD#とONE OK ROCKの楽曲としては音域がかなり狭めです。

ただ、音域の狭さ以上に歌いやすい要因を作っているのは、なんといってもサビのボーカルライン。

サビでボルテージをマックスにしていくのが、ロックの定跡ではありますが、本作のサビはかなり落ち着いたものにまとまっています。

実際、ロングトーンもなく、シャウトも登場しません。

小手先の技術を必要とせず、音域も狭いので、間違いなく歌いやすい楽曲と言えるでしょう。