ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲
「完全感覚Dreamer」をきっかけに一気にスターになったONE OK ROCK(ワンオクロック)の楽曲をご紹介します。
通称「ワンオク」と呼ばれる彼らは今やとても人気のあるバンドとなっていてその人気は国内にとどまらず、海外でも多くのフェスに参加するほどの活躍を見せています。
そんな彼らの楽曲はハードコアやスクリーモに分類されるような楽曲が多いのですが、メンバーたちの共通のバックボーンとして、RIZEやDragon Ashなどのミクスチャーロックがあるようですよ。
ファンの方もこれから聴いてみようと言う方も、古いものから最新のものまでワンオクの楽曲をお楽しみください!
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ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(71〜80)
エトセトラONE OK ROCK

失恋の痛みと複雑な感情を描いた楽曲を聴いてみませんか?
ONE OK ROCKが2007年10月にリリースした一曲は、別れた恋人への未練や戸惑いを詰め込んだ作品です。
エモーショナルなメロディと力強いサウンドが、聴く人の心に深く響きます。
本作は、バンドのデビューアルバム『ゼイタクビョウ』にも収録され、ファンの間で高い人気を誇っています。
失恋を経験した方や、心の中で複雑な感情が渦巻いている方にとくにオススメです。
音楽を通じて、自分の気持ちと向き合う機会になるかもしれません。
Nobody’s HomeONE OK ROCK

パワフルなボーカルとエッジの効いたロックサウンドで国内外から高い支持を集めている4人組ロックバンド、ONE OK ROCK。
4thアルバム『Nicheシンドローム』のラストを飾る『Nobody’s Home』は、ライブのアンコールで演奏されることも多いストレートなロックチューンです。
ボーカルのTakaさんが両親である森進一さんと森昌子さんに向けたメッセージとして制作された歌詞のストーリーは、ご自身と重ねてしまう方も多いのではないでしょうか。
父の日がある6月はもちろん母の日がある5月にも聴いてほしい、聴いているだけでご両親の顔が思い浮かぶであろうナンバーです。
Bedroom WarfareONE OK ROCK

最新アルバム『ambitions』収録曲。
この楽曲も彼らの新境地を見せつけられた1曲です。
ほぼ楽器ではなくデジタルで音を作り上げるという新しい試みで制作されました。
でもライブでは、見事に楽器隊の演奏にアレンジし、見せる楽曲となっています。
Can’t WaitONE OK ROCK

彼らの9枚目のアルバム『I Eye of the Storm』収録曲で、海外版には入っていない曲です。
このアルバムはすべて海外サウンドで作られた中、この曲は日本ファンがなじめるメロディーと洋楽のサウンドがミックスされている1曲ですね。
自然に体がリズムを刻んでしまう感覚が、新しいワンオクロックのサウンドと言えるのではないでしょうか。
DecisionONE OK ROCK

『35xxxv』収録曲です。
ワンオクロックのが曲は夢を追い続ける姿が映し出されてい内容が多く、この曲は特に海外に挑戦する気持ちは止められないというメンバーやボーカルTakaの思いがあふれています。
また、この曲は海外バンド、イシューズのボーカルタイラーともコラボをしています。
Deeper DeeperONE OK ROCK

2013年リリースの1曲です。
ダークな要素をおり交ぜたtheロックな内容になっています。
英語の後には必ず日本語が歌詞におり込まれていることで、日本のファンの心をわしづかみにしてきました。
MVの中でのメッセージ性にも注目ですね。
Fight the nightONE OK ROCK

2015年2月11日にリリースされた、ONE OK ROCKの7枚目のアルバム『35xxxv』。
この最後に収録されている全編英語歌詞の楽曲です。
こんな名曲で締めくくるなんて!もっと聴きたい!と叫ばずにはいられません。
憎らしい演出です。
このアルバムはオリコンチャートで週間1位の最高順位を記録し、日本レコード協会からは、25万枚以上の売り上げを達成したとしてプラチナに認定されました。





