RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド
search

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲

「完全感覚Dreamer」をきっかけに一気にスターになったONE OK ROCK(ワンオクロック)の楽曲をご紹介します。

通称「ワンオク」と呼ばれる彼らは今やとても人気のあるバンドとなっていてその人気は国内にとどまらず、海外でも多くのフェスに参加するほどの活躍を見せています。

そんな彼らの楽曲はハードコアやスクリーモに分類されるような楽曲が多いのですが、メンバーたちの共通のバックボーンとして、RIZEやDragon Ashなどのミクスチャーロックがあるようですよ。

ファンの方もこれから聴いてみようと言う方も、古いものから最新のものまでワンオクの楽曲をお楽しみください!

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(91〜100)

69ONE OK ROCK

【HD】ONE OK ROCK – 69 “Mighty Long Fall at Yokohama Stadium” LIVE
69ONE OK ROCK

ONE OK ROCKの数ある曲の中でも異彩を放っており、歌だけでは伝わらないことがあるということをテーマに、全般を通して「語り」で曲が展開されていることが特徴的です。

夢を現実にするために人生をかけてやり遂げていくことがあるということを教えてくれる1曲です。

Bonus TrackONE OK ROCK

Bonus Track (ボナストラック) – One OK Rock (ワンオクロック) [Eng sub + 歌詞付き)
Bonus TrackONE OK ROCK

ONE OK ROCKのアルバムには最後の曲に各トラックが多く含まれています。

数分の沈黙の後にメンバーそれぞれが好きな事を歌ったり叫んだり話したりしています。

いつものロックを極める彼らとのギャップがすごく、ファンにはたまらない1曲です。

Wheever you areONE OK ROCK

Wherever you are – ONE OK ROCK フル
Wheever you areONE OK ROCK

CMにもなった曲なのでどこかで耳にしたことがある曲だと思います。

この曲の特に注目してもらいたい歌詞が英語の部分で君がどこにいても僕が君を笑顔にするよ、君が何を言っても君の事を永遠に愛しているよと英語の部分をしっかり理解するとより心に響く曲です。

#NAME?ONE OK ROCK

ONE OK ROCK: +Matter [OFFICIAL MUSIC VIDEO]
#NAME?ONE OK ROCK

力強いボーカルとダイナミックなバンドサウンドが印象的な本作。

2024年12月6日にリリースされた作品で、もともとワールドツアーのアンコールでのみ披露されていた楽曲です。

2025年2月21日リリースのアルバム『DETOX』にも収録。

自己肯定感や存在意義をテーマにした歌詞が、聴く者の心を揺さぶります。

自分自身の価値を再確認したいとき、この曲があなたの助けになってくれるはずです。

(you can do) everythingONE OK ROCK

いろいろな音楽が詰まった作品という意味合いでタイトルがつけられたメジャー1stアルバム『ゼイタクビョウ』に収録されている『(you can do) everything』。

印象的なギターリフと8ビートの疾走感がテンションを上げてくれる、爽やかなナンバーです。

全体的にキーが高いですが、音程の跳躍も少なく音域も広くないため、ご自身に合ったキーの設定をすれば気持ちよく歌えますよ。

カラオケを盛り上げたいけどあまり歌が得意でないという方におすすめの、みんなで歌えるロックチューンです。

A new one for all, All for the new oneONE OK ROCK

バンドのメジャーデビュー当日に亡くなられた、ディレクターの中村新一さんに向けて制作されたという『A new one for all,All for the new one』。

メジャー1stアルバム『ゼイタクビョウ』のラストを飾る楽曲で、恩人への思いにあふれた胸が締め付けられるナンバーです。

メロディもテンポもゆったりとしており、力を抜いて歌えるためカラオケが得意でない方にもオススメですよ。

それぞれの大切な人と思って歌ってほしい、センチメンタルなバラードナンバーです。

Listen feat.Avril LavigneONE OK ROCK

[歌詞・和訳付き]ONE OK ROCK-Listen feat.Avril Lavigne
Listen feat.Avril LavigneONE OK ROCK

ボーカルのTAKAさんが友人に向けて厳しくも思いやった自分の気持ちを唄った歌詞だと言われています。

この曲を聴くと親友や仲間との絆を思い出し、切ない気持ちになりますね。

海外で活躍するONE OK ROCKが以前から憧れていたというアヴリル・ラヴィーンさんとのコラボをリリースした事は話題になり、彼らが一つひとつ夢を実現していく姿は、彼らもひっしに夢を追った青春時代があるからなのですよね。