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ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲

「完全感覚Dreamer」をきっかけに一気にスターになったONE OK ROCK(ワンオクロック)の楽曲をご紹介します。

通称「ワンオク」と呼ばれる彼らは今やとても人気のあるバンドとなっていてその人気は国内にとどまらず、海外でも多くのフェスに参加するほどの活躍を見せています。

そんな彼らの楽曲はハードコアやスクリーモに分類されるような楽曲が多いのですが、メンバーたちの共通のバックボーンとして、RIZEやDragon Ashなどのミクスチャーロックがあるようですよ。

ファンの方もこれから聴いてみようと言う方も、古いものから最新のものまでワンオクの楽曲をお楽しみください!

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(91〜100)

MatterONE OK ROCK

ONE OK ROCK: +Matter [OFFICIAL MUSIC VIDEO]
MatterONE OK ROCK

ONE OK ROCKのこの楽曲は、自己肯定感や存在意義をテーマにした力強いメッセージが込められています。

聴く人の心に響く歌詞と、エモーショナルなロックサウンドが魅力的です。

本作は2024年12月にリリースされ、ワールドツアーのアンコールで披露されたことで話題を呼びました。

自分の価値を見つめ直したい時や、前向きな気持ちになりたい時にオススメの一曲です。

ライブでの臨場感あふれるパフォーマンスも、きっとファンの心に残ることでしょう。

69ONE OK ROCK

【HD】ONE OK ROCK – 69 “Mighty Long Fall at Yokohama Stadium” LIVE
69ONE OK ROCK

ONE OK ROCKの数ある曲の中でも異彩を放っており、歌だけでは伝わらないことがあるということをテーマに、全般を通して「語り」で曲が展開されていることが特徴的です。

夢を現実にするために人生をかけてやり遂げていくことがあるということを教えてくれる1曲です。

Bonus TrackONE OK ROCK

Bonus Track (ボナストラック) – One OK Rock (ワンオクロック) [Eng sub + 歌詞付き)
Bonus TrackONE OK ROCK

ONE OK ROCKのアルバムには最後の曲に各トラックが多く含まれています。

数分の沈黙の後にメンバーそれぞれが好きな事を歌ったり叫んだり話したりしています。

いつものロックを極める彼らとのギャップがすごく、ファンにはたまらない1曲です。

バイ・マイ・サイONE OK ROCK

RADWIMPS – By my side (feat.Taka) 【和訳】
バイ・マイ・サイONE OK ROCK

RADWIMPSのシングル「セツナレンサ」にカップリング曲として収録されていたものを熊本地震の被災地支援のためにRADWIMPSの野田洋次郎とONE OK ROCKのTakaがコラボして歌っています。

「Fannect」のサービスを利用して配信されました。

#NAME?ONE OK ROCK

ONE OK ROCK: +Matter [OFFICIAL MUSIC VIDEO]
#NAME?ONE OK ROCK

力強いボーカルとダイナミックなバンドサウンドが印象的な本作。

2024年12月6日にリリースされた作品で、もともとワールドツアーのアンコールでのみ披露されていた楽曲です。

2025年2月21日リリースのアルバム『DETOX』にも収録。

自己肯定感や存在意義をテーマにした歌詞が、聴く者の心を揺さぶります。

自分自身の価値を再確認したいとき、この曲があなたの助けになってくれるはずです。

A new one for all, All for the new oneONE OK ROCK

バンドのメジャーデビュー当日に亡くなられた、ディレクターの中村新一さんに向けて制作されたという『A new one for all,All for the new one』。

メジャー1stアルバム『ゼイタクビョウ』のラストを飾る楽曲で、恩人への思いにあふれた胸が締め付けられるナンバーです。

メロディもテンポもゆったりとしており、力を抜いて歌えるためカラオケが得意でない方にもオススメですよ。

それぞれの大切な人と思って歌ってほしい、センチメンタルなバラードナンバーです。

A thousand milesONE OK ROCK

ONE OK ROCK – A thousand miles 【和訳・歌詞】
A thousand milesONE OK ROCK

ボーカルのTakaさんの声が美しすぎる。

まるで彼らが作り出したかのように歌い、気持ちが込められている。

まさに生きている歌とはこのような歌なのかもしれませんね。

元はヴァネッサ・カールトンさんの楽曲で、グラミー賞も受賞しました。