RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲

「完全感覚Dreamer」をきっかけに一気にスターになったONE OK ROCK(ワンオクロック)の楽曲をご紹介します。

通称「ワンオク」と呼ばれる彼らは今やとても人気のあるバンドとなっていてその人気は国内にとどまらず、海外でも多くのフェスに参加するほどの活躍を見せています。

そんな彼らの楽曲はハードコアやスクリーモに分類されるような楽曲が多いのですが、メンバーたちの共通のバックボーンとして、RIZEやDragon Ashなどのミクスチャーロックがあるようですよ。

ファンの方もこれから聴いてみようと言う方も、古いものから最新のものまでワンオクの楽曲をお楽しみください!

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(1〜10)

キミシダイ列車ONE OK ROCK

【HD】ONE OK ROCK – キミシダイ列車 “Mighty Long Fall at Yokohama Stadium” LIVE
キミシダイ列車ONE OK ROCK

ONE OK ROCKのライブで盛り上がる人気の曲『キミシダイ列車』。

英語と日本語の歌詞が織り混ざっているため、英語の部分を翻訳してみると歌詞に込められた思いがさらに伝わってきますよ。

人生は考えている以上に短いから好きなように生きろとTakaの熱い思いが伝わってくる曲です。

The BeginningONE OK ROCK

ONE OK ROCK – The Beginning [Official Music Video]
The BeginningONE OK ROCK

2012年に俳優の佐藤健が主演をつとめた、大人気のアニメ『るろうに剣心』の映画で主題歌として起用された1曲です。

映画中のスピード感や、佐藤健のかっこよさととてもよくリンクしていて聴きあきない1曲になっていますね。

恋ノアイボウ心ノクピドONE OK ROCK

ONE OK ROCK 『恋ノアイボウ心ノクピド』 歌詞つき
恋ノアイボウ心ノクピドONE OK ROCK

3枚目のアルバム『感情エフェクト』収録曲。

ギターのToruが作詞作曲しています。

ノリの良いサウンドとオーディエンスとの一体感を感じる,ファンの間ではかなり人気の定番曲です。

曲の途中でボーカルTakaが「ストップ!」と会場の興奮を止めて、また唄いだす演出が人気です。

ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(11〜20)

欲望に満ちた青年団ONE OK ROCK

ONE OK ROCK – 欲望に満ちた青年団 歌詞付き
欲望に満ちた青年団ONE OK ROCK

初期のワンオクにはこういったラップノリのリズム感を持った曲が多いので、そんな曲が好きな方にはこの時代のアルバムがオススメです。

歌詞も若々しくて言葉遊びに感心してしまうこともあります。

メロディのよさもまったく変わっていません。

C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK

ONE OK ROCK – C.h.a.o.s.m.y.t.h. [Official Music Video]
C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK

2011年にリリースの1曲です。

日本語で歌われている部分が比較的多く、カラオケなどでも歌いやすいですね。

この曲でファンになった!

という人も多いのではないでしょうか。

画面越しでこれほどの衝撃を受ける歌唱力と歌詞であるのに、ライブに行くとなったら興奮は最高潮ですね!

内秘心書ONE OK ROCK

内秘心書  高音質「ONE OK ROCK」歌詞付
内秘心書ONE OK ROCK

ワンオクのデビューシングル曲。

やはりデビューしたてというのもありPVからは初々しさを感じますね。

ライブでも定番の曲で、自分の中に渦巻く感情をストレートに表現した歌詞も良いです。

The Pilot </3ONE OK ROCK

DUNLOP|シンクロウェザー「夏が苦手? 」篇 30秒
DUNLOP|シンクロウェザー「夏も冬も中途半端?」篇 30秒

夏も冬も1本で対応できるオールシーズンタイヤの紹介CMです。

オールシーズンタイヤに向けられる「夏場や雨の日は弱い」「夏も冬も中途半端な性能」という偏見に対して大谷翔平さんがノーを突きつけ、1年を通して十分な性能が発揮されることをアピールしています。

1本で年中安心して使えるタイヤということで、魅力的に感じた方は多いのではないでしょうか。

BGMにはONE OK ROCKが2025年にリリースした『The Pilot </3』が流れています。

つらい出来事をバネに成長していくという強い思いをつづった歌詞は、きっと多くのリスナーの心を支える応援ソングとなるでしょう。