ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲
「完全感覚Dreamer」をきっかけに一気にスターになったONE OK ROCK(ワンオクロック)の楽曲をご紹介します。
通称「ワンオク」と呼ばれる彼らは今やとても人気のあるバンドとなっていてその人気は国内にとどまらず、海外でも多くのフェスに参加するほどの活躍を見せています。
そんな彼らの楽曲はハードコアやスクリーモに分類されるような楽曲が多いのですが、メンバーたちの共通のバックボーンとして、RIZEやDragon Ashなどのミクスチャーロックがあるようですよ。
ファンの方もこれから聴いてみようと言う方も、古いものから最新のものまでワンオクの楽曲をお楽しみください!
ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(81〜90)
必然メーカーONE OK ROCK

2008年にリリースされたアルバム『BEAM OF LIGHT』の1曲目に入っている楽曲です。
昔からのワンオクファンに人気の楽曲だと思います。
生きている時間について考えさせられるような楽曲なので、隠れ名曲といっていいと思います。
存在証明ONE OK ROCK

3rdアルバムに収録された、アグレッシブなサウンドとパワフルなボーカルが活きた彼ららしいナンバー。
アルバム曲とあって、MVなどはありませんが根強い人気を誇る1曲です。
C.U.R.I.O.S.I.T.Y. feat. Paledusk and CHICO CARLITOONE OK ROCK

日本のみならず、世界でグローバルな活動を続けるONE OK ROCKのボーカリストを務めるTakaさんと言えば、幅広い音域からシャウトまで難なくこなす高い歌唱力の持ち主としても知られていますよね。
そんなTakaさんに憧れている方々は多くいるとは思いますが、今回はカラオケでの歌唱の難易度の高い曲ということで『C.U.R.I.O.S.I.T.Y.』を紹介します。
2025年2月にリリースされたアルバム『DETOX』の収録曲で、沖縄出身のラッパーであるCHICO CARLITOさんと、ハイブリッドなメタルコアを鳴らして人気を博すPaleduskが参加したアグレッシブなラウドロックに仕上がっていますね。
全編英語詞、抑制を利かせたパートから高音シャウトにメロディアスなパートまで忙しく行き来する上に、ラップやグロウルまでこなす必要がありますから、Takaさんのパートだけでも厳しいという方はラップやグロウルが得意な友だちを誘って複数でカラオケで臨んでみることをおすすめします!
MatterONE OK ROCK

ONE OK ROCKのこの楽曲は、自己肯定感や存在意義をテーマにした力強いメッセージが込められています。
聴く人の心に響く歌詞と、エモーショナルなロックサウンドが魅力的です。
本作は2024年12月にリリースされ、ワールドツアーのアンコールで披露されたことで話題を呼びました。
自分の価値を見つめ直したい時や、前向きな気持ちになりたい時にオススメの一曲です。
ライブでの臨場感あふれるパフォーマンスも、きっとファンの心に残ることでしょう。
バイ・マイ・サイONE OK ROCK

RADWIMPSのシングル「セツナレンサ」にカップリング曲として収録されていたものを熊本地震の被災地支援のためにRADWIMPSの野田洋次郎とONE OK ROCKのTakaがコラボして歌っています。
「Fannect」のサービスを利用して配信されました。
ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲(91〜100)
Bonus TrackONE OK ROCK

ONE OK ROCKのアルバムには最後の曲に各トラックが多く含まれています。
数分の沈黙の後にメンバーそれぞれが好きな事を歌ったり叫んだり話したりしています。
いつものロックを極める彼らとのギャップがすごく、ファンにはたまらない1曲です。
#NAME?ONE OK ROCK

日本はもちろんのこと、海外でも人気を集めるロックバンド、ONE OK ROCK。
海外のバンドにも負けない本格的なサウンドや作曲は圧巻ですよね。
そんなONE OK ROCKの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、新曲であるこちらの『+Matter』。
本作のj難しいポイントはなんといってもサビ。
ファルセットと地声のハイトーンを何度も入れ替えるため、相当なピッチコントロールが求められます。
それに加えて、ロックの楽曲に多い、シャウトがかったラウドなボーカルを求められるため、迫力も求められるでしょう。
A new one for all, All for the new oneONE OK ROCK

バンドのメジャーデビュー当日に亡くなられた、ディレクターの中村新一さんに向けて制作されたという『A new one for all,All for the new one』。
メジャー1stアルバム『ゼイタクビョウ』のラストを飾る楽曲で、恩人への思いにあふれた胸が締め付けられるナンバーです。
メロディもテンポもゆったりとしており、力を抜いて歌えるためカラオケが得意でない方にもオススメですよ。
それぞれの大切な人と思って歌ってほしい、センチメンタルなバラードナンバーです。
A thousand milesONE OK ROCK

ボーカルのTakaさんの声が美しすぎる。
まるで彼らが作り出したかのように歌い、気持ちが込められている。
まさに生きている歌とはこのような歌なのかもしれませんね。
元はヴァネッサ・カールトンさんの楽曲で、グラミー賞も受賞しました。
Listen feat.Avril LavigneONE OK ROCK

ボーカルのTAKAさんが友人に向けて厳しくも思いやった自分の気持ちを唄った歌詞だと言われています。
この曲を聴くと親友や仲間との絆を思い出し、切ない気持ちになりますね。
海外で活躍するONE OK ROCKが以前から憧れていたというアヴリル・ラヴィーンさんとのコラボをリリースした事は話題になり、彼らが一つひとつ夢を実現していく姿は、彼らもひっしに夢を追った青春時代があるからなのですよね。
ONE OK ROCKメドレーONE OK ROCK

世界的に活躍する人気ロックバンド、ONE OK ROCKのメドレーです。
熱血的なメロディーラインを圧倒的な音域と歌唱力で歌い上げるしびれるような音楽性が特徴的。
全ての曲に愛が込められているような、心に染み渡る楽曲が多くの人に影響を与えています。
Take me the topONE OK ROCK

ずっしりと重い、ラウドギターロックです。
若い世代を中心に支持を集めるロックバンド、ONE OK ROCKが2015年にリリースした7枚目のアルバム『35xxxv』に収録されています。
NHKの『ラグビーワールドカップ2015』放送テーマソングに起用されました。
Viva Violet Fellow ~美しきモッシュピット~ONE OK ROCK

ツインギター体制としては最後となった3rdアルバム『感情エフェクト』に収録されている『Viva Violent Fellow〜美しきモッシュピット〜』。
目まぐるしく変化するイントロのギターサウンドが強烈なインパクトを作り出していますよね。
メロディこそ複雑ですがキーがそこまで高くない上に音域も広くないため、カラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。
ボーカルとアンサンブルとのコントラストがクールな楽曲ですので、ぜひ意識して歌ってほしいナンバーです。
エトセトラONE OK ROCK

失恋の痛みと複雑な感情を描いた楽曲を聴いてみませんか?
ONE OK ROCKが2007年10月にリリースした一曲は、別れた恋人への未練や戸惑いを詰め込んだ作品です。
エモーショナルなメロディと力強いサウンドが、聴く人の心に深く響きます。
本作は、バンドのデビューアルバム『ゼイタクビョウ』にも収録され、ファンの間で高い人気を誇っています。
失恋を経験した方や、心の中で複雑な感情が渦巻いている方にとくにオススメです。
音楽を通じて、自分の気持ちと向き合う機会になるかもしれません。
世間知らずの宇宙飛行士ONE OK ROCK

日本において1,2を争う超絶クールなバンドONE OK ROCKの「世間知らずの宇宙飛行士」です。
ド派手なカッコいい曲が多い中で、全歌詞英語のこの曲は近未来的なサウンドを取り入れながらも、味のある一曲となっています。
ワンオクの新たな一面に出会えるかも。


