「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に(151〜160)
Punishment9mm Parabellum Bullet

やり場のない感情を爆発させるカラオケのプレイリストに加えてほしい曲は『Punishment』です。
テクニカルな演奏技術でリスナーの胸を打つロックバンド・9mm Parabellum Bulletが2007年にリリースしたアルバム『Termination』に収録されました。
疾走感があふれるパワフルなロックチューンに仕上がっています。
エネルギッシュな演奏に合わせて熱唱すれば、スカッとした気分になれるでしょう。
歌うだけじゃ物足りないという方は、ヘドバンしてみるのもオススメですよ。
PARTY IT UPAAA

2013年3月13日にリリースされた、AAA36枚目のシングルです。
イトーヨーカドー「クールビズ」のCMソングに起用され、オリコンチャートの最高順位は週間7位を記録しました。
AAAのいかつくカッコイイ男性的な面を強く押し出した1曲。
ビートの効いたエレクトロニックサウンドもso coolです。
ノレます!
Party All NightACE1

アゲアゲなイントロを聴いただけで、思わず踊りだしたくなるアップチューンをご紹介します!
テクニカルなサウンドに、心地がいいビートが刻まれる『Party All Night』は、クラブで踊り明かしたい夜にぴったりですよ!
ACE1さんが2019年にリリースしており、重低音が響く、間奏のメロディーがノリノリな気分にさせてくれますね。
曲の始まりから終わりまで常に盛り上がる楽曲は、全力でEDMを楽しみたい夜に、ぜひ聴いていただきたいです!
パパへAI

日本のリズム&ブルース界のまさに宝・AIさんのアットホーミングな1曲がこの『パパへ』。
日本人は父親のことをなかなかパパって呼べないですよね。
まだ聴いたことのない人はとにかくまず聴いてほしいです。
父親への感謝がいっぱい詰まった歌詞、この曲を聴いたら絶対に自分の父親に感謝の気持ちを伝えたくなりますから!
「ありがとう」が照れくさい方はこの曲を歌ってプレゼントとしてもいいかも!
ちなみにAIさんのミドルネーム、カリーナは「かわいい」という意味なんですよ。
pastel pureALI PROJECT

優雅な曲調が印象的な、こちらの『pastel pure』。
この曲は学園アニメ『マリア様がみてる』のサウンドアルバムに収録されていた曲から、シングル化されました。
もともとはインストゥルメンタルでしたが、原作者である今野緒雪さんによって作詞され、歌としてリリース。
雲の上を歩いているかのような、ゆったりとしたメロディーが特徴的ですね。
Party night in summer dreamAge Factory

ベースによるイントロから始まるAge Factoryの楽曲。
にぎやかに過ぎ去る夜、そして朝を迎えた後に感じるメランコリックな情景とともに、若者らしい力強いメッセージが込められています。
彼らの楽曲の中でも、エネルギッシュさと切なさが交錯するこの曲は印象的。
夜のクラブやライブハウスを思わせるような、アングラな雰囲気を感じさせる1曲ですね。
夏の夜のパーティーを盛り上げたい10代の方、ぜひプレイリストに加えてみてはいかがでしょうか。
PatternsAhmad Jamal Trio

アーマッド・ジャマル・トリオの『Patterns』。
1970年にリリースされたアルバム『The Awakening』に収録された隠れた名曲です。
アーマッド・ジャマルさんの演奏は休符の使い方が絶妙。
この曲でも全体にわたって細かい休符がちりばめられており、フレーズが非常に印象的に仕上がっています。
ジャズの発展にとても大きな影響を与えたという彼の演奏は、ジャズの歴史書などの読み物を片手に聴くのもいいかもしれませんね。
Party HardAndrew W.K.

鼻血のお兄さんが注目を集めまくったアルバム「アイ・ゲット・ウェット~パーティー・一直線!」のAndrew W.K.。
「パーティーしていないと死ぬ」的な今世紀最大のパーティ野郎さがこの人の魅力です。
とにかく、聴けば盛り上がる、元気になるそんな偉大なアーティストだと思います。
くれぐれも盛り上がりすぎてケガしないように気をつけてくださいね!
「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に(161〜170)
PuppetAndrop

誰かの主観で語られる大切な人を思う気持ちを描いた楽曲。
サウンド全体の雰囲気はどことなく秋を感じさせ、歌詞から気持ちを読み取る文学的なおもしろさもあり、この季節に聴いてみてほしい一曲です。
独特なリズムや癖になるメロディをカラオケでぜひ。
ぱ ぴ ぷ ぺ POP!Appare!

世界中のKAWAIIを取り入れた独自のカルチャーを創造し、世界に発信することを目的として結成された7人組の女性アイドルグループ、Appare!。
2022年11月にリリースされたアルバム『Appare!Future』に収録されている本作は、明るくポップなメロディーとキャッチーなフレーズが特徴的です。
日常のささいなことから生まれる喜びや楽しさを表現しており、リスナーに元気と勇気を与える内容となっています。
ポジティブなメッセージとエネルギッシュなパフォーマンスで多くの支持を集めている本作は、朝出かける時や家に帰ってきた時など、ストレスを吹き飛ばしたい時におすすめの一曲です。
PA PA YA!! (feat. F.HERO) (OFFICIAL)BABYMETAL

暑い夏も楽しく過ごせる音楽は最高ですよね。
そんな曲を探しているなら。
BABYMETALの『PA PA YA!!』がオススメです。
重たいメタルのギターサウンドと、激しいリズムがマッチしていて、聴いているだけで頭を振りたくなってきますよね。
歌詞はもう内容なんて関係ないくらい語感がいいので、口ずさみながら音楽を聴いてみてください。
PuzzleBAND-MAID

運命の出会いだと感じたのに、決して結ばれることのない関係。
そんな許されない恋の葛藤を描いた、BAND-MAIDの楽曲です。
相手にとって特別な存在でなくてもいいと自分に言い聞かせる姿は、報われない恋をしている人にとって、痛いほど共感できるのかもしれませんね。
このやるせない思いは、力強いビートと激情的なサウンドにのせて繊細に歌われています。
本作は2017年1月に発売のアルバム『Just Bring It』に収録された楽曲。
報われないと知りつつも、好きな気持ちを止められない。
そんな複雑な心境に寄り添ってくれる作品です。
punkapunkaBANYAROZ

音楽シーンにおいて、BANYAROZは間違いなく注目すべき存在です。
もともとBENEさんとPOIPOIさんを中心に結成され、その後KenKenさんとDOCTOR-HASEGAWAさんが加入し、バンドは一つの大きな飛躍を遂げました。
彼らの音楽は、ロック、レゲエ、ラテンからヒップホップ、ブレイクビーツまで幅広いジャンルを取り入れ、そのユニークなサウンドでリスナーを虜にしてきました。
2022年12月にリリースされた2ndアルバム『UMITSUKI』では、彼らの多様性と音楽の深みをさらに深めファンを驚かせました。
BANYAROZは、まさに音楽を通じて新たな世界観を創造し続けているバンドなんですね!
パーマ屋ゆんたBEGIN

温かみのあるメロディと優しく語り掛けるような歌声が、心をほっこりとさせてくれます。
故郷のことを思い出して、懐かしさを感じさせてくれる曲です。
都会に疲れたときに聴くと、明日から頑張る力をもらえるような1曲です。
PAPABENI

BENIさんが自分のお父さんへ素直な気持ちを歌ったバラード曲です。
2015年リリースのアルバム『Undress』に収録されたこの曲では、「お父さんとの思い出の写真」を一般募集し、たくさんのお父さんとの思い出とともにMVが制作されました。
映像の中に登場する歌詞もBENIの直筆となっており、その優しいメッセージをすべてのお父さんに聴いてほしい1曲です。
パチンコ・マンBOOGIE MAN

大阪のアーティスト、Boogie Manが1994年にパチンコ屋のラジオCM用に作ったレゲエラップ風の曲です。
シングルとして発売する予定はなかったそうですが、インパクトのある曲に問い合わせが殺到し、リリースされました。
一度聴いたら忘れられない、中毒性の高いサウンドが印象的。
パーティーヘッドBRADIO

ファンキーでエネルギッシュなサウンドが特徴のBRADIOによる2024年5月の楽曲。
アルバム『PARTY BOOSTER』の先行配信シングルとして4月にリリースされました。
軽快なビートと真行寺貴秋さんの個性的なボーカルが印象的で、ダンサブルなグルーヴが魅力です。
ライブ感を意識した構成で、観客と一体となって楽しめる工夫が随所に施されています。
パーティーの盛り上がりを歌った歌詞は、音楽の力で気分を高める内容。
ストレス発散や気分転換にぴったりの1曲ですよ!
ぜひライブやカラオケなどでこの楽しさを体感してみてくださいね。
Permission To DanceBTS

キャンプファイヤーでK-POPを踊りたいなら、BTSの『Permission To Dance』はいかがでしょうか。
爽やかでノリもよく認知度も高いので、中高生なら誰もが知っていると思います。
ノリは良いですがそこまでテンポは速くないので、振り付けを工夫すれば幼児さんや小学生でも踊れちゃいますよ。
こちらで紹介する振り付けも、簡単にマネできるもの。
途中で動きをぴたりと止めたり、お友達と指差しあって笑い合える動きが楽しそうですね。
「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に(171〜180)
Perfect BlueBase Ball Bear

悠々しいボーカルとキャッチーでメロディアスなバンドサウンドがしっかりと夏の季節へのフィット感を果たしているベースボールベアーによる青春ソングです。
8月にジャストフィットするムードで心持ちを高めてくれる内容となっており、多幸感ある曲の演出で元気さをアピールしてくれます。
パブリックBentham

まずボーカルの声が特徴的だと思います。
高音の声なのにそれだけでなく楽曲にあっているため耳に残ります。
またサビが繰り返しのメロディのため覚えやすく、1番と2番で細かくベースラインが変わっていたりするため飽きない曲です。


