「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(31〜40)
パレードレコードきさら

作詞作曲からイラストまで手がけるマルチクリエイター、きさらさんが制作したポップナンバーです。
爽やかで軽快なサウンドに乗せて描かれたのは、日常に転がる宝物のような瞬間や、運命の出会いを心待ちにする高揚感そのもの!
ちらばったピースが繋がる未来を信じる前向きな歌詞の世界観に、思わず心が温かくなります。
2025年2月に発表、初音ミク「マジカルミライ2025」の楽曲コンテストで準グランプリを獲得。
同年7月にMV公開され、大きな話題になりました。
何か新しいことを始めたい時、きっと背中を押してくれるはず!
Pearl-White Eve松田聖子

聖なる夜を彩る幻想的な情景が目に浮かぶ、松田聖子さんの冬の名曲です。
作詞を松本隆さん、作曲を大江千里さんが手掛けた本作は、邦楽初のクリスマスソングとしてオリコン週間チャート1位を獲得したことでも知られています。
真珠のように輝く雪が降る夜、大切な人と過ごす静かで神聖なひととき。
この時間が永遠に続いてほしいと願うピュアな思いが、松田聖子さんの透明感あふれる歌声と重なり、聴く人の心を温かく包み込みます。
1987年11月に発売されたこのシングルは、アルバム『Snow Garden』にも別バージョンが収録されました。
冬の夜、暖かな部屋でロマンチックな気分に浸りたい時にぴったりの、珠玉のウインターソングではないでしょうか。
Party Peopleスガシカオ

日常の憂さを忘れさせ、心のボリュームを最大にしてくれるスガシカオさんのファンキーなダンスナンバーです。
本作には、人生の大きな決断を前に「今しかない」と感じたなら、リスクを恐れず飛び込もうという強いメッセージが込められています。
本作は2009年7月発売のシングルで、オリコン週間7位を記録。
カップリングの『TOKYO LIFE』は積水ハウス「シャーメゾン」のCMソングにもなりました。
何かを変えたいけれど一歩が踏み出せない、そんなときに聴けば、自分の直感を信じる勇気が湧いてくるはずです。
Pineapple JuiceINI

気だるくも心地よいグルーヴが、終わらない常夏のバカンスへと誘うシティポップです。
2025年6月リリースのアルバム『THE ORIGIN』収録曲。
メンバーの許豊凡さんが初めて作詞に参加しており「甘酸っぱいひと夏」をテーマに、その瞬間をジュースのように丸ごと味わい尽くす、瑞々しい感情を描いています。
夏のドライブや、少し気分を上げたい暑い日にピッタリ!
この曲を聴いて、日常を爽快なバカンスに変えちゃいましょう!
パワボラOfficial髭男dism

新しいスタートを切る人の背中を優しく押してくれるのが本作です。
2020年4月に公開されたこの楽曲は、アサヒ飲料「カルピスウォーター」のCMソングとしてもおなじみで、後にアルバム『Editorial』にも収録されました。
歌詞の内容から伝わる、新生活への期待と少しの不安が入り混じる心情が、みずみずしいメロディに乗って、とても心に響きます。
未来という白紙のノートに最初の希望を書き込むような、そんな決意が感じられるのではないでしょうか。
環境が変わる春や、何かに挑戦する時にピッタリな応援歌です。
「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(41〜50)
PuzzleBAND-MAID

運命の出会いだと感じたのに、決して結ばれることのない関係。
そんな許されない恋の葛藤を描いた、BAND-MAIDの楽曲です。
相手にとって特別な存在でなくてもいいと自分に言い聞かせる姿は、報われない恋をしている人にとって、痛いほど共感できるのかもしれませんね。
このやるせない思いは、力強いビートと激情的なサウンドにのせて繊細に歌われています。
本作は2017年1月に発売のアルバム『Just Bring It』に収録された楽曲。
報われないと知りつつも、好きな気持ちを止められない。
そんな複雑な心境に寄り添ってくれる作品です。
Permission To DanceBTS

キャンプファイヤーでK-POPを踊りたいなら、BTSの『Permission To Dance』はいかがでしょうか。
爽やかでノリもよく認知度も高いので、中高生なら誰もが知っていると思います。
ノリは良いですがそこまでテンポは速くないので、振り付けを工夫すれば幼児さんや小学生でも踊れちゃいますよ。
こちらで紹介する振り付けも、簡単にマネできるもの。
途中で動きをぴたりと止めたり、お友達と指差しあって笑い合える動きが楽しそうですね。





