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素敵なカラオケソング

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!

「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。

この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。

普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(161〜170)

パラメタ40mP

【初音ミク(40㍍)】 パラメタ 【オリジナル】
パラメタ40mP

現代社会の数値化された評価に縛られる人々の姿を描いた、切ない思いがにじむボカロ曲です。

ボカロシーンの第一線で活躍し続けている40mPさんによる楽曲で、2011年11月に発表されました。

さわやかでポップなメロディーラインが特徴的。

しかし、歌詞に込められたメッセージは深く、聴く人の心に響きます。

コンピアルバム『EXIT TUNES PRESENTS Vocalodream feat. 初音ミク』にも収録された、本作。

自分の価値や存在意義について考えたい時にぴったりです。

Punishment9mm Parabellum Bullet

やり場のない感情を爆発させるカラオケのプレイリストに加えてほしい曲は『Punishment』です。

テクニカルな演奏技術でリスナーの胸を打つロックバンド・9mm Parabellum Bulletが2007年にリリースしたアルバム『Termination』に収録されました。

疾走感があふれるパワフルなロックチューンに仕上がっています。

エネルギッシュな演奏に合わせて熱唱すれば、スカッとした気分になれるでしょう。

歌うだけじゃ物足りないという方は、ヘドバンしてみるのもオススメですよ。

PARTY IT UPAAA

AAA / 「PARTY IT UP」MV short ver.
PARTY IT UPAAA

2013年3月13日にリリースされた、AAA36枚目のシングルです。

イトーヨーカドー「クールビズ」のCMソングに起用され、オリコンチャートの最高順位は週間7位を記録しました。

AAAのいかつくカッコイイ男性的な面を強く押し出した一曲。

ビートの効いたエレクトロニックサウンドもso coolです。

ノレます!

Party All NightACE1

ACE1 – Party All Night (Official Lyric Video)
Party All NightACE1

アゲアゲなイントロを聴いただけで、思わず踊りだしたくなるアップチューンをご紹介します!

テクニカルなサウンドに、心地がいいビートが刻まれる『Party All Night』は、クラブで踊り明かしたい夜にぴったりですよ!

ACE1さんが2019年にリリースしており、重低音が響く、間奏のメロディーがノリノリな気分にさせてくれますね。

曲の始まりから終わりまで常に盛り上がる楽曲は、全力でEDMを楽しみたい夜に、ぜひ聴いていただきたいです!

パパへAI

日本のリズム&ブルース界のまさに宝・AIさんのアットホーミングな1曲がこの『パパへ』。

日本人は父親のことをなかなかパパって呼べないですよね。

まだ聴いたことのない人はとにかくまず聴いてほしいです。

父親への感謝がいっぱい詰まった歌詞、この曲を聴いたら絶対に自分の父親に感謝の気持ちを伝えたくなりますから!

「ありがとう」が照れくさい方はこの曲を歌ってプレゼントとしてもいいかも!

ちなみにAIさんのミドルネーム、カリーナは「かわいい」という意味なんですよ。

pastel pureALI PROJECT

優雅な曲調が印象的な、こちらの『pastel pure』。

この曲は学園アニメ『マリア様がみてる』のサウンドアルバムに収録されていた曲から、シングル化されました。

もともとはインストゥルメンタルでしたが、原作者である今野緒雪さんによって作詞され、歌としてリリース。

雲の上を歩いているかのような、ゆったりとしたメロディーが特徴的ですね。

Party night in summer dreamAge Factory

Age Factory “Party night in summer dream” (Official Music Video)
Party night in summer dreamAge Factory

ベースによるイントロから始まるAge Factoryの楽曲。

にぎやかに過ぎ去る夜、そして朝を迎えた後に感じるメランコリックな情景とともに、若者らしい力強いメッセージが込められています。

彼らの楽曲の中でも、エネルギッシュさと切なさが交錯するこの曲は印象的。

夜のクラブやライブハウスを思わせるような、アングラな雰囲気を感じさせる1曲ですね。

夏の夜のパーティーを盛り上げたい10代の方、ぜひプレイリストに加えてみてはいかがでしょうか。