「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(61〜70)
POWER OF LOVEJUDY AND MARY

YUKIさんの浮遊感ある歌声と、あえて音数を絞ったサウンドが独特の世界観を作り出している、1993年9月発売のJUDY AND MARYのメジャーデビューシングルです。
後のヒット曲とは一線を画す実験的な構成に、当時戸惑った方も多いのではないでしょうか?
飾らない言葉でつづられた歌詞は、都会の片隅で感じる焦燥感や孤独を歌いながらも、聴く者の内に秘めたエネルギーを静かに肯定してくれます。
本作はオリコン初登場95位と商業的には静かな船出でしたが、1stアルバム『J・A・M』にも収録されたバンドの原点です。
何かに踏み出せずにいる時や、ありのままの自分を信じたい時、この作品がそっと背中を押してくれるはずです。
Part of meMrs. GREEN APPLE

ミニアルバム『Unity』収録のバラード曲です。
『Part of me』は、ゆったりとした曲なので大森さんも裏声メインで歌唱していますね。
みなさんはこの裏声や高音に憧れるのではないでしょうか?
裏声が得意な方はもちろん歌いやすそうな曲ですが、苦手な方は息切れしたりすぐに疲れてしまいますよね?
では、裏声の出し方を少し解説します!
まず、キレイな裏声を出すには体幹や息が大事です。
体幹意識は、下腹部にぐっと力を入れると体がブレなくなるので、その状態で声を出すこと。
基本的に裏声は頭から真上に出すと出しやすくなりますよ!
そして歌うときに一番大事なのが息ですね。
しっかり息を吸って吐かないと胸式呼吸になって苦しくなるので肩の力を抜いて落ち着いて呼吸しましょう!
ぜひ腹式呼吸で歌ってください!
Party Peopleスガシカオ

日常の憂さを忘れさせ、心のボリュームを最大にしてくれるスガシカオさんのファンキーなダンスナンバーです。
本作には、人生の大きな決断を前に「今しかない」と感じたなら、リスクを恐れず飛び込もうという強いメッセージが込められています。
本作は2009年7月発売のシングルで、オリコン週間7位を記録。
カップリングの『TOKYO LIFE』は積水ハウス「シャーメゾン」のCMソングにもなりました。
何かを変えたいけれど一歩が踏み出せない、そんなときに聴けば、自分の直感を信じる勇気が湧いてくるはずです。
Pineapple JuiceINI

気だるくも心地よいグルーヴが、終わらない常夏のバカンスへと誘うシティポップです。
2025年6月リリースのアルバム『THE ORIGIN』収録曲。
メンバーの許豊凡さんが初めて作詞に参加しており「甘酸っぱいひと夏」をテーマに、その瞬間をジュースのように丸ごと味わい尽くす、瑞々しい感情を描いています。
夏のドライブや、少し気分を上げたい暑い日にピッタリ!
この曲を聴いて、日常を爽快なバカンスに変えちゃいましょう!
パワボラOfficial髭男dism

新しいスタートを切る人の背中を優しく押してくれるのが本作です。
2020年4月に公開されたこの楽曲は、アサヒ飲料「カルピスウォーター」のCMソングとしてもおなじみで、後にアルバム『Editorial』にも収録されました。
歌詞の内容から伝わる、新生活への期待と少しの不安が入り混じる心情が、みずみずしいメロディに乗って、とても心に響きます。
未来という白紙のノートに最初の希望を書き込むような、そんな決意が感じられるのではないでしょうか。
環境が変わる春や、何かに挑戦する時にピッタリな応援歌です。
PuzzleBAND-MAID

運命の出会いだと感じたのに、決して結ばれることのない関係。
そんな許されない恋の葛藤を描いた、BAND-MAIDの楽曲です。
相手にとって特別な存在でなくてもいいと自分に言い聞かせる姿は、報われない恋をしている人にとって、痛いほど共感できるのかもしれませんね。
このやるせない思いは、力強いビートと激情的なサウンドにのせて繊細に歌われています。
本作は2017年1月に発売のアルバム『Just Bring It』に収録された楽曲。
報われないと知りつつも、好きな気持ちを止められない。
そんな複雑な心境に寄り添ってくれる作品です。
Permission To DanceBTS

キャンプファイヤーでK-POPを踊りたいなら、BTSの『Permission To Dance』はいかがでしょうか。
爽やかでノリもよく認知度も高いので、中高生なら誰もが知っていると思います。
ノリは良いですがそこまでテンポは速くないので、振り付けを工夫すれば幼児さんや小学生でも踊れちゃいますよ。
こちらで紹介する振り付けも、簡単にマネできるもの。
途中で動きをぴたりと止めたり、お友達と指差しあって笑い合える動きが楽しそうですね。


