「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(41〜50)
パラノイドランデブー原因は自分にある。

2025年10月にリリースされた4thシングルで、キャッチーなメロディとー独特な言葉選びが光るナンバーです。
耽美的なサウンドとメタ的な視点や自己言及をちりばめた哲学的な歌詞が妖しく絡み合っています。
ビートはダンサブルで、緩急に富んだ構成。
いつのまにか引き込まれて、この世界観から抜け出せなくなってしまうんですよね。
ぜひこの曲を聴いて、彼らの新たな魅力に触れてみてください!
Party of Monsters氷川きよし with t.komuro

演歌界のプリンスとテクノ・ポップの巨匠がタッグを組んだダンスチューンは、まさにハロウィンにピッタリのモンスターソング。
妖怪たちの視点から、ありのままの自分を肯定する世界が描かれており、仮装して別の自分を楽しむハロウィンの精神とも重なります。
高速ラップやテクノサウンドが融合した新境地の楽曲で、2025年4月から放送のアニメ『ゲゲゲの鬼太郎 私の愛した歴代ゲゲゲ』のエンディングテーマにも起用されました。
妖怪コスプレでカラオケに集まった仲間たちと、思い切り踊りながら歌ってみてはいかがでしょうか。
激しいダンスパフォーマンスが印象的なミュージックビデオも、パーティー気分を盛り上げてくれますよ。
PastoralAimer

アニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイ戦記)』の、日本語吹替版の主題歌として書き下ろされた曲です。
歌詞のテーマとしては「離れていても心はつながる」「共存」「日常の尊さ」など、静かな祈りややさしい思いを描いているとの解釈があるそうです。
曲の雰囲気やテーマからも感じますが、基本的に高音で張り上げたり、激しいメロディ箇所は登場しません。
Aimerさんは息を多く使う歌声なので、このような落ち着いた雰囲気の曲もとても合いますね!
歌うときは、力まずに脱力を意識して歌うと雰囲気に合いそうです。
息をたくさん吸うのはもちろんですが、うまく吐けないと意味がありません……。
肩に力が入らないように意識して歌ってみてくださいね。
POWDER SNOW緒方理奈(CV:水樹奈々)

アニメ『WHITE ALBUM』に登場する緒方理奈によるキャラクターソングです。
原作ゲームのエンディングテーマを、2010年1月にリリースされた曲で、作詞は須谷尚子さん、作曲は下川直哉さん、編曲は藤田淳平さんが手がけています。
雪の白さや冷たさを通じて切ない思いを描いた歌詞と、ピアノを基調としたサウンドアレンジが胸に響く冬のバラード。
しんしんと降る雪の情景の中で聴きたくなります。
パンぱんだ横山裕/丸山隆平(関ジャニ∞)

双子のパンダが食べ物を探して旅をするという、ファンタジックな世界観が愛らしい1曲。
横山裕さんと丸山隆平さんによるユニット曲で、2011年11月にリリースされたアルバム『FIGHT』の通常盤に収録されています。
AMOさんが作詞、田中秀典さんが作曲を担当。
ポップで軽やかなメロディーと優しいハーモニーが心地よく、聴いているだけでほっこりした気持ちになれます。
お子さんと一緒に楽しむ曲をお探しの方にオススメです!
パラジクロロベンゼン ver.2025オワタP

ネットにはびこる偽善や人間関係の不条理を歌う作品です。
2025年9月に公開されたこの楽曲は、2009年にリリースされた名曲のリアレンジバージョン。
研ぎ澄まされたエレクトロサウンドと、より透明感を増したボーカルワークに引き込まれます。
また歌詞には、意味を問うことなく歌い続けることへの皮肉が落とし込まれています。
昔のことを思い返しながら聴いてみてはいかがでしょうか。
Perfect Blue (feat. Tiji Jojo, Daichi Yamamoto, RYO-Z)STUTS & ZOT on the WAVE

実力派プロデューサーのSTUTSさんとZOT on the WAVEさんによるユニットが、豪華客演陣とコラボしたナンバーです。
本作は2025年7月にユニットの第2弾シングルとして制作され、Tiji Jojoさん、Daichi Yamamotoさん、RHYMESTERのRYO-Zさんが参加しています。
夏のドライブをテーマにした心地よいトラックと、艶やかなトークボックスの音色が印象的です。
熱量のあるフロウや情感豊かなラップ、ベテランの風格漂うバースが調和し、メロウでグルーヴィーな世界観をつくりだしています。
STUTSさんとRYO-Zさんの共演は『マジックアワー』以来という点も聴きどころですよ。
チルなヒップホップでくつろぎたい方にオススメです。


