「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(71〜80)
ぱらいそTele

谷口喜太朗さんによるソロプロジェクトTeleの音楽は、文学的な歌詞と自由なサウンドが融合した独特の世界観が魅力です。
この楽曲は、2025年4月に発売されたアルバム『残像の愛し方、或いはそれによって産み落ちた自身の歪さを、受け入れる為に僕たちが過ごす寄る辺の無い幾つかの日々について』の最終曲として収録されています。
J-POPを基盤としながらも、エレクトロニカやロックなど多様なジャンルを取り入れた繊細なメロディが心に響く本作は、彼の音楽的探求心と表現力の集大成とも言える一曲。
言葉の使い方や情緒表現に関心がある方や、ジャンルにとらわれない新しい音楽を求めている方にぜひ聴いてほしい作品です。
PARADISEFINAL FRASH

エレクトロニックなサウンドとポップなメロディが織りなす魅力的な一曲を、FINAL FRASHが2016年12月にリリースしました。
メンバーのRIEさんが手掛けた中毒性のある作曲と、DOTAMAさんのユニークなラップが見事に調和し、現実からの逃避や理想郷への憧れを表現した印象的な楽曲です。
本作は、AbemaTVのニュース番組『AbemaPrime』の2017年3月のエンディングテーマや、テレビ埼玉『HOT WAVE』4月のエンディングテーマにも起用され、幅広い層の心をつかみました。
ドライブやパーティーといったアクティブなシーンで聴きたい一曲で、新しい音楽との出会いを求めているリスナーにもオススメです。
POWEEEEERSnow Man

自分自身の力強さを信じ、前へ進もうというメッセージを、疾走感あふれるEDMサウンドで表現したSnow Manの楽曲です。
困難に直面してもポジティブに立ち向かう勇気と、仲間とともに高め合うチームワークの大切さが伝わってきます。
アルバム『i DO ME』と『THE BEST 2020 – 2025』に収録され、2023年3月にアサヒグループ食品「ミンティア」のCMソングとして起用されました。
岩本照さんの振付によるダンスには、ブレイクダンスやアクロバットが盛り込まれ、YouTubeのトップトレンド動画第6位を記録。
仕事や勉強で疲れたとき、気持ちが沈んでいるときに聴くと、本作のエネルギッシュなサウンドと爽快なリズムが、心をリフレッシュさせてくれることでしょう。
「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(81〜90)
パーティー・イン・ザ・ダーク夕闇に誘いし漆黒の天使達

ユーモアと激しいサウンドが織りなす独特の世界観を展開する5人組コミック系ラウドロックバンド、夕闇に誘いし漆黒の天使達。
2013年より神奈川県厚木市を拠点に活動を開始し、ラウドロックを基調としながらポップスやメタル、アニソン要素を巧みに取り入れた音楽性で注目を集めています。
2024年には初のベストアルバム『10年目の夕闇に誘いし漆黒の天使達』を制作し、過去曲の全曲再録版とともに新曲も収録。
さらに記念すべき10周年イヤーを祝う対バンツアーも成功させました。
音楽活動と並行してYouTubeでの動画配信も展開し、ライブパフォーマンスでは観客との一体感を大切にした演出で人気を博しています。
パワフルな演奏と笑いのエッセンスが絶妙にマッチした彼らの音楽は、エネルギッシュな音楽を求める方にオススメです。
PANPAKAクルージングサエキけんぞう

1980年に大学を休学してハルメンズのボーカリストとしてデビューを果たしたサエキけんぞうさんは、千葉県市川市出身の歯科医師でありながら音楽の道に進んだ異色のアーティストです。
1983年には窪田晴男さんらと共にテクノポップユニット・パール兄弟を結成、1986年にアルバム『未来はパール』でメジャーデビュー。
独特のユーモアと先鋭的なサウンドで多くのファンを魅了しました。
作詞家としてもモーニング娘。
などへの楽曲提供や、2012年にはミュージック・ペンクラブ音楽賞を受賞するなど、マルチな才能を発揮。
音楽プロデューサー、文筆家、大学講師など活動の幅を広げ、フランスで作品をリリースするなど海外でも活躍されています。
ニューウェーブからJ-POPまで幅広い音楽性を持つサエキけんぞうさんの作品は、独創的な世界観を求める音楽ファンにぴったりです。
Party of Monsters氷川きよし

ダンサブルなモンスターチューンです。
氷川きよしさんと小室哲哉さんの豪華コラボ曲で、2025年4月デジタル配信、6月にCDリリース。
テレビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎 私の愛した歴代ゲゲゲ』エンディングテーマに起用され、話題になりました。
テクノ調のリズムの中に高速ラップまで盛り込まれた、氷川さんの新境地と呼べる仕上がり。
リピート必至なこの曲を、ぜひあなたのプレイリストに入れてください!



