「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
曲名だけしか使ってはいけない「曲名しりとり」ってやったことはありますか?
音楽が好きな人同士でやるといろいろな曲が出てきて楽しかったり、また反対に思った以上に曲名が思いつかなくて盛り上がったりするんですよね。
さらにカラオケにしりとりの要素を加えた「しりとりカラオケ」も楽しいんです。
歌う曲をしりとりのようにつなげていくのですが、普段は歌わない曲を歌うことになったりして盛り上がります。
そこでこの記事では、そんな楽しい遊びのシーンでのヒントにしていただけるよう、「ぴ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
ぜひ参考にしていただき、楽しい時間をお過ごしください。
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「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(111〜120)
Pure ShoresAll Saints

イギリス発の女性グループ、オール・セインツが歌う1曲です。
美しいハーモニーがさわやかな印象を残します。
聴いていると心がいやされるこちらの曲は夏の海辺を思わせる楽曲となっています。
一度聴くと忘れらないメロディーに注目です。
「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(121〜130)
ぴえん症候群Amu feat. 初音ミク

現代女子の心の闇とかわいらしさを絶妙に表現した楽曲です。
2021年3月にAmuさんがリリースした作品で、SNSで流行した感情表現をテーマにしながら恋愛の依存や不安を描いています。
本作はテンポ160BPMの高速ビートとキャッチーなメロディで、現代のデジタル社会における複雑な人間関係や自己表現の難しさを巧みに表現しています。
YouTubeでは100万回以上の再生を記録し、カラオケ配信もDAMやJOYSOUNDで楽しめます。
恋愛で悩んでいる方やSNS世代の心境に共感したい方にピッタリの1曲です。
PianoAriana Grande

女優としても有名なシンガーソングライター、Ariana Grandeの楽曲です。
2013年にリリースされたファーストアルバム「Yours Truly」に収録されています。
晴れやかな歌声が印象的。
新しい季節、新しいスタートを切る時にぴったりな1曲です。
Pieces of MeAshlee Simpson

ジェシカ・シンプソンの妹であるアシュリー・シンプソン。
もともとは姉のバックダンサーでしたが、2004年この「Pieces of Me」でデビューを果たしています。
話題性もあってビルボードのチャートでは5位、イギリスでは4位に輝いています。
Pure GrindingAvicii

スイング・ファンクとトラップ・ビートを融合させた、それまでのAviciiとは異なる新しいサウンドを特徴としたトラック。
2015年にシングル・リリースされました。
スウェーデンやアメリカ、オーストリア、ドイツなどでヒットしています。
p0uv1BUCK-TICK

2007年発表のアルバム「天使のリボルバー」収録。
85年に結成された群馬県出身の5人組。
ハードなギターとパワフルなドラムが作り上げるサウンドとは裏腹の、ポップでキャッチーなメロディが心に残る一曲で、それでいて低音の効いたボーカルが入るとBUCK-TICK以外の何もにでもなくなるのが凄いですね。
PinkieBUMP OF CHICKEN

桜をテーマに、時の流れや大切な人との約束を描いたBUMP OF CHICKENの名曲が心に染み入ります。
メンバー全員が幼馴染という関係性から生まれる温かな音楽性と、藤原基央さんの優しく力強いボーカルが印象的な一曲です。
時間の経過とともに変化する気持ちや、大切な思い出を忘れたくないという願いが丁寧に紡がれています。
2010年4月に発売されたシングル『HAPPY』のカップリング曲として収録され、TV番組のテーマソングとしても起用されました。
新生活を前に不安や期待で胸が高鳴る人、また大切な人との別れを経験した人の心に、きっと寄り添ってくれることでしょう。
Piano ManBilly Joel

洗練されたギターのメロディーを得意としている哀愁溢れるボーカルが追憶の記憶を呼びさませてくれる雰囲気を演出してくれるビリージョエルによるカラオケソングです。
存在感のある作品として夜に歌いたくなるピアノの切なさが心に染み渡る作品としての質感を提示しています。
Piano In The DarkBrenda Russell

ソウルミュージックにおいて絶大な影響を及ぼし、スマートな作風で哀愁ある世界観が魅力的となっているブレンダルッセルによるカラオケ曲です。
50代の女性にも親しみやすいアーティスト性があり、キー自体が揺れることも範囲内の曲なので音痴の方も歌いやすくなっています。
PING PONG! (feat. YMCK)CHAI

電子音がなんとも心地よく、心躍るテクノポップが斬新な温泉卓球ソング。
2021年5月に発売されたCHAIのニューアルバム『WINK』の収録曲で、チップチューンのジャンルで世界的に活躍する音楽ユニット、YMCKがフィーチャリングゲストとして参加。
ピンポンの軽やかで明るい世界観と、温泉の楽しい雰囲気がぎゅっと詰め込まれています。
サウンドだけでなく歌詞にも遊びゴコロ満載なので、温泉へ向かう車の中で、仲間とはじけて聴きたい1曲です!
PIECE OF A DREAMCHEMISTRY

2人組ボーカルユニットCHEMISTRYの代表曲で、そのハーモニーにうっとりとしてしまうような1曲です。
この曲も当時大ブームになり、ガラケーの着うたにしたり、机に歌詞を落書きしたりしていたという方も少なくないのではないでしょうか?
実力派の歌唱と今になっても古くならないアレンジが魅力で、久しぶりに聴いてみるとあの頃が思い出されるであろう曲です。
「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(131〜140)
piece of youthChouCho

映画『ガールズ&パンツァー劇場版』のエンディングテーマです。
過ぎてしまった思い出をふり返る切なさもありつつ、未来を感じさせ、希望がきらめくような楽曲です。
歌詞はChouChoさん自身が手がけています。
はりのあるブレない高音がキラキラと光る、魅力的な1曲です。
ピーマンの肉詰めDJみそしるとMCごはん

変わったアーティスト名ですが、グループではなくソロアーティストのDJみそしるMCごはんさんの人気曲です。
ピーマンの肉詰めの作り方をラップで歌った曲で、歌詞の通りに作ればピーマンの肉詰めができる楽しい曲です。
Pink ChampagneE-girls

ピンクのシャンパンなんて、日常では味わえない特別なお酒ですよね。
そんな非日常なお酒であるシャンパンと、刹那的に生きる姿を重ねた歌、『Pink Champagne』。
歌っているのは女性ボーカル&ダンスグループのE-girlsです。
仲間と集まったりしてお酒を飲んでいるときはまさに生きていることを実感できるのですが、シャンパンの泡のように一瞬で弾けてしまう瞬間でもあるということを感じさせるどこか切ない1曲です。
ピーチジュースELAIZA

ELAIZAさんの楽曲は、まるで恋する乙女の気持ちを透明な容器に入れたようなキュートさ満点!
甘酸っぱい想いがぎゅっと凝縮されたサウンドに、思わずキュンとしてしまいます。
2023年12月にデジタル配信された本作は、ELAIZAさん自身が作詞に参加。
20代の等身大の感情を描いた歌詞と、リズミカルなメロディーが見事に調和しています。
恋人と一緒に聴くのはもちろん、片想い中の方にもおすすめ。
この曲を聴きながら、好きな人への想いを綴るのもいいかもしれませんね。
PureEXILE

女性だけでなく男性同士でもウケる曲で、卒業シーズンにもってこいの曲です。
スローバラードなのでテンポもとりやすく、歌いやすいキーとメロディーです。
卒業後などにカラオケで歌うことで思い出に残る1曲でしょう。
ピピボボッットEZFG

あらゆるボカロをみごとに使いこなすことで知られるボカロP、EZFGさん。
自身が手がけるアナログ仕様のPVでも注目を集めています。
彼が2021年に制作した『ピピボボッット』は、GUMI、MEIKO、VY1による合唱がクールに響く楽曲です。
トランスやテクノといった電子音楽を好む方にはたまらないエレクトロニカに仕上がっていますよ。
数あるボカロのなかでもメカニカルな歌声が印象的な3人の魅力を体験してみてください。
ピースボールFUNKIST

サッカーファンの方にとってはなじみ深い楽曲かもしれません。
テレビ番組『スーパーサッカーJ』のエンディングテーマである、FUNKISTの『ピースボール』。
南アフリカなど国境をまたいで活躍する彼ららしい、グルーヴィーなラテンのリズムに日本語のラップをのせた楽曲です。
歌詞もサッカーのことについて歌っており、情熱的なビートと相まって凄まじい熱量を感じます。
ラテン音楽が生まれた中南米にあるサッカー大国ブラジルの息吹を感じられる1曲ですね。
ピアノ5重奏曲「ます」第4楽章Franz Schubert

1819年の夏、オーストリア北部を訪ねたとき、一人のアマチュアの音楽家に1817年に作った歌曲「ます」をもとに五重奏曲を作曲してほしいと頼まれて、すぐに構想を練り、その年のうちに五重奏曲「ます」を完成させました。
小川に遊ぶマスが、釣り人に釣り上げられる様子をドラマチックに表した作品です。
PIERROTGENERATIONS from EXILE TRIBE

少し早めのテンポでイケメン達が踊り歌い、胸キュンな一曲です。
とてもサウンドはエレクトリックで最先端な感じがして、新しい物好きの私たちはつい、チェックしてしまうことまちがいなし。
今日本で最も来ているアーティストだなとつい、感じてしまいますよね。


