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日本のプロレス入場曲|新日本、NOAH、大日本からセレクト!

日本は世界でも有数のプロレス大国で、日本の選手は世界的にも注目を集めています。

そんなプロレスを支える文化の1つが入場曲。

格闘技に比べてプロレスの入場は派手で、音楽も個性的なものが多く登場します。

しかし、プロレスの入場曲は情報が非常に少ないという難点があります。

今回はそんなプロレスの有名な入場曲をピックアップしてみました。

最新のものから往年の入場曲まで、幅広くそろえています!

新日本プロレスに限らず、NOAHや大日本プロレスの入場曲もセレクトしているので、プロレスが好きな方はぜひチェックしてみてください!

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日本のプロレス入場曲|新日本、NOAH、大日本からセレクト!(11〜20)

RAINMAKER -NEXT LEVEL-北村陽之介

KAZUCHIKA OKADA ENTRANCE VTR 2018.1.4 WK12 ver.
RAINMAKER -NEXT LEVEL-北村陽之介

レインメーカーのニックネームで知られるプロレスラー、オカダ・カズチカ選手。

日本のプロレスリング史上、最も高い身体能力を持つレスラーの1人で、191cm、107kgという巨体でありながら、50メートルを5秒台で走り、頭よりも高い打点でドロップキックを放ち、1時間をこえる長期戦もそつなくこなしてしまうなど、まさに超人をイメージさせるレスラーです。

そんな彼の入場曲である、『RAINMAKER -NEXT LEVEL-』は絶対的な彼の強さを演出したゴージャスな楽曲に仕上げられています。

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    Switch Blade北村陽之介

    JAY WHITE ENTRANCE VTR 2018.1.4 WK12 ver.
    Switch Blade北村陽之介

    ニュージーランド出身のプロレスラー、ジェイ・ホワイト選手。

    スイッチブレードや混沌の切り裂き魔というニックネームを持っており、スタイルはそういった名前にふさわしい切れ味バツグンの攻撃を得意としています。

    また、ずる賢いプレイも得意としているため、実力派のヒール選手として注目を集めていますね。

    そんなジェイ・ホワイトさんの入場曲が、こちらの『Switch Blade』。

    彼のニックネームをタイトルにした作品で、ヒールにピッタリなダークなサウンドに仕上げられています。

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      AfterglowIn Hearts Wake

      2018年に新日本プロレスに参戦し、ジュニア界を盛り上げてきたオーストラリア出身のプロレスラー、ロビー・イーグルス選手。

      小柄でありながら物怖じしないプレイスタイルで人気を集めており、投げ技、極め技、飛び技などあらゆる技を高い次元で扱う、オールラウンダーのプロレスラーです。

      そんなロビー・イーグルス選手の入場曲が、こちらの『Afterglow』。

      イン・ハーツ・ウェイクというオーストラリアのオーストラリアのメタルコアバンドによる作品で、非常にボルテージの高いサウンドに仕上げられています。

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        Wheels on Meals Theme SongYui Sus Martin

        伝説のレスラーとして多くのレスラーからリスペクトを受けた、三沢光晴さん。

        2009年に試合中の損傷により亡くなってしまいましたが、今なお、彼がプロレス界に残してきた影響は大きく、何人ものレスラーが彼から影響を受けています。

        そんな三沢光晴さんの名曲が、こちらの『Wheels on Meals Theme Song』。

        恐らく、多くの方がこの楽曲に聞き覚えがあるでしょう。

        ファンだった方はこの曲を聴くと目に涙が浮かぶ方も多いのではないでしょうか?

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          BUSHI-DO北村陽之介

          Bushi-do (BUSHI) [with Arena Effects]
          BUSHI-DO北村陽之介

          メキシコでの修行をいかした、ルチャをイメージさせるムーブが印象的なプロレスラー、BUSHI選手。

          ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのメンバーで、前述したルチャのムーブとキャリアの長さからなる、アイデアに富んだスタイルが印象的な選手です。

          そんなBUSHI選手の入場曲が、こちらの『BUSHI-DO』。

          タイトルが武士道のため、渋い曲かと思いきや、意外にボルテージの高い作品で、聴いていると元気がわいてきます。

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            TIME BOMB -Reignition-北村陽之介

            支離滅裂なコメントがおりなす独特のキャラクターで新日本プロレスのジュニア階級を盛り上げるプロレスラーの高橋ヒロム選手。

            2016年にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンに加入したことでより高い人気を集めるようになったレスラーですね。

            そんな彼の入場曲がこちらの『TIME BOMB -Reignition-』。

            高橋ヒロム選手の独特でダーティなキャラクターにピッタリの曲調で、全体を通して重いサウンドがひびきわたります。

            ロックが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。

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              日本のプロレス入場曲|新日本、NOAH、大日本からセレクト!(21〜30)

              STARDUST新日本プロレスリング

              【両国音質】内藤哲也「STARDUST」【臨場感】
              STARDUST新日本プロレスリング
              【新日本プロレス】内藤哲也 東京ドーム入場シーン【2020年1月5日】

              新日本の看板選手、内藤哲也さん。

              もともとは王道の実力派レスラーといった感じでしたが、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンを結成してからはマイクにも磨きがかかり、今ではオカダ・カズチカさんとともに新日本を代表する選手として人気を集めています。

              こちらの『STARDUST』はそんな内藤哲也さんが正統派レスラーだった頃から使い続けているテーマ曲。

              疾走感にあふれたサウンドが、彼のレスリングスタイルにマッチしていますね。

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