くるりの定番・人気曲はこれ。音楽ファンの唸るサウンドメーカー
独自の音楽性で多くのリスナーを魅了し続けるくるり。
ロック、フォーク、エレクトロニカなど、作品ごとに変化する音楽ジャンル的な幅広さ、懐の深さは唯一無二ですよね。
これからこの記事では、くるりの人気曲や名曲を紹介していきます。
活動初期の作品から最新作まで、年代問わずピックアップ。
「一番有名な曲ってどれだろう?」「オススメを知りたい」という方にオススメな内容です。
ぜひお気に入りの1曲を見つけてみてくださいね!
くるりの定番・人気曲はこれ。音楽ファンの唸るサウンドメーカー(31〜40)
everybody feels the sameくるり

25thシングルで、10thアルバム『坩堝の電圧』に収録されている楽曲です。
吉田省念さんとファンファンさんの加入後、初のシングル。
コーラスには、andymoriの小山田壮平さんと藤原寛さんが参加していて、とてもポップなチューンに仕上がっています。
虹くるり

1999年にリリースされた2ndシングルです。
穏やかなメロディーの中に活気を感じられるので、朝家を出る準備中に聴くといいかもしれません。
アルバム『さよならストレンジャー』に収録されています。
Morning Paperくるり

くるりのレビューにこの曲をあげないわけにはいきません。
良いグルーヴを求めている方にはベストマッチな名演です。
この編成、この会場、このサウンドでしか聴けないひとつひとつの音が、バンドが、塊となって襲ってくる感覚にとらわれるかもしれません。
そして、文学的な歌詞が、切なさを引き立てることまちがい無しです。
There is(always light) / Quruli-There is(always light)くるり

くるりの28thシングルで、11thアルバム「THE PIER」に収録されている楽曲です。
映画「まほろ駅前狂騒曲」の主題歌として使用された楽曲です。
ポップで、なんとなく不思議な感じのする楽曲になっています。
MVの映像もとてもきれいでひきこまれます。
ふたつの世界くるり

29thシングルで、テレビアニメ『境界のRINNE』のエンディングテーマとして使用された楽曲です。
ポップで爽やかな印象の曲で、その心地のよさにずっとひたっていたくなります。
くるりの定番・人気曲はこれ。音楽ファンの唸るサウンドメーカー(41〜50)
Remmber meくるり

京都府出身の3ピースバンドくるり。
1996年から活動開始し、今年で活動20周年を迎えます。
温かい楽曲ばかりで、聞いていて優しくなれるような楽曲が魅力です。
この曲は特にそんな雰囲気が強くずっと聞いていたくなる1曲です。
Superstarくるり

15thシングルで、6thアルバム『NIKKI』ベストアルバム『TOWER OF MUSIC LOVER』に収録されている楽曲です。
3ヶ月連続のシングルリリースの第1弾で、オーバーダビング作品。
夏の終わりに聴きたくなるような、ちょっぴりさびしい雰囲気の曲です。


