人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
1990年ごろ、「J-POP」という言葉が生まれました。
しかし日本の音楽という文化はもっと昔から現在にいたるまでとどまることを知らず、常に広がり続けています。
そんなアーティストたちが生んだ、魂の1曲をまとめてみましたので、ぜひお聴きください。
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人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(61〜70)
シャルルバルーン64位

歌いやすさで有名な『シャルル』。
カラオケで歌う方もたくさんいるのではないでしょうか?
サビの高い部分は力を抜いて歌える人ほど高得点が出る曲です。
切ない曲調で感情も入りがちですが、高得点を狙うには淡々と歌うように意識しましょう。
また、バンドサウンドなので、Bメロ前でリズムが倍速になりテンポが走りそうになるところが出てきます。
実際テンポは変わっていないため、ここは落ち着いて歌うように意識しましょう。
高得点を狙うにはやはり音程が一番大事です。
リズムがズレると音程正確率も下がってもったいない……一定のリズムをキープするように頑張ってください。
Bunny GirlAKASAKI65位

発表当時18歳だったシンガーソングライター、AKASAKIさんが2024年10月にリリースした楽曲。
昭和歌謡のような懐かしさと現代的なビートが融合した中毒性の高いメロディは、一度聴けば思わず口ずさまずにはいられません。
歌詞で描かれるのは、夜の雰囲気をまといながら相手を誘惑しつつも、心の内では本当の自分を見失いそうになる主人公の姿。
愛されたいと願う切実な思いと、強気な振る舞いのギャップに胸がキュンとしますよね。
リズミカルでノリが良いので、カラオケでかっこよく決めたいときにうってつけですよ。
劣等上等Giga66位

疾走感あふれるEDMサウンドに全身が震える1曲!
2018年7月にリリースされた作品で「鏡音リン・レン10th Anniversary」テーマソングとして大きな話題になりました。
Gigaさんが生み出したビートとシンセの響きが絶妙で、聴くだけで胸が高鳴ります。
またリンレンのクールな二重唱で、反骨精神あふれる歌詞世界を見事に表現。
「下克上」をテーマにしており、劣等感や社会の偽善を乗り越えていく強さを描いているんです。
自分を奮い立たせたい時に、このサウンドで心を熱くしましょう!
紅蓮華LiSA67位

アニメ『鬼滅の刃』のオープニングテーマに起用され、社会現象を巻き起こしたのがこの曲です。
LiSAさんが2019年に発売した15枚目のシングル。
激しいロックサウンドと静かなパートが絶妙に織り交ぜられた曲構成が魅力的です。
主人公が過酷な運命に立ち向かい、どんな困難にも屈しない強い意志を歌った歌詞は、聴く人の心を奮い立たせてくれます。
彼女のハイトーンボイスが炸裂するサビは圧巻のひと言。
カラオケで歌えば盛り上がることまちがいなしです。
タペストリーSnow Man68位

孤独な二人が出会い、未来への物語を紡いでいくような切なくも温かい歌詞と、和の情緒を感じさせる繊細なメロディーラインが印象的な本作。
メンバー9人が一人ずつ丁寧に歌い継ぐエモーショナルなボーカルワークは、Snow Manの表現力の深さを際立たせていますよね。
しっとりとしたミドルバラードながら、サビにかけてのドラマティックな展開が聴く人の心を強く揺さぶるのではないでしょうか。
目黒蓮さんが単独初主演を務めた映画『わたしの幸せな結婚』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、2023年3月に発売された8枚目のシングルに収録されています。
映画の世界観に寄り添った美しい楽曲なので、大切な人を想いながら静かに過ごしたい夜や、心温まる余韻に浸りたい時にオススメですよ。
何度でもDREAMS COME TRUE69位

失敗や挫折をくり返しても立ち上がり続ける、その姿勢を力強く歌い上げたメッセージソングです。
DREAMS COME TRUEの2005年のシングルで、フジテレビ系ドラマ『救命病棟24時 第3シリーズ』の楽曲として起用。
オリコン週間3位を記録し、その後も映画『Mayu -ココロの星-』の主題歌としてや医療従事者支援プロジェクトなど、困難に立ち向かう人を支える歌として長く愛されている作品です。
サビ部分でカノン進行の前半部分を効果的に用いながら、後半は下行クリシェ的な展開に置き換えることで、倒れても再び立ち上がるというテーマに合致した循環的なハーモニーを実現しています。
ultra soulB’z70位

限界なんてないと自分を奮い立たせてくれる、B’zのパワフルな応援ソング!
夢を追いかけるなかで誰もが経験するであろう葛藤や、結果を恐れて今を楽しめないもどかしさが、聴く人の心に強く響きますよね。
この楽曲は2001年3月、31枚目のシングルとして登場した作品で、世界水泳選手権のテーマソングとしても人気を博しました。
大きな目標を前に臆病になりそうなとき、きっと「まだやれる!」と勇気をくれるに違いありません。


