人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
1990年ごろ、「J-POP」という言葉が生まれました。
しかし日本の音楽という文化はもっと昔から現在にいたるまでとどまることを知らず、常に広がり続けています。
そんなアーティストたちが生んだ、魂の1曲をまとめてみましたので、ぜひお聴きください。
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人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(71〜80)
夜明けと蛍n-buna78位

『夜明けと蛍』はボカロP、n-bunaさんの楽曲で、2014年に公開。
2015年にリリースされたアルバム『花と水飴、最終電車』に収録されました。
休符とギターのミュート奏法が効果的に取り入れられた、とてもノスタルジックなナンバーです。
曲のクライマックスでは音の波が押し寄せてくるような展開が。
失恋や別れを経験した人の心に寄り添ってくれますよ。
ハッピーシンセサイザEasy Pop79位

キラキラと輝くシンセサウンドに心躍る、ポップチューン!
EasyPopさんによる楽曲で、2010年11月に公開されました。
明るく軽快な曲調と耳に残るメロディーライン、そして歌詞の「大切な人へ思いを届けたい」というメッセージ、どれを取ってもステキです。
カラオケでノリよく歌って主役になってみませんか?
また、1人でももちろんいいですが、デュエット曲なので友だちと一緒にもオススメ。
メズマライザーサツキ80位

驚異的なスピードで駆け抜ける、初音ミクと重音テトSVのツインボーカル曲です。
サツキさんによる作品で、2024年4月にアルバム『Circus’s Detail』から公開されました。
ハッピーハードコアとボカロックが融合したサウンドは、聴いた瞬間から体が動き出してしまうほどの中毒性を持っています。
テンションを最高潮に持っていきたい場面にうってつけですよ!
人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(81〜90)
手と手クリープハイプ81位

失恋や友達とのけんかなど、なんであれ人間関係にひびを入れてしまって、激しく後悔することもあるでしょう。
そんな、かっとうを描いたのが『手と手』です。
具体的には、深夜に眠れず、一人でかっとうし続ける様子が描かれていますよ。
こちらを手掛けたのは、尾崎世界観さんがボーカルを務めるバンド、クリープハイプ。
彼のハイトーンボイスと、荒々しいギターのメロディも曲の世界観にマッチしています。
眠れない夜にぜひ聴いてみてくださいね。
きらり藤井風82位

爽快なビートと軽やかな歌声が心地よい藤井風さんの人気ナンバー。
日常の一瞬が輝くようなメッセージが込められた本作は、聴くだけで心が弾むダンスチューンです。
2021年5月に発売されたシングルで、Honda「VEZEL」のCMソングとして書き下ろされました。
どんな困難もさらりと受け流して笑おうとする歌詞の世界観は、現代を生きる私たちの背中を優しく押してくれるでしょう。
疾走感あふれるサウンドは、晴れた日のドライブや気分転換したい瞬間にぴったり。
思わず体を揺らしたくなるグルーヴに身を任せて、ポジティブな風を感じてみるのもアリだと思います。
桜坂福山雅治83位

春になると無性に聴きたくなる、切なくも温かい名バラード。
別れた恋人の幸せを願う歌詞が胸を打ちます。
福山雅治さんご自身の実体験をもとに作られたそうで、東京都大田区にある実在の坂道が舞台になっていることでも有名ですよね。
2000年に発売されたシングルで、バラエティ番組『ウンナンのホントコ!』内の人気企画「未来日記V」のテーマソングとしても話題になりました。
累計200万枚を超える大ヒットを記録した、まさに平成を代表する1曲です。
テンポもゆったりしているので、言葉をかみしめるように丁寧に歌い上げれば、周りの人の心にもきっと響くはずです。
あなたがここにいて抱きしめることができるならmiwa84位

赤ちゃんへの深い愛情と絆を歌ったこの楽曲は、インスタのリールで赤ちゃんを投稿するのにピッタリです。
miwaさんの繊細な歌声とピアノメロディが、親子の絆の美しさを表現しています。
2015年11月にリリースされ、TBS系ドラマ『コウノドリ』の主題歌としても使用された本作は、多くの人々の心に響く1曲となっています。
赤ちゃんとの日常や特別な瞬間を投稿する際に使えば、その愛おしさがより引き立つこと間違いなしです。
ぜひインスタのリールで使ってみてくださいね!


