人気のカラオケ。バンドランキング【2026】
人によって、あのバンドが好き!
このバンドが好き!
といった、たくさんの好みがあります。
そんなメンバーでカラオケへ行けば、そこは小さなフェス会場。
流行の曲、思い出の曲、楽しくなる曲、泣けてくる曲。
挙げていくとキリがありませんが、自分の大好きなバンドを人に知ってもらうには良いチャンスです。
今回はカラオケで人気なバンドランキングをお届けします。
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人気のカラオケ。バンドランキング【2026】(61〜70)
星空のディスタンスTHE ALFEE64位

THE ALFEEの疾走感ロックを象徴する代表曲『星空のディスタンス』。
リードボーカルはベースの桜井賢さんです。
イントロからテンションが高くライブでも鉄板曲ですが、テンションが上がりすぎてテンポが走らないように気をつけてください。
原曲のテンポは意外に速すぎず……って感じです。
音域は途中で転調して高くなっているので、ここは迷わず音程を取りたいですね。
しっかりイメージして歌いましょう。
曲全体の音域は、F#3~A#4と最後のメロディが高くなるため、音を意識して軽くアクセントしてください。
Get WildTM NETWORK65位

TM NETWORKの大ヒットソング『Get Wild』。
本作はドラマリメイクで世界的な注目を集めた名作アニメ『シティハンター』のテーマソングとして知られています。
最近はパリオリンピックの無課金おじさんミームでも使用されたので、若い世代からも支持を集めていますよね。
エモいメロディーが印象的ですが、盛り上がるポイントも非常に多く、それでいてmid2A~mid2Gという非常に狭い音域で作られているので、歌いやすさもピカイチです。
READY STEADY GOL’Arc〜en〜Ciel66位

テレビアニメ『鋼の錬金術師』の第2期オープニングテーマとして起用された22ndシングル曲『READY STEADY GO』。
2004年の活動再開後に初めてリリースされたナンバーで、復活を待ちわびていたファンを熱狂させた疾走感のあるアンサンブルが爽快ですよね。
全体的に音域が狭く、ドラムのビートに対してメロディはそこまで速くないため、カラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。
ただし、サビの最後で音程の跳躍があるため、音を踏み外さないよう注意しましょう。
フレンズREBECCA67位

青春時代の淡い恋愛感情を描いたこの曲は、80年代を代表するバンド・REBECCAの代表曲として知られています。
1985年10月にリリースされ、日本テレビ系ドラマ『ハーフポテトな俺たち』のエンディングテーマに起用されました。
NOKKOさんの力強いボーカルとサウンドが印象的で、多くの人々の心に残る1曲となっています。
サビの部分は特に盛り上がり、カラオケで歌えば周囲の人々と一体感を味わえるでしょう。
友人との楽しいひとときや、ストレス発散したいときにぴったりの選曲です。
懐かしい思い出と共に、心温まるカラオケタイムを過ごしてみてはいかがでしょうか。
JAMTHE YELLOW MONKEY68位

1996年2月29日のうるう年に発売されたTHE YELLOW MONKEYの9枚目のシングルで、彼らのブレイクを決定づけた代表曲です。
オリコン週間6位、累計約60万枚を売り上げ、ゴールドディスク、プラチナディスクを獲得しました。
ハ長調の3連符バラードで、ドラムを意識すると特にリズムが取りやすく曲にも乗れますね。
曲全体の音域は、D3~F#4と、非常に歌いやすそうな音域です。
歌ったときのっぺりしないために、体全体を前後に揺らしながらアクセントを意識しましょう!
Runner爆風スランプ69位

聴くだけで体温が上がるようなイントロ、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
爆風スランプを代表する本作は、疾走感あふれるサウンドと熱いメッセージが魅力のロックナンバーです。
陸上部の情景を描きながら、実はバンドメンバーとの別れを歌っているというエピソードも胸を打ちますよね。
1988年10月に発売されたシングルで、アルバム『HIGH LANDER』にも収録されています。
当時、『天才!たけしの元気が出るテレビ!!』の挿入歌としてお茶の間に浸透しました。
背中を押してほしい、そんな気分のときにカラオケで熱唱してみてはいかがでしょうか。
GLORIAZIGGY70位

80年代のバンドブームを起こしたロックバンドの1つ、ZIGGY。
LAメタルやバッドボーイズロックなどから影響を受けたサウンドが持ち味で、特に明るい曲調には定評がありましたよね。
そんなZIGGYの名曲といえば、やはり『GLORIA』ではないでしょうか?
本作のボーカルラインはmid1G~mid2Gとかなり狭めで、音程の上下も激しくはありません。
フェイクでhiCが登場しますが、ここはカラオケの採点でも加点されないアドリブパートなので、高さがきつい場合は原曲にそった音程で歌わなくても良いでしょう。





