人気のカラオケ。バンドランキング【2026】
人によって、あのバンドが好き!
このバンドが好き!
といった、たくさんの好みがあります。
そんなメンバーでカラオケへ行けば、そこは小さなフェス会場。
流行の曲、思い出の曲、楽しくなる曲、泣けてくる曲。
挙げていくとキリがありませんが、自分の大好きなバンドを人に知ってもらうには良いチャンスです。
今回はカラオケで人気なバンドランキングをお届けします。
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人気のカラオケ。バンドランキング【2026】(41〜50)
君に届けflumpool43位

flumpoolの『君に届け』は、カラオケで盛り上がりたいとき、特に女性の心をグッとつかみたいときに最適な楽曲!
2010年に11週もの間ヒットチャートをにぎわせた名曲であり、映画の主題歌としても注目された1曲です。
愛する人への素直な思いがあふれるリリックは、歌い手の優しさを印象づけるでしょう。
しかし、気をつけて!
彼らの楽曲は、高いキーで情感あふれる歌唱を要求されます。
事前の練習でしっかり声を高めておくことで、その場のムードを引き立てるパフォーマンスができるはずです。
宙船TOKIO44位

アイドルの枠を越える活動でも知られ、ミュージシャンとしても確固たるオリジナリティーと実力を持つ3人組アイドルグループ、TOKIO。
テレビドラマ『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』の主題歌として起用された35thシングル曲『宙船』は、『do! do! do!』との両A面でリリースされたナンバーです。
楽曲提供をした中島みゆきさん節全開のパワフルなメロディーは、どんな世代の方でもカラオケで歌いやすいのではないでしょうか。
音域もそこまで広くないため、ご自身に合ったキーに設定して歌えば気持ちよく歌えるロックチューンです。
風になりたいTHE BOOM45位

サンバのリズムと日本語の歌詞が織りなす、心温まるメッセージソング。
愛する人とともに自由になりたいという願いを、軽やかな音の流れに乗せて表現した珠玉の作品です。
1995年3月に発売されたTHE BOOMの16枚目のシングルで、前年発売のアルバム『極東サンバ』にも収録されています。
DCカードやJ-PHONEなど数々のCMソングとして起用され、多くの人々の記憶に刻まれました。
豊かな打楽器の響きと、ボーカル宮沢和史さんの柔らかな歌声が見事に調和した本作は、高等学校の音楽教科書にも掲載され、2013年7月にはフジテレビ系『FNSうたの夏まつり』で人気アイドルグループとのコラボレーションも実現。
大切な人との絆を感じたいとき、心に響く1曲です。
ガッツだぜ!!ウルフルズ46位

直情的でポジティブなメッセージが心に刺さる楽曲で人気を集めるロックバンド、ウルフルズの9作目のシングル曲。
ファンク要素を取り入れたアップテンポなメロディーとソウルフルな歌声がテンションを上げてくれますよね。
この楽曲は、1995年12月に発売された作品で、オリコン最高6位を記録しました。
本作は、大ヒットした名盤『バンザイ』へつながる先行曲の役割を果たしています。
裏拍のノリが心地よく、短いフレーズの反復が続くため、カラオケでもみんなで合いの手を入れて盛り上がれるのではないでしょうか。
日常の悲しいことを忘れて、明るい気持ちになりたい時に歌ってほしいナンバーです。
グラデーションSUPER BEAVER47位

人間の感情をグラデーションのように繊細に描いた心揺さぶる1曲。
SUPER BEAVERの響き渡るロックサウンドとともに、理想と現実のはざまで揺れ動く心情が鮮やかに表現されています。
メッセージ性の強い詩世界と力強い演奏が、聴く人の感情に深く共鳴します。
2023年4月に映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』の主題歌として公開された本作は、初回生産限定盤として3形態でリリースされました。
ボーカル渋谷さんの表現力豊かな歌声と、卓越したアレンジで紡がれる音楽は、悩みや迷いを抱えながらも前に進もうとするすべての人の背中を優しく押してくれることでしょう。
MONSTER DANCEKEYTALK48位

軽快なビートとキャッチーなメロディーが特徴的なこの楽曲は、未知の体験への好奇心と情熱を描いています。
夜が明けるまで踊り騒ぐ解放感や高揚感が強調された歌詞は、リスナーに新たな挑戦への意欲を喚起させる内容となっていますね。
2014年10月にリリースされたKEYTALKの3rdシングルで、フジテレビ系列の番組『新しいカギ』のオープニングテーマに起用されたほか、NTTドコモのCMソングとしても採用されました。
カラオケやイベントのBGMとして盛り上がること間違いなしの一曲ですよ。
ゆとり世代の男性の方々にぜひ歌ってほしいアッパーチューンです。
第ゼロ感10-FEET49位

映画のクライマックスを彩るサウンドがたまらない、スリーピースロックバンド10-FEETのエネルギッシュなナンバー。
夢へ向かって駆け抜ける闘志や、困難に立ち向かう力強いメッセージが込められており、聴く人の心を熱く揺さぶります。
2022年12月に発売されたアルバム『コリンズ』に収録されているこの楽曲は、映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として大きな話題を集めました。
スピード感あふれるリズムとメロディが魅力的なロックチューン。
全身でリズムを感じながら、パワフルに声を張り上げてスカッとしたいときにピッタリです。
カラオケのスタートダッシュを決める1曲として、ぜひ思い切りシャウトしてみてください!


