人気のカラオケ。バンドランキング【2026】
人によって、あのバンドが好き!
このバンドが好き!
といった、たくさんの好みがあります。
そんなメンバーでカラオケへ行けば、そこは小さなフェス会場。
流行の曲、思い出の曲、楽しくなる曲、泣けてくる曲。
挙げていくとキリがありませんが、自分の大好きなバンドを人に知ってもらうには良いチャンスです。
今回はカラオケで人気なバンドランキングをお届けします。
- おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】
- 人気のバンド曲ランキング【2026】
- 男性に人気のバンドランキング【2026】
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【男性】人気のカラオケランキング【2026】
- 大学生に人気のカラオケ・バンド曲ランキング【2026】
- 【30代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 人気のバンドランキング【2026】
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 人気のバラード。バンドランキング【2026】
- 中学生におすすめの歌いやすいカラオケ・人気のバンド曲ランキング【2026】
- 【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
人気のカラオケ。バンドランキング【2026】(71〜80)
能動的三分間東京事変78位

亀田誠治さんを中心とし、ボーカルに椎名林檎さんを迎え入れたバンド、東京事変。
2012年に解散してしまったバンドですが、数々のヒットソングを世に残してきたため、10代の方でもご存じの方は多いと思います。
日本の楽曲では珍しい複雑なコード進行を得意とするバンドですが、意外にもボーカルの難易度は低めです。
椎名林檎さん自体が歌唱力で見せるタイプの歌手ではないので、歌に自信がない方は、ぜひ彼女を参考にしてみてください!
オドループフレデリック79位

ロックとダンスミュージックを取り入れた、独自の楽曲を届けるロックバンド・フレデリック。
彼らの代表曲としても知られており、ライブや音楽フェスの定番曲にもなっている『オドループ』。
無表情の女性が踊るMVをきっかけに注目を集めました。
リズミカルなバンド演奏にのせて、同じ方向に腕を振りながら体を揺らす振り付けがクセになりますね。
シンプルな振り付けを繰り返すので、ダンス初心者の方も楽しめるでしょう。
エネルギッシュなボーカルの歌唱に合わせて、一体感のあるダンスを披露してみてください。
ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴーあやまんJAPAN80位

意味不明な言葉遊びとパワフルなサウンドで聴く人を驚かせる奇想天外な作品。
下ネタを多用しながらも、ユーモアたっぷりの歌詞とパフォーマンスで、中毒性のある楽曲に仕上がっています。
2010年12月に発売されたシングルで、フジテレビ系「HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP」のエンディングテーマとして起用され、お茶の間を賑わせました。
あやまんJAPANの代表曲として知られ、オリコン週間チャートで42位を記録するなど、商業的な成功も収めています。
パーティーやイベントで盛り上がりたい時におすすめの一曲。
エネルギッシュな振り付けと共に楽しめば、場の雰囲気が一気に明るくなること間違いなしです。
人気のカラオケ。バンドランキング【2026】(81〜90)
Stay GoldHi-STANDARD81位

Hi-STANDARDの名曲『Stay Gold』。
オルタナティブロックにハードコアパンク、メロディックハードコアなどを足した独創性にあふれる音楽性が特徴で、1990年代に大ヒットを記録しました。
そんな本作の歌いやすいポイントは、なんといっても荒いボーカル。
繊細なボーカルコントロールではなく、荒っぽいハードなボーカルを主としているため、ある程度のごまかしが効きます。
ラウドな声質の方であればあるほど輝く作品ですので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
B-BlueBOØWY82位

40代のなかでも、後半の男性はBOØWYをよく聴いていたのではないでしょうか?
印象深いロックの名曲を多く残してきたBOØWYですが、その中でも特に歌いやすい作品としてオススメしたいのがこちらの『B-Blue』。
胸が高鳴るメロディが印象的な楽曲ですが、意外にも音域は狭く、ボーカルラインの起伏も少なめです。
二次会などで喉を消耗した状態でも十分に歌いこなせるレベルの楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
Future is Yoursサンボマスター83位

スリーピースロックバンド、サンボマスターの通算23作目のシングルで2023年8月リリース。
東宝配給アニメ映画『しん次元! クレヨンしんちゃん THE MOVIE 超能力大決戦 〜とべとべ手巻き寿司〜』主題歌に採用されています。
2004年のデビュー当時から、愚直なまでのシンプルな楽曲と少しコミカルなイメージで人気を博したサンボマスターですが、その彼らの魅力はデビューから時をへた現在でも健在!
今回ここでご紹介するこの楽曲にもその魅力があふれています。
そんな彼らの楽曲だけにボーカルパートも非常にシンプルで歌いやすく、これならリズムに乗り遅れないように注意して歌いさえすれば、多く方がカラオケで高得点、100点を狙えるのではないでしょうか。
でも、ボーカルレコーディングも、基本、一発録りを信条している彼らの楽曲だけに、本当は点数なんて気にしないで楽しむ方がいいと思いますけどね!
シャングリラチャットモンチー84位

アニメ『働きマン』のエンディングテーマ、もともとは暗い曲として書かれていたそうで、仕上がりはポップになったという裏話があります。
明るいメロディの裏に、どこか不安定で切ない感情が伝わってきますね。
曲全体の音域は、C4~D#5と狭めですがやや高い音域ですね。
歌うときは軽く歌うのがポイントです。
曲自体は3分くらいと短めで、メロディラインはとてもシンプルなので、『シャングリラ』初心者さんでもすぐに覚えられると思いますよ!





