人気のカラオケ。バンドランキング【2026】
人によって、あのバンドが好き!
このバンドが好き!
といった、たくさんの好みがあります。
そんなメンバーでカラオケへ行けば、そこは小さなフェス会場。
流行の曲、思い出の曲、楽しくなる曲、泣けてくる曲。
挙げていくとキリがありませんが、自分の大好きなバンドを人に知ってもらうには良いチャンスです。
今回はカラオケで人気なバンドランキングをお届けします。
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人気のカラオケ。バンドランキング【2026】(21〜30)
ワタリドリ[Alexandros]29位
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
高揚感にあふれるイントロのギターリフから、疾走感あるビートと透明感のある歌声が印象的な[Alexandros]のライブの定番曲です。
葛藤や夢への思いを込めたメッセージ性の高い歌詞と、希望に満ちた爽快なサウンドが見事に調和しています。
2015年3月に発売されたこの楽曲は、映画『明烏』に起用されました。
目標に向かって頑張りたい時、新しい一歩を踏み出したい時など、気持ちを盛り上げたい時に背中を押してくれるような力強さを感じられる一曲です。
シングルベッドシャ乱Q30位

平成の名バラードとして名高い作品『シングルベッド』。
シャ乱Qの代表作とも言える本作は、いまだにカラオケで頻繁に歌われています。
音域はmid1C#~mid2G#とめちゃくちゃに低いというわけではありませんが、アッパーなフレーズも厚みをもたせた中低音で歌えるため、声の低い男性の魅力を大いに発揮できる作品です。
ヒーカップ唱法というテクニックを使うことで、より男性らしさが引き立つので、ぜひ参考にしてみてください。
人気のカラオケ。バンドランキング【2026】(31〜40)
そばかすJUDY AND MARY31位

JUDY AND MARYの代表曲として知られるこの曲は、1996年2月にリリースされました。
アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』の主題歌としても起用されましたね。
YUKIさんの伸びやかな歌声と、キャッチーなメロディが印象的な1曲です。
失恋後の複雑な心情を描きつつも、前向きな姿勢が感じられる歌詞が魅力。
忘年会や新年会のカラオケでも盛り上がること間違いなし!
年齢層を問わず盛り上がりやすいテンポ感なので、会社の集まりでも選曲しやすいのではないでしょうか。
みんなで元気よく歌って、新年の幕開けを華やかに彩りましょう!
願いsumika32位

2019年12月11日発売の両A面シングル『願い / ハイヤーグラウンド』に収録されており、テレビ朝日系ドラマ『おっさんずラブ-in the sky-』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
曲全体の音域はA2~A4、高音はありますが、張り上げすぎず裏声で歌っても問題ありません。
また、テンポも速すぎないため、落ち着いて歌えそうですね。
Aメロの低音は、息をしっかりつかう上で前に押し出すようにすると、こもらず響きます!
サビにかけてだんだん音域が高くなっていく構成なので、表情筋を上げっぱなしで明るい声で歌うように意識すると、高音への切り替えもスムーズですよ!
猫DISH//33位

あいみょんさんが作詞作曲された、DISH//の代表曲『猫』。
2020年に『THE FIRST TAKE』で披露されたアコースティックバージョンが大ヒットし、テレビ東京ドラマ『猫』の主題歌にも起用されました。
ボイトレで歌う方もとっても多くて懐かしく感じます。
カラオケ採点モードで歌うときは、感情を込めすぎないように気をつけてください。
かといってフラットに歌いすぎると表現力が低くなるので、メリハリ感やアクセントを意識して歌いましょう。
サビもだんだんと盛り上がるような構成のため、フレーズごとにしっかり歌っていくイメージがいいかもしれません!
TSUNAMIサザンオールスターズ34位

音域が広いと言えば、サザンオールスターズ、桑田佳祐さんを真っ先に思い浮かべる方もいるのではないでしょうか?
曲全体の音域は、A2~D5とかなり広く、AメロBメロの歌い方、サビの歌い方をしっかり変える意識がないと、歌いこなすには難しい曲ですね。
ボイトレでもとても人気な『TSUNAMI』。
ラスサビの高音で力んでしまう方が多く、みなさん脱力の練習をかなりしました。
急に声を出すと喉に負担がかかり締め付けた苦しい声が出ます。
声を出す前に、喉を開けて息の通り道を作っておき、瞬発力で息を持っていきましょう!
表情筋を上げておくのも大事ですよ!
Mela!緑黄色社会35位

女性が盛り上がりたいときにぜひ歌ってほしい曲が、リョクシャカの『Mela!』。
ただ、音域がG#3~F5と高めなので、高音が得意な方にオススメです。
この曲をボイトレで練習する方も多いですし、練習しているとちゃんと歌いこなせますよ!
サビ部分の高音はやはり裏声より力強く出したいはず。
最初は裏声で歌う練習して、その声をだんだん強く発声するようにしていきます。
表情筋や眉毛を上げて、常に同じ場所を響かせるように意識しますが、地声と裏声の切り替えの時も同じ意識です。
脱力してなるべく遠くにアクセント、しっかり声を出しましょう!


